妻は27歳で いまだにナンパされるほどスタイルもよく 自慢の妻ですが、
エッチに関しては フェラは好きじゃないとか、口に出すなんて考えられないとか、まだ子供はいらないからゴムは必ずし、バックもそんな恥ずかしい格好したら集中できないということが唯一の不満でしたが、一緒に歩いていても振り返る人がいるくらい綺麗な妻が大好きでした。
そのエッチの物足りなさを私は風俗にいき 満たしておりました。
妻は嫉妬深く ミニの女性を見ただけで 怒るほどでした。
しかし 風俗に通ってることを妻の学生のころの男友達から聞き ばれました。
泣きながら怒られ 何日か口もきいてくれずにいると、明日の朝 私のウォーキングに付き合ってと言われました。
朝4時過ぎに起こされウォーキングに出かけました。
妻は「あなたは私がどんな気持ちになったか わからないよね ここで じっとしてて」というと、トレーニングウェアの下を脱ぎ 私に渡すと、妻は薄暗い公園をウォーキングで歩き出し見えなくなりました。
大きな木の下の茂みに私はいました。
すると 妻は戻ってくるのが見えると男性と一緒でした。
その男性は私の職場の後輩で、よく家に連れてきてた後輩です。
私の近くにきた二人は立ち止まり 後輩が、「本当にいいんですか?昨日 寝れなかったっすよ」というと「うん お小遣いが欲しいから」と妻は言っており
「25000円」と後輩が言うと「ありがとう 90分好きにしていいよ」といいました。90分 25000円は私の風俗の金額でした。
妻たちも私と大きな木を挟んで茂みに入ると、後輩はズボンをおろし 妻にしゃぶらせました。
私は止めようと立ち上がるとしゃぶってる妻の手が「こないで」という動きをし目が私をにらみました。私は 黙ってそこに座りました。
妻は後輩を寝かせ69の態勢で私にしゃぶってるとこをみせつけます。手でしごき音をたてながらしゃぶる妻、私はしてもらったことはありませんでした。
後輩がイキそうと言うとさらに激しくしゃぶり妻は私を見てます。
「いいよ 出しても」と言うと手でしごき先だけ舐めてると、後輩の精液が妻の口の中に入るのが見えました。
少しして「まだ硬いままだね」という妻は、向きをかえ後輩のを生で入れました。私のとこから挿入してるとこが丸見えでした。
それからバックに 妻からなり 後輩に肛門を開かれながら激しく突かれてました。私は 自分でしごいてました。
まだバックをしてる二人を残し家にかえり仕事の準備をしてると 妻が帰ってきました。いってらっしゃいと笑顔の元の妻になってました。
仕事を終え 帰宅しても 元の笑顔の妻に戻ってました。
(投稿者 風俗通いの私)