当時、俺33歳♂
相手 TELでは、高1♀。
突然、携帯へ知らない番号から電話あり・・・。
ふん?何だろ。
出るとかわいい声の女の子。
♀「遊んでくれない?」と。
俺「暇だからいいよ。どこへ迎えに行けばいい?」
♀「奈良の・・・。」
週末に時間を決めて、迎えに行くことに。
予定の場所へ行って見ると、それらしい娘が・・・。
遠めに見て、やけにロリっぽいな。別人かな?。
助手席に乗り込んできた。
♀「会えてよかった」
とりあえず、車を出して色々聞いてみることに。
俺「ちょっと若くない?」
♀「うん、13。」
(おいおい、やばいよ)
俺「どこに遊びに行きたい?。」 とりあえず一日遊ぶことにした。
♀「大阪行きたい」
俺「映画でも見る?」
♀「いいよ」
車で移動中も、いきなり手を握ってくるし、うるうるした目で見つめてくるし、見た目はは幼くてもエロ度満開。
映画館入って俺も我慢でもきず、膝に掛けたジャケットの下で太ももすりすり・・・パンティをなぞって、♀も「うっ」て声出すし、俺のちんぽもカチカチに・・・。
映画も上の空で、ずぅっと手マン(2時間)。
もうグチョグチョになってた。
後は、手を引いて、近くのラブホへ直行。
服を剥いでみると、やっぱり幼さ残る娘。
小ぶりだけど、つんと上を向いたおっぱい。
グチョグチョのマンコも小さめ。
すでに経験あるらしい。ませてやがる。
これは、お仕置きだね。心で唱えて本番に。
ちぃんこでグチョグチョのクリを何度もつついたら、いい声で鳴きやがる。
♀「あぁーーーん、気持ちいいよ」
俺の愚息も我慢の限界。口で奉仕させたが経験少なくてイマイチなので、カチカチのてぃんぽにオメコ汁を塗りたくって、割れ目に亀頭をあてがう・・・。
はじめは痛がってたが、だんだんと滑らかに。
最初はゴム付きだったけど、オメコが小さいことを理由にゴムなしに(拒否なし)。
脚を抱えるように、まんぐり返して、ロングストローク。
膣も短いようで、亀頭が奥に当たって♀感じまくり。
そろそろ、俺もラストスパート(汗タラタラ)。
ためてた白濁汁で金玉もパンパン。
♀「あぁーーーん、いっちゃうよ、いっちゃう・・・。」
俺「行くぞっ。おおおおおっ。」
俺(どくどくどく・・・)
小さな膣にぶちまけた。
・・・・・・・・・・・
ささやかなお土産買ってあげて、今日はバイバイ。
その後、何度か会って一緒に楽しんだけど、それはまたの機会に書きます。
(投稿者 こうじ)