前編は以下のとおり
妻をマッサージ師に
今回は念願だった子供の先生と妻のその後を発表します。
妻は担任の先生と授業参観とか、PTAの会合等で会う機会が多く、
先生から誘惑の言葉がしばしば掛けられていました。
妻の態度で不倫の機会が得られる状況は分かっていましたので、
家庭訪問日に実行する段取りで妻も納得し、
先生にも家庭訪問の時間を最後にするように妻から言わせて
先生への合図となるよう仕向けました。
当日、私は早退し2時ごろ帰宅してリビングにビデオカメラを設置したり、
両親が来たとき使用する和室で妻たちのセックスプレイを覗き見るため、
押し入れとその上の天袋の襖をそれぞれ両端15センチ位開けて、
一見湿気防止のために開けてあるように布団の足元から覗けるようにしました。
先生が子供と一緒に4時ごろお見えになり、
リビングで妻と子供と先生の3人で話をし、
子供は途中から退席して塾に向かいました。
妻が用意してあるビールで軽くもてなし、先生と二人だけの会話になると、
やがて先生が妻の体を抱くようにしてキスを求め、顔を寄せて来ました。
妻も素直に受け入れ、舌を絡めるディープキスとなり、
先生の手が胸から膝、太腿辺りを擦っています。
ワンピースの裾から妻の下半身に手が入り、陰部の愛撫となり
妻のお尻がくねって来たところで、妻が和室に誘いの言葉をささやき
二人してもつれるようにリビングから出て行きました。
私は、和室の押し入れ下段にある予備の布団の上で
シャッター音を消したカメラと汗拭き用のタオルを持ち込み、
半袖のパジャマスタイルで隠れ潜み、二人の来るのを待っていました。
私は子供が塾に出かけるまでは夫婦の寝室に居ましたが、
妻たちが和室に来るまでの時間は本当に長く感じました。
リビングでの二人の事を妄想して心臓はパクパクするし、
勃起するしで大変です。
和室に入って来た先生は妻を強く抱きしめキスをし、
舌がうなじを這い耳たぶの辺りを舐っています。
妻は早くも喘ぎつつ先生の洋服を脱がせています。
先生も妻を裸体に剥いて二人で布団に横になり
、先生の手が妻の乳房から乳首にとせわしなく這い、
揉み、捻り繰り返し愛撫をしています。
妻は両手とも敷布を握り喘いでいます。
先生に乳首を軽く噛まれたのか「あっあっ」と仰け反りました。
先生のテクニックは相当なもので、
焦らしと緩急をつけた愛撫で妻を唇と乳首の愛撫だけで一回逝かせました。
その後は、乳首を軽く噛み、右手指が陰唇を撫ぜ、陰核を転がし、
秘孔に二本指を入れ、高速ピストンまでされた妻は、
絶叫しなから潮を吹いて達しています。
先生がまだ妻と重なって居ないので覗き見している私からは
先生に責められている妻の陰部が良く見え、
心の中で「もう止めてくれ」と叫んでいました。
いよいよ、先生が体を妻の下半身に移動し、妻の陰部を唇と舌で愛撫し、
妻の両足を大きく開きでんぐり返す格好にして肛門まで舐め責めています。
妻の「先生、そこいやぁー」と言う言葉と喘ぎの声・・
切迫した「あっあっあ」と言う声が室内に響き、
「先生、もう、もう」と言う妻の催促がでました。
「もうもうって何、解るように言って」
先生に焦らされています(妻、無言)
「言わないとこれだよ」って先生の声が聞こえ、
どうやら指が肛門に入れられたか、
妻が「先生、そこだめぇー」って叫ぶと
「じゃぁーどうすれば良いか言って」
また先生が妻に卑猥な言葉の催促をしています。
先生の舌は休みなく妻の陰部を嬲り責めているので
妻も耐え切れなくなったのか、私も初めて聞く言葉が聞こえてきました。
「先生、もう入れて」
恥ずかしそうな小声で訴えたが、
先生の返事はセックスに徹した容赦ないものでした。
「どこに何を入れるのか、はっきり言わないとこうするよ」
肛門に指を入れたらしい。
妻の「いっやー、止めて、そこだっめー」
