前編は以下のとおり
放課後、先生と初エッチ

見ようとしたら「おねえさんのいうこときかなきゃだ~め」 と言われた。俺は言われるまま何も言い返せない。どうやらそのやわらかいものは先生のおっぱいだったようだ。
しばらくパイずりされていると「いい事してあげる」といって俺のをフェラし始めた。彼女はおれのをチュパ、クチュといういやらしい音をたてながら舐めている。
俺は「う・・・」 という声を出してしまった。すると彼女の舐める速さが早くなり、俺はそのまま彼女の口の中に出してしまった。
しかし彼女はまだ舐め続けている。そして俺のちんこをきれいにしてくれた。彼女が起き上がってくれようやく俺は起き上がることが出来た。
すると彼女は股を開き俺にみせ始めた。彼女は「性教育の時間だよ、さぼれないからね」といってニヤリと意地悪っぽく笑った。
彼女は自分で自分の性器をいじりながら豆のようなものをみせて、「ここはなんていうのでしょう?」といった。
俺はわからなかったんで黙っていると「はい不正解、たってなさい」と言った。
俺は「もうたってるよ」というと、彼女は「きゃははは」と笑い「正解はクリトリスっていうのよ」と俺にキスしながらやさしく言った。俺が「先生」と言い返すと彼女は「舐めて」と言った。
俺はようやく彼女にクンニすることができると思いむしゃぶりついた。彼女は「ん・・もうちょっああん・・ぅ・上・・ふぅ・ん」といい指示して来た。
おれは初めてしったクリトリスという物をどう扱えばいいかわからなかった。でも一生懸命舐めたり指でさわさわしたりした。
「あ・・・も・・もっと強くし・・・んはぁ・・」っていうから、俺ももっと一生懸命やった。彼女は「上手だよ・・」って言って「今度は中のほうもいじって・・・」っていったから俺は彼女の反応を気にしながら中に指を入れてみた。
半分くらい入れてみるとすごい熱くてびっくりした。彼女の愛液が垂れてきたので、指を入れながらもそれを舐めてみた。
クリを舐めていた時とはまた違った味だったが、おいしいとは微塵も思わなかった。彼女が「もっと奥まで触って」といったのでひきつずいて指を入れた。
指が入っていくにつれ彼女が「ん・・ん・・・んん」といってるのが非常に可愛く思え、俺は「気持ちいい?」 って聞いてみた。
彼女は「うん・・・」といったので俄然やる気になってかき混ぜてみた。「いや・・・あ・・あぁ・・」と言いながら俺の手にま○こを押し付けてきた。
俺は片方の手でかき混ぜながら、胸をさすっていたもう片方の手をクリトリスを愛撫するのにまわし、両手で彼女のをいじった。
入れているほうの指が強く締め付けられてちょっと動かしづらく、かなり苦労した。俺が中に入れている指を抜くと、彼女が「ダメ・・もっ・・・もっとして」といってきたので、
俺はちょっと意地悪に「どうしようなー」と少しじらしてみると、彼女に抱き寄せられディープキスされて耳元で「いい子だからお願い」って震えた声で言ってきた。
俺は抱き寄せられた手を解き、顔を再び彼女のま○こに移して今度は穴の方に舌を使ってみた。
彼女を手と口で愛撫していると彼女が「好き・・・好き・・」と連呼してきた。こんなかわいい先生を見たのは初めてなのと、いけないことをしているんだという気持ちで、おれの鼻息はかなり荒くなっていた。
彼女がいきなり大きく「ああ!」といった。俺は「どうしたの」と聞くと、彼女は「い・・いまの・・・」どうやら俺の鼻息が当たって感じたらしい。
俺はわざとふっと息を吹きかけてみた。彼女の体がびくっとなったのを見て、もう一度今度は下から上へふーっと息を吹きかけると「ひゃん!」といって体をくねらした。
俺は遊ぶのはこれくらいにして、彼女の穴に指をいれてピストン運動してみた。彼女は「う・・う・・う」
と出し入れするのにあわせて声を押し殺している。
すると彼女が「もう我慢できないよ」といった。正直俺も同じだった。
彼女を再び起こしてまたキスをした。俺も彼女も息が荒く、はあはあという声が教室の中に響いていた。彼女が俺のをフェラしようとしたとき「キーンコーンカーンコーン」とチャイムが響いた。
思わず俺は「うお!!」と声を出してしまった。そんな俺を彼女は上目づかいで見て「クス」と一瞬笑い、また俺のをフェラし始めた。
俺は自分だってビクッとなったくせにとちょっと納得いかない。フェラを途中でやめ、彼女は俺に「いれてみる?」と言った。
俺は「先生、どこにいれるかわかりません」とふざけて言った。すると彼女が「先生が教えてあげる」と言った。乗りがいい!と思いながらも彼女の熱心な指導に耳をかたむけた。
俺は「ゴムなんて持ってないよ」と言うと、彼女は「逝く時に外に出して」と言ったので、そのまま彼女をやさしく横にした。
俺は昨日保健体育で(精子と卵子が・・・)ってのをやったばかりでかなりびびってたのを今でもかなり鮮明に覚えている。
彼女の穴を一さすりすると、すでに我慢できなくなっているらしく「早く」と言ってきたので、俺は今までいじっていたその穴に自分のちんこをもっていき少しづつ力を入れていった。
入って行くに従い彼女は「う~~~」と唸り、下半身が少しずつ持ち上がってきた。
俺はさらに力を込めた。半分ちょっとまで入った時彼女が抱き寄せてきた。俺は気にせずに残りを入れていった。
彼女が「突いて」といい足を俺の腰に絡めてきた。俺が少しずつ動かすと彼女はもう「ぅん!ぅは!ぅあ!」と声を押し殺すことが出来ていない。
俺はさらに激しく突くと「たっくん・・・んは・・いや・・好き・・ひゃあ・・」と声を荒げながらも俺に激しくキスしてくる。
彼女のま○こから出る愛液とキスで部屋の中はやらしい音でいっぱいでそれがまた興奮させた。
やがて彼女のキスがやんだかと思うと「も・・もう・・・ひぃ・・いく・・」と彼女が言った。「俺もいきそう」と言うと「やっぱり・・抜いちゃ・・いや!!」と言った。
そして彼女が「ふあぁ!!」といった瞬間、かなり強くま○こが締め付けられ、彼女は痙攣した。その締め付けによって俺も我慢できずいってしまった。
俺たちはそのままの状態でしばらく意識朦朧としていた。しばらくして彼女が「好き」と俺に言った。俺も「好き」というと彼女はまた激しくキスをしてくれた。
その後ソファーにはしみが出来た以外は外部にこのことはまったく知られなかった。