北海道、女、20、ミムラ
相手 北海道、24、向井秀徳似
音楽の趣味が似ていて、陰気な感じでかなりタイプ。友人として付き合いたい。あわよくばセフレ。
冬なので鍋でも、と向井さんのお宅に誘われる。断る理由もないので、二つ返事でおK。向井宅の最寄り駅まで迎えに来てもらい、鍋の材料をスーパーで購入し向井宅へ。
スーパーでじっくりお顔を拝見。うーん向井ぽい。しかも話が上手い。かなりタイプです!「向井さんぽいですよね」と言うと、「向井好きだから嬉しい」とおっしゃる。
イイ!!この時点でこっちはかなりやる気満々。向井宅で鍋をいただき、ほどよく酔いも回ってきたところで、セックス方面へ話が進む。
向井はセックス自体あまりたしなまない様子。
私も友人として呼ばれたようで、音楽の話しかしてこない。
痺れをきらして、「部屋暑くなったね」と言いながら薄着になり、接近するが反応ナシorz 今日は急いでやることもないかぁ。と思うが、ここで向井が手を握ってくる。
キタコレ!!と内心思うが、平静を装い「手冷たくて気持ちいいね」と言いながら首筋に向井の手の甲をあてる。向井も「暑い?」と聞きながら首筋に手の平をあて、這わしてくる。
それだけでもう収まりがつかず、酔いも手伝ってか、上着を脱ぎブラのホックをはずし、「エッチしないならホック止めてください」 と意味不明な事を言ってしまう。向井は引き気味な表情。
しかしブラを上へずらし、胸を直に触ってくる。それだけで声が出てくる。
愛撫をひとしきり受けながら、私も向井のアレに手を伸ばす。
ジーンズを脱いでもらい、手でいじる。大きくて内心不安になる。ベッドへ移動し、そのままゴムをつけ、フェラを少しして挿入。
案の定大きすぎて、入口が狭いので濡れているにも関わらず入りにくいorz 申し訳なくなりつつ、体位を変え騎乗位で奥まで入れる。
この時点でかなり気持ちいい。クリが擦れるようにゆっくり動き、私がイきそうになると止まる。向井はそれを何度も何度も繰り返す。
我慢できなくなり、いっていい?と聞くが、「俺もいくまで待って」と言われ、正常位に体位を変え、さっきまでとは違い激しく突かれる。
我慢の限界だったので、待てずにすぐイってしまい、しかもいつもよりイっている時間が長く、向井がイくまで頭の中がピンク色で、身体がびくびくしてました。
終わった後もびくびくしており、そのまま向井にいじられて軽くイく。
その後、向井に服を渡され軽く羽織り、二人で鍋を残さず平らげ、私の最寄り駅まで送ってもらい解散。友人として付き合って行けたら幸いです。セックス込みで。
2度イったのは初めてです。セックスあまりたしなまないって…うそつきー。
エロ描写難しいですね(´・ω・`)