って叫んでお尻をくねらせています。
「じゃあ、解るように言って、そうしたら天国に行けるよ」
先生の言葉責めが執拗に続いている。
妻も耐え切れなくなったのか、
セックスに呑まれたのか、とうとうお願いの言葉を叫んだ。
「先生のおちんちん、私のお○んこに入れて下さい」
まさに絶叫のように聞こえました。
執拗な前戯で何回も妻を逝かせ満足そうな先生、
他人の奥さんと不倫する快感、
興味も強いだろうし本能の赴くままに卑猥な行為に酔う先生、
遠慮会釈ない愛撫を加え身悶えする他人の奥さんをみて、
力みが増したようだ。
ビンビンに勃起したペニスを片手で扱き愈々挿入の態勢に入った。
正常位、そしてお尻を高くかかげたバックからの攻めで
妻は完全にダウンして一回戦終了。
小休止の後、二回戦開始。
夫婦間では行わない、味わえない行為が展開され、
妻は声も涸れてしまい疲れ果てた様子。
先生はまだ元気のようだが、妻の様子を見て
未練ありありの表情でひとまず終了を納得した模様だった。
衣服を改めて二人してリビング戻り、
ビールでも飲んでいるのか雑談の声が聞こえる。
入口の襖も開けたままだし布団は乱れたままだし、
部屋中に陰気が充満しています。
私も妻同様疲れ果てました。
目の当たりにした妻と先生の痴態・・
エロっぽさなんか全く感じず、妻がいじめられているような気持ちと
真剣勝負を見ているような緊迫感に襲われた、そんな感じでした。
リビングの声も止んで先生が帰る気配がしたので、
そうっと二人の姿を追い求め状況を確認して居たら、
何と先生が玄関先の廊下で妻を再び強く
抱きしめキスしながら掌がワンピース後ろ裾から妻のお尻へと這い、
ショーツの中に入った。ブラジャーをしていない乳房も揉まれ、
妻の体がびくびく揺れている。
先生は本格的に妻に求めたようだ。
強引にショーツを下しワンピースを高々とまくり
陰部に愛撫を加え、自らも下半身をさらし
勃起した隠茎を妻の秘孔に入れた。
両手を妻の腰に当て妻は先生の肩に両手を添え、
先生の腰は両足の膝を開いて下げた状態の立ちマン・・
この格好は体を鍛えている人じゃないと出来ないと思う。
深くは入らずGスポットの辺りを刺激し
陰核を直接こすりあげる効果があるのだろう、
たちまち妻の喘ぎが大きくなり、体がびくびくしている。
「あっあー 先生いい たんまんない あーはっはっは
先生 逝く逝く ねっねっ 先生も逝って あっああっあ」
廊下に卑猥な声が響いている。
先生は和室で二回射精しているので簡単には終わらせない、
立ちマンから妻の両手を壁に付かせ、
お尻を抱えバックからガンガン突いて何度も妻を仰け反らせ、
妻が崩れるように廊下にへたりこむと、
今度は対面座位で挿入して妻の腰を両手で持ち上げ激しく上下させ、
妻の悲鳴のような絶叫を機に先生との激しいセックスが終わった。
先生が帰った後のリビングでの夫婦の会話。
「あなた、ごめんなさいね 一部始終見ていたのね
私ね、乱れまいと最初は意識して努力していたの。
でも直ぐに快感で頭が真っ白になって無我夢中になって、
強い刺激と快感に襲われて、
お相手があなたか先生かなんて解らない状態になってしまったの。
ねっ 怒っている ごめん。」
「いや 怒ってなんていないよ 可哀想になってさ、
もう止めてくれって心の中で叫んでいたよ
僕の身勝手な求めに応じて苦しんでいるように見えてさ、
愛しい気持ちでいっぱいだよ。
ほら、見てごらん、真っ赤に腫れたみたいになって、
ぽっかり穴が開いたままだよ
でも、優しくするとあれほどの快感に浸れないし
ねぇ どっちがいい 言ってみて」
妻の顔が羞恥で赤くなり
「いやぁね 無理言わないで。愛してくれればそれで良いの」でした。
リビングの部分は、ビデオカメラで和室、
玄関廊下は私の見たままを書きました拙文で申し訳ありませんでした。
(投稿者 政治)
