俺 ♂26/Mコミュ/東京/168cm、57kg/フェラ好きのコピーライター
相手 ♀23/保母さん/150cm/写メなし(薄い顔らしい)広末涼子似
メル友と会うのは初めてらしい。音楽の話で盛り上がる。エロ系の話なしだが、ラブラブメール。たまたまお互い休みの日が暇で、デートへ行くことに。
会ってみると、世間一般の保母さん像がぴったりという感じの女の子が待ち合わせ場所に立ってた。顔は広末っぽい。洋服は古着mixした感じだ。
つか、まあおっぱいがFカップあって、そこばっかり見ていたが(w
広末もぼくのことがタイプだったみたい。広末は緊張していたみたいだけど、飯を食べながら、笑わしていたら打ち解けてきた。
横浜を車でドライブして、夜の大桟橋でまったりお話。
とりあえず、車に戻るときに手をつなぐ。そして、キス。
そして、車を埠頭の方に移動させて、キスの続き。
相手もいやがらないので、胸を軽くなでる。
広末「はずかしい・・・」ぼく「平気!(根拠なし)」
広末「今度、ゆっくりしようよ~」
服の下から胸をもみはじめる。まぢで、柔らかい~!
「やだ~」「やめて」「もう」「今日会ったばっかじゃん」とか言っていた広末もどんどん無口になる。おとなしそうなのに、キスも情熱的にからめてくるし。
うい。いただきました。と、心のなかでガッツポーズ。
手をチンチンに導くけど、置いたまま。
徐々にじれてきたので、キスしながらチンチンをこんにちわさせる。
ぼく「ちょー固くなった」広末「まじだ!?」
ぼく「まぢ!」広末「えーどうすればいいの?」
とりあえず、抱きしめる。そんで、フェラさせようと頭を引き寄せる。
でも、フェラしてくれない広末。じれる。じれた。少し強引にフェラさせる。
広末「あんま上手くないけどヨイ?」
ぼく「広末にしてもらえたら、それだけで溶けるから大丈夫」
でも、ぼくは「いいからしろよ」と心で呟く。
広末フェラスタート。お言葉の通り、ぎこちない。
適度の吸引+まったりと深くくわえこんでくれる感じかな。
舌は全然使わないけど、まったり好きとしては結構好みのフェラ。
ただ、3回くらいストロークしたら、休憩。うい。物足りない。
とりあえず、両手でおっぱい鷲掴みにしながら、フェラを続けてもらう。
キモチいいけど、いく気配はないが。。。
短いストロークに15分くらいするとまたじれる。じれる。
広末は少し疲れたらしい。それも不満になるw
頭をなでる振りをして、軽くイラマチオ。
目をぎゅって固く閉じながら、その行為を耐えている広末の顔。
ちなみに、ぼくはズボンのチャックから出している状態。
広末はめくれたTシャツからFカップのおっぱいがはだけている状態。
10分くらいストロークを続けさせる。眉間にしわがよる広末の顔が愛しくなる。たまにむせるけど、それは無視する。
そして、そろそろいきたくなったので、頭をはげしめに上下させて3日分を口の中で発射。
ぼく「(とびっきりの笑顔で)ありがと。まじ溶けた」
広末は涙目。ごめーん。ハグして、家まで送って終わり。
その後もデートしては、フェラだけさせる付き合いが続いている。
5回デートして、エッチは1度だけ。
フェラはちょっと教えたけど、上達しなそう。
エッチんときはびっくりするくらい大きな声を出してた。
見た目と違うギャップもいい。広末に切られるまで、フェラ友継続希望。