私が初めて性に目覚めた時の話です。
私はずーっと異性にも何にも興味をもたずに中学二年生まで過ごしてきました。
しかし、そんな平穏な生活を脅かしたのは・・・新しく家についたウォシュレットでした。
兄が「すげーすげー、めっちゃ洗われてるww」 とか大喜びで使ったあと、ちょうど便意をもよおしたので私も使ってみることにしました。
そして、後ろ用のウォシュレットを起動させると・・・
思いっきり喘ぎ声をあげてしまいました。
オナニーも何もしたことなかったけど、変な感じとかじゃなくて完全にめちゃくちゃ気持良くて、お尻に水が当たって感じてるってことをはっきり認識できました。
あまりの気持よさに腕が動かなくて、水を止められなくて・・・そのままイキました。
それでも止まらなくて、そのまま自我を保っていられなくなるまでイキました。きづいたらトイレの床に倒れて少し水に濡れた私がいました。
あまりの快感に怖くなった一方また味わいたくなって、夜中にトイレに篭るのが習慣になりました。
それからかなり年月は過ぎましたが、いまだにセックス<ウォシュレットオナニーです。
確実にイカせてくれる、最高のパートナーです(笑
(投稿者 ユウ)
