私は、既に還暦を迎えてるのですが、たまに立たない事も
あるのに、女体と交わりたくてムズムズしてます。
そんな私が、韓国に遊びで行った時の話を聞いてください。
韓国へは、仕事でも行きますので、知合いもいます。
その時は、その知合いと夕食をしてからカラオケに行き
そこでアガシを持ち帰ってみました。
彼女は、チェジュウを若くしたような顔立ちで背も高く
スレンダーでなかなかグッドなアガシでした。
ホテルの部屋に入り、しばらく会話を交して彼女はバスルー
ムへ、私も一緒に入るつもりでしたが、あいにくの電話。
電話で話てる内に彼女は身体にタオルを巻いて出てきてしま
い、しかたなく一人でバスルームへ行くはめになった。
出てくると彼女は、もうベッドの中、直ぐに私もベッドに
入り彼女と接吻を交した。彼女の唇は小さくて柔らかく、
若いからかハリがあり、食べてしまいたいほどの感触でした
軽いキスからしだいに舌を絡ますディープなキスへ。キスを
しながら彼女のバスタオルを開くと小さいが甘しょくパンの
大きさと形をしたバストが目に入ってきて、ピンクの乳首は
小さく少し硬くなっていた。それを口に含み舌で転がすと
彼女は、小さく喘ぎ声をあげて私に抱きついてきました。
しばらくバストや首筋、鎖骨辺りに舌を這わしていると突然
彼女は身体を起こして私の上に跨りキスをしながら次第に
下へ移動してパクリと私の一物を咥えてフェラを始めた。
フェラで充分に硬くなった一物を確認すると騎乗位で一物を
自分の秘口に導いて一気に呑み込んでしまった。
しばらく自分で腰を振り、一物をキュッキュッと締めたりしながら
快感を高めてイキたくなったのか、私と体勢を変えて正常位で結合。
一物を突き入れると「アアーン」と可愛い声で鳴き、
ピストン運動に合わせて嗚咽をあげて息を荒げ、
善がってくれた。それを聞いて私の一物は最大になり快感の
波が一気に押し寄せ彼女がしがみ付いてきたのと同時に男汁
を彼女の中に放出、久しぶりに一物が脈打つ感触を味わう事
ができた。私たちは抱き合ったままキスしたり身体を撫で合
いながら余韻を楽しみ、次の日も会う約束をして彼女は帰っ
て行った。しばらく会ってないけど又韓国へ行く機会があれ
ば、彼女を抱きたいと思っています。
(投稿者 もっとしたい爺)
