前編は以下のとおり
義母は私とのセックスに溺れている
義母は私とのセックスに溺れている 続編

喉につかえるチ○ポ、クリの刺激、膣は指を2本出し入れ人差指でアナルをさする、義母は完全に狂いだした。
「ヒーーッ、アァ、ウォーーー、グググゥー」
言葉ではなく意味の分からない声を出した。
あまりにも大きな声なので、
あわててそばに在った義母のパンティを口に詰めた。
間違いなく、近所に聞こえている。
パンティを口に詰められて逆によけい興奮したのか、
義母は尚一層狂い暴れだした。
これが、この前までまともな濡れ方もせず、
感じたこともないオマ○コとは到底信じられない状態だった。
義母自身も、自分で自分がどうなっているのかわからない状況の中で、
ただ、今の堪えられないほどの狂い方から逃げようと力の限り暴れた。

押さえるのも大変だったので、ぱっと離した。
何度も、あちこちに寝返りを打つように動き回り、
ハァー、ハァー、ハァー とだけ何分間も聞こえた。
「たった、これだけのことで、暴れるな、、こんなに簡単に暴れられては、
もっと狂わそうとしても何もできない、、」と言うと、
義母は、「ごめん、、でも、アソコから何かがグゥッと昇ってきて、頭がおかしくなって、自分でも何しているのか何を言っているのか全然わからない、、ごめん」
「まだ、入れもしていないのにこんなに狂って、もう入れなくてもいいのか、」
義母は、チ○ポにしゃぶり付きながら、
「入れて、入れて、、」と言い、いとおしそうにチ○ポをながめ咥えた。
フェラをしている後ろから、オマ○コを触ると流れている、
義母は身をよじらせながら、口をチ○ポから離そうとしない。
それを、たっぷり指につけてアナルをさすった。
義母の口から「ウムゥッ、」と漏れて大きく尻を動かした。
「こっちの感じはどうだ?」
「うまく言えないけど、舐めてくれているのとはまた違って気持ちいい」
「こっちも、もっと感じるようにするぞ、」
「好きにして、何でも好きにして、、言うとおりにする、
本当に、何でも言うとおりにする、、離さないでお願い、
この後も、必ず抱いて、入れて、お願い、」
「今まで、義父として、本当に何も感じなかったのか?
一体どんなことをしていたんだ?
こんなオマ○コを持っていて、よく辛抱できたな、、、」
「舐められた事もフェラをした事もないから、そんなものだと思い、
友達から気持ちがよくなると聞いても何のことかわからなかった、、」
義母は、続けて
「娘(嫁)の乳のキスマークを見たときは驚いた、自分はそんな経験はない、
キスマークと言うのも、知らなかった、、、
その後、アソコの毛が無いのが、ちらっと見えたときは、
驚くというようなものではなく、一体、どんなセックスをしているのかと、
そちらに気がいった、、、
今は、どんなセックスをしているのかよく分かる、、
娘(嫁)がうらやましい、、
何も、分からなかったとはいえ、義父とのセックスは、
あれはセックスではないと思う、
義父に抱かれたことは、男に抱かれて女でよかったというようなものではなく、
まったく無駄な、痛い、痛いだけだった、、
今の、こんなのを知っていたら、すぐ離婚していたと思う、、」
チ○ポを、咥え、さすりながら、
「女でよかった、、女に生まれて、よかった、、、
こんなに気持ちのいいものだから、、、
太くて、長いのも、ほんとにいい、、、」
義母は、しみじみと言った。
完全に、俺のものになったと思った。台所に太いナスがあるのを知っていたので、
それを持ってくるように言った。

クリを舐めフェラをさせ、また69をした。
69は、義母を異常に興奮させる。
大きく身体をくねらせながら絶対にチ○ポを離そうとしない。

舐められつつチ○ポを咥えているというのが、
たまらないシチュエーションなのだろう。
義父とのセックスが、そんなのであり、
多い時でも月に1回もしていないと言うので、
義母のアソコは、色も黒くなく、
年齢の割には非常に若い張りのあるオマ○コだった。
パイパンにしてみて、よくそれが分かった。
69でまた狂いだした義母を上向きにし、オマ○コをじっくり舐め、
指ではね、膣に入れたりアナルを刺激し続けた。
「ウゥー、、入れて、入れて、、」
手を上に差し伸べ、誘うようにつかむようにした。
(入れてほしいか、、まだまだち○ポ入れないよ、、
代わりに、この茄子を、自分で入れろ。」
つづく
(投稿者 ひみつ)