今から5年前の事、それまでその会社の請負の仕事をしていたが、支店の業績が余り良くなく、支店が若いのもあって、私に「支店長をしてくれないか」との社長からの依頼をOKした。
支店は前支店長が35他に20代が2人と40代が1人と、今回深い中になる事務員47歳と私42歳の6人の支店である。
支店に勤め始めて1ケ月は、データの見直しと整理で、事務員と二人っきりになるのがほとんどで、世間話から下ネタまで話す中になった。
彼女は既婚者で旦那は単身赴任中、女の子二人も大学生で県外に、彼女の母親と二人暮らしとの事、私は4年前に離婚して、今は賃貸マンションで一人暮らし。
支店長になって1ケ月半が過ぎた時、会社で私の歓迎会を開いてくれると言う事で,駅前の居酒屋でスタートしたが、彼女は初めから私の横に座ったまま。
彼女はかなり酒に強いが、ワインを飲み始めた頃から、私に身体を密着してきた。
他の社員は話しに夢中で、どちらかと言うと、私達二人は別の空間に居るようで、その内彼女の手が私の股を触ってきて、徐々に股間にまで達してきた。
彼女を見るとニャと笑っている。そのうち彼女が足を絡ませて来て、私も彼女の股に手を乗せると、(この時の席は掘り炬燵風)少し足を開いてくれたので、そのままスタートの中へ。
今日の彼女は膝上のワンピ、スタイルは良く足も綺麗で、いつかは抱いてみたいと思っていた。
ストッキングの上からでも分かる位、彼女の股間は濡れていた。彼女を見ると目がトロンとしていて、多少息も荒い。
「大丈夫?」と聞くと、「うん!」とうつむき
「ストッキング破って良いよ!」って小声で?
ストッキングを破ると私はビックリ?した。彼女は下着を着けてなく、彼女の耳元で「いつもノーパソなの?たまに?仕事中も?」と聞くと「うん?」の返事。
私はそのまま・・・(投稿者 信)
投稿が切れてましたので、また投稿していただければと思います。
(by エッチな告白体験談ブログ管理人)