前編は以下のとおり
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続編
「はやく! 早く入れてぇ! もう出ちゃうう! 早く入れてえ!」
「さんぜんろっぴゃく~!!」
最後は全員が唱和して浴室内に響き渡り、最後の一滴まで私のお尻の穴に注ぎ込まれていきました。
「出る! 出る! 出るう!!」 そのすぐ後に私も絶叫し、浣腸され続けていたままの態勢で、矜持も外聞も捨て去って、放出してしまいました。
「おわあぁ~!!」
私の後ろにいた人たちが飛びのいて歓声をあげていました。
その声に交じってビシャビシャビシャビチビチ~!! と、激しい水音が聞こえます。膝から下の足にも時々、ぬるい水が当たり、太ももやおマンコをも濡らしていくのがわかります。
「出る! 出る! 出てるうっ!」
私はうわごとのように叫び続け、その都度激しく放出しました。
浣腸もアナルも経験があったとはいえ、経験者は一人、しかも1対1のときにしただけです。
その人はアナル好きでアナルセックスばかりで浣腸もその都度されていましたが、一人にだけ、しかも出すときはしている姿を見られていたとはいえ、トイレで出していました。
しかし今回は36人全員に皆が見ている前でむき出しで浣腸され、そのまま皆に見守られながら放出してしまったのです。
私はおそらく放出しながらイッていました。
3600ccの大放出が終わって、あたり一面、私の体内から出ものと浣腸した水とで大変なことになっていたようですが、幸いと言うべきか、少し前からダイエットをしていて食事量を減らし、前日からは風邪気味で食欲がなかったために断食していた私の体内には汚いものは少なく、しかも浴場なのですぐに下級生の部員たちの手で洗い流されました。
私は放出が終わり、歓声が鳴りやんでもその恰好のまま動くことができずに、その場に横倒しに倒れたところを次々にお湯を浴びせかけられ、綺麗にされて、両脇から数人に抱えあげられ、その場から立たされました。
しかし、私の体と浴場の床が綺麗になると、再度同じ体勢にされ、また36人全員が私のお尻に浣腸を始めました。
「もうっ もうやめてっ もうくるしいっ」
次からは最初の3600ccの大浣腸がうそのように、500ccほど入れるとすぐ限界に達して出してしまい、続きをまた入れられ、また5人ほどで放出してしまい…を繰り返し、お尻から逆流する水もすっかりきれいなものになってしまうと、一人が私を、子供がおしっこをするような体勢に抱えあげ、その恰好で今度はお湯を浣腸、放出をさせ、放出する下に下級生部員を座らせ、私のお尻から逆流するお湯を頭からかぶらせていました。
そして最後には私をマングリ返しの体勢にして今度はぬるぬるのローションを浣腸してきました。
最後の浣腸出のローションはマングリ返しのため、逆流したローションは噴水のように、しかし粘着性が高いためにゴポッという音を立てて吹きあがり、私自身の体に降り注ぎ、流れ落ちてきます。
そうやって身体中、いえ、お尻の穴から体の中までヌルヌルにされ、私の浣腸輪姦は終わりました。
「休憩終わり! そろそろ再開しようか? マネージャー代理?」
ぬらぬらと、汗とローションでいやらしく光る身体を浴場の床に這わせて、あまりのすさまじい浣腸の連続と興奮に肩で息をしていた私に、誰かがそう言いました。
そしてまた私を、お尻だけ高々と掲げたバックスタイルにすると、足を開かせて間に割って入り、ペニスの先を私のお尻の穴にこすりつけました。
「今度はこっちでまわしてあげるからね」
むしろ優しげな声で、耳元でその人は囁き、すでに浣腸に次ぐ浣腸と、放出に次ぐ放出でゆるく広がっている私のお尻の穴にペニスを突き入れてきました。
「あううぅ~んっ」 無形物の水やお湯ではない、固体を、しかも熱く脈打つ硬く長いものを今度は入れられ、私は背中をくねらせて喘ぎました。
「あうっ いいっ おしりっ いいっ!」
本来がきつく締められている肛門を柔らかくされ、内部を綺麗に洗われ、しかも入り口にも中にもヌルヌルと粘つく潤滑油を大量に注がれた上での挿入に、私は痛みなどみじんも感じず、一瞬で深い快楽の淵に落とされて、大声で喘ぎ乱れました。
「どうだ?」
「ああ…いい感じに広がってヌルヌルだ…。どんどん吸い込まれていくのに、締め付けもすごい…っ」
短い喘ぎをもらしながら、一心にピストンを繰り返す部員に他の人が問いかけ、答えていました。
その人は私のヌルヌルの腰をわしずかみにして、滑るので力一杯につかんで引き寄せ、思い切り私のお尻に腰を打ちつけてきています。
お尻からも足からも背中からも、逆流で浴びたローションが床に向かって糸を引き、髪も顔も、全身がローションにまみれてぬらぬらと光る私を中心に、私のアナルを犯している人も、それを見守る人も、よだれを垂らしてより深く快楽をむさぼろうと必死になっているのがわかります。
「うううっ! でる!」
「お尻っ お尻っ イクうぅ~!」
やがて私のアナルを一番目に味わった人がより深くペニスを私の体内に打ち込んで、そう短く叫んで果てると、私も体内に精液が飛び散るのを感じて、頭を突き上げてイきました。
「はやくっ 早く代われ!」
私が果ててまた床から引いていたローションの糸に引き戻されるように頭を落とすと、次の人が射精の終わった人を押しのけるようにして後ろに入ってきました。
「ふおおうっ」 今精液を注ぎこんだペニスが入っていたばかりのアナルに、次の人は一気に根元まで突っ込んできました。
「あううっ!」 私の貪欲な体も、一度のエクスタシーなどで満足するはずもなく、次の快楽をすぐに味わい始めました。
やがてヌルヌル私の体により強くピストンができ、より深くペニスを突き刺せるよう、皆がこぞって私の身体を抑え、私はお尻の奥の奥まで犯しつくされました。
アナルセックスの経験があった人が何人いたのかは知りませんが、今度もまた36人全員が私のお尻を次々と味わい、全員がお腹の中に精液を注ぎこみました。
おマンコのときとは違って、今度は流し込まれた精液は長い腸管を先へ先へと流れればいいだけですし、幸い先の浣腸でお腹の中は空っぽです。36人分の精液は一滴も外に漏れることなく私の体内に飲み込まれてしまい、出てきませんでした。
やがて36人全員がまた1回づつし終わったのが確認され、お湯を浴びせかけられて身体中のヌルヌルを洗い流し、綺麗にされると最初の部員たちの部屋である大広間に連れ戻されました。(次回へ続く)(投稿者 あさみ)
