妻は活発で36歳になります。
私が仕事が遅いため、子供の保護者の集まりはいつも妻で、沢山のお父さんの上に立ち目だってます。
気の強い妻ですが、エッチのときだけは私のいいなりのM女になります。
日中「お前は俺以外とやったらどうなるんだ?と聞くと
「馬鹿な事言わないでよ!」とかなり怒りました。
その夜布団に入り、「昼間に言ったこと想像したらやりたくなった」と言うと「本気なの?私もあの後少し考えたらドキドキしたんだ」と言われました。
でも知らない人は病気とか怖いし、知り合いだとなんだか気まずいから無理かなぁって考えてた。
「お前だとわからないようにするならどうだろう。こんなふうに」と四つん這いで上半身にタオルケットを頭までかけ 四つん這いの股間だけ出しました。
Mな妻は濡らしてましたが、タオルケットが色気がなく、薄手の帽子つきのコートを着せ四つん這いにさせると物凄くエッチに見えました。
妻も「これでばれないの?」というので「お前っていうのは全然わからないわ でも四つん這いで待つ形になるからお前がしてもらえるのはアソコとお尻を舐めてもらって入れちゃう感じだから 肛門まわりの毛は処理しようか」とカミソリを持ってきて剃りました。
陰毛を剃るのを前から頼んでたけど断られてましたがその日は剃らせてくれ、「アソコの毛はどうする?白髪もあるからなぁ」と言うと 
「そうね。ソコしか私は愛撫されないもんね、剃ろうか」というので剃るとマン汁が溢れてきて粘り気のあるドロドロでした。
剃り終わり私が挿入すると凄い喘ぎ声で、「いつもより感じてるな」というと、凄い勢いでイキました。
「ちょっと想像しちゃった」と恥ずかしそうに言う妻のアナルに続けて入れても凄い感じて、「ここもその人としちゃうの?」というので「そうだよ」と言うとアナルでもイキました。
私もアナルに出すと「声でばれちゃうかな」と言うと
「えー どうしよう 声はきっと出ちゃうよ。なんかないかなぁ」と真剣でした。
日中の気の強い女が夜は私にだけ見せる妻の女の部分です。「俺のを咥えてたら」というと、「そうかそれなら声は出ないよね」といいました。
それから相手を私は選んでました。
選んだのは保護者の集まりで妻とよく一緒に仕事をするKさんにしました。
妻とは私が嫉妬するほど 仲良く話をします。
Kさんとは私も飲み仲間なんで 声をかけました。
「うちのと仲がいいけど絶対に内緒にしてもらえますか?」と言うと「どうしたの?」と聞いてくれ「実は妻には勿論秘密ですが、セフレがいるんです」といいました。
Kさんはかなりの驚きでしたが、「実は私は昔からの夢で3Pをしたいんです」と言うと、酔ってるKさんも「それは男の夢ですね」と乗ってきて
「うちのじゃ殺されるでしょ」というと「奥さん怖いですもんね」と笑い「そこで一緒にどうですか?誰にでもお願いできないしKさんならと思ったんです」というと「私からお願いしたいほどです」と言ってくれました。
「セフレも初めてなんで 顔とか隠してしたいんです。コートを着せて四つん這いでKさんは下半身だけですが好きにしてください。私は口でしてもらうので」というと 
「どこまで大丈夫なんでしょう」というので「舐めても何でも感じますから」といい 
「出来たら中だしとアナルもして欲しいですね」というと「アナルなんてしたことありません。いいんですか?」と大喜びでした。
場所もそんなにないので「私のワゴン車でもいいですか?」というと「場所はどこでもいいですよ」と。
「ただ シャワーとかありませんが」というと
「ニオイは好きなんでぜひお願いします」と決まりました。
帰宅しベッドで妻に相手がきまったことを伝えました。
「明日だよ 仕事が終わったら迎えに行くから」といい
車にマットを引き寝ようとすると妻は「ドキドキするわ」と眠れないでいました。
次の日妻を迎えに行き待ち合わせの公園駐車場の車の中で妻をコート一枚にしました。
Kさんのメールを受け妻に目隠しをし四つん這いにし下半身をみるとアソコもお尻も一日蒸れたかなり臭い下半身になってました。
このまま入るくらい濡らしてます。
Kさんを車内に入れ四つん這いの下半身をみせました。
私は前にまわり妻に咥えさせるとKさんはニオイを嗅ぎ、「相当トイレに行きましたね ここまで臭い女性はしりません」といいながら舐めだしました。
「アソコも真っ黒で使い込んでますね」という言葉に妻のMが興奮してました。
Kさんは臭いに興奮するらしく「もういいですか」というとアソコに入れました。
妻は相当良かったようでお尻に力をいれながら ピクピクしながらイッテました。私は妻の本気汁で真っ白になってるKさんのアソコに興奮し口に出しました。
いつもは口にだすのも嫌がるのにゴクッと飲んでました。
Kさんは「ここもいいんですか?」というので
「臭い肛門ですが 気持ちいいんですよ」というと
「やわらかい肛門ですよね」といいながら ゆっくり入れました。
アナルが好きな妻は自分から腰を動かし始めたのをみると私もまた硬くなり、Kさんが出すのと一緒に口に出しました。その後Kさんは帰りました。
妻は「かなり良かったよ」と恥ずかしそうに言ってました。
「あなたのがお口で硬くなるのも興奮しちゃった」といいました。
「臭いって言われたから凄く恥ずかしかったよ。でも丁寧に舐めてくれたわ」と大満足してました。妻とKさんには相手を教えてません。
その後の運動会のとき二人で役員をやり笑いながら会話をしてるのをみて、私は大興奮でした。
Kさんの横にいる妻のアソコは臭くて真っ黒で、でもKさんは臭いアナルに出したんだと思うと興奮しました。
その後一回公園で同じようにしましたが、妻が「Kさんの声に似てる人だね」といいだしたんでやめました。
公園でKさんはアソコに中だしをし頑張ってお尻にいれましたがお尻は無理でした。その後保護者の集まりのときKさんは膀胱炎になったみたいと妻から聞きました。
公園でしたときの妻はお腹の調子が悪かったみたいでそれが原因なのに、妻はかなりつらそうっだと笑ってました。(投稿者 保護者の集まりの妻)