前編は以下のとおり
同僚とのエッチ

美奈子はぐったりとして、ビクビクと痙攣している。
しかも、俺のチンコを握って離さない。
美奈子…『もう我慢できない。ここで早くたかの射れて欲しい』
俺…『ベッドじゃないからゴムないよ』
美奈子…『ゴムいらないから、早くたかのオチンチン欲しいの~』
マットに美奈子を寝かせ、ビラをなぞりながら、ゆっくりと挿入した。
美奈子のオマンコは嫁のオマンコより締まりも良く気持ちいい。
強弱をつけピストンすると、
美奈子…『アーンアーンアーンイイッイイッたかのオチンチン気持ちいい』
俺…『どういいの?』
美奈子…『たかのおっきいオチンチンが奥まであたるの。彼氏よりたかのオチンチンがいいの。もっと突いて。』
風呂中に、パンパンとピストンの音と美奈子の喘ぎ声が響きわたる。
激しくピストンすると
美奈子…『アーンアーンアーンたかイクッイクッイクッ』
かなり美奈子のオマンコも締まり、俺も我慢出来ず
俺…『美奈子気持ちいいよ。俺もイクよ』
チンコを抜きお腹に大量の精子を出した。
美奈子…『たかとのエッチすごく気持ち良かったよ。彼氏よりたかのオチンチン大きいし、テクニックもすごいし、挿入時間も長いし。たかは、奥さんの身体と私の身体どっちが良かった?』俺…『美奈子の方が良かったよ』
美奈子…『ホント。嬉しい。ベッドでも抱いてね。たかにいっぱい抱かれたいの』
風呂から出てベッドで一服していると美奈子は布団に潜りフェラしてきた。
俺…『もうするの?』
美奈子…『だって、私をこんなにしたのは、たかに抱かれたからよ。もっとたかに抱かれたい。奥さんいてもいいから、定期的に抱いて。』
かなりの好き者だと感じた。
外見はツンツンしている感じだが、エッチはドM
二回戦は言葉責めをしながらバックで挿入しながら、お尻を叩くと喘ぎ捲る。
最後は中だしを求められ中にたっぷりと出した。
その後も美奈子とのW不倫は継続中。
(投稿者 たか)