前編は以下のとおり
友人の嫁さん、胸がプルンプルン
昨日も親友のSに呼ばれ遊びにいくともう一人の友人が来るはずが来なくなったと言ってました。
Sは会社の飲み会で飲んで帰ってきたらしく、時間も早いので友達と飲みなおそうとしたらしく、でも来たのは今は酒の飲めない私だけで文句タラタラでした。
少しするとSはソファで寝ました。
Aちゃんのとこに行って「Sは寝たわ」と言うと「呼んだのはSなのにゴメンね」というAちゃんは凄く可愛かった。
Aちゃんのお尻を触り
「やわらかいなぁ」と小声でいうと
「垂れてるから昔はSも大好きって言ってくれたけど、今は見てもくれないよ」というので「俺さぁ前に見て また見たいんだ」と言い
ジーンズのファスナーを下げると「ちょっとダメだって」と言われたけど脱がし、「足を開いてくれないと見えないよ」と言うと
「友達の奥さんによくできるよね」といいながらも少し開いてくれたので舐めました。
興奮した俺は「また入れさせて」といいAちゃんに入れました。
Aちゃんは「この前より 感じちゃう」と 抜こうとするのでお尻をつかみ抜かせないようにすると、Sが起きました。
対面キッチンからSが起きるのが見えたので私はズボンをはき、Sのとこに行きそろそろ帰るかなという間にAちゃんは ズボンを穿いてでてきました。
Sは酔ってフラフラで寝るわというので寝室に私が連れていき、「また来るわ」とSにいい 「Aちゃんに帰るね」というと、「また来てね」と言ってくれました。
笑顔が可愛くて もう一回したいと思い アソコを出すと「もうダメ」と言われ「出してないからつらいよ」というと「そうだよね それがつらいならもうしないほうがいいよ」と笑われました。
「この次は出すからね」というと 「赤ちゃんできたら どうする気ですか?」と笑われ 「安全日ならいいことにしようか」と さらに笑い家に帰りました。(投稿者 40歳 バツイチ男)
