友だちにお菓子のお土産を貰ったので、
パートの帰り実家に持って行った時のことです。
普段も連絡なしに行っているので、その日もそうしました。
チャイムで呼んだのですが、返事がありません。
母51歳が出掛けていると思い合鍵で家の中に入りました。
居間のテーブルにお菓子を置いて帰ろうとすると、
寝室の方から人の声がしました。
《お母さん、いたんだ》
戸を開けようとすると父の声ではない男の人の声がしました。
良く聞くと母の他に二人の男の人がいるとわかりました。
そして、その声はアノ時の声です。チョットだけ開けて中をのぞきました。
ベッドの上で四つん這いの母。
筋肉質のビデオカメラを持った若い男の人が前、
50代くらいの大きなお腹の男の人が後。
私のところから見てもはっきりとわかる大きなオチンチンの二人です。
それから母は色々な体位で二人に挿入を許しました。
「大っきい!スゴ~イ!気持ちイイ~!イクッ!」
こんな言葉を何度も出して感じていました。
そして、最後は口の中に精液を出されて飲まされました。
それらの行為を二人の男の人がかわるがわるビデオカメラで撮りました。
男の人たちがベッドから出て裸のまま私のいる扉の方に向かってきたので、
あわてて隣の客間に隠れました。
居間のソファーに座ると裸の母がお茶を出しました。
「旦那、変ってるよな。奥さんを他の男に抱かせて、
ビデオに撮って、それ見てセンズリが趣味とわな」
年の男の人がこんなことを言いました。
「わたし、最初は全く聞き入れなかったのに、何度も頼まれて・・・・。
でも、お二人と知り合えて嬉しい!セックスって、
こんなに良いものだと知ることができたもの」
母が色っぽい声で言いました。
30分くらい世間話をした後
「さあ。奥さん。また、イイ声出してもらうよ!」
年の男の人が言いながら、ソファーで母を抱いてキスをしました。
若い男の人は寝室へ行きビデオカメラを持ってきて二人を撮り始めました。
抱かれながら母は年の男の人の股間を触りました。
「本当に大きい~!」
そして、先の方だけ口に含んで手を上下させました。
「わぁ~!べちょべちょだ。入れるよ!」
若い男の人がソファーに座り、その上に母を後ろ向きのまま乗せました。
それから、また、母の悦びの声が部屋中に響いて
二人は入れ替わり挿入し、今度は母の身体に精液をかけました。
母はそれを手ですくい口の中に入れ、美味しそうに舐めました。
男の人たちはシャワーを浴びにお風呂へ。
その間、母はグッタリとソファーに寝ていました。
二人が帰ると、母が起きてフラフラとお風呂へ向かったので、
その隙に実家を出ました。
チョーがつくほど真面目で仕事人間の父。
優しくて、父を尊敬してきた母。
親戚から、おしどり夫婦と言われているのに。
それから土、日で旦那さんの実家に遊びに行った時のことです。
義父母は義姉夫婦と二世帯で暮らしています。
義父は建築会社を経営していて、
義姉の旦那さんが後を継ぐことになっています。
うちの旦那さんは、この会社には興味が無かったらしく
違う仕事をしています。
義父がお風呂から上がり《着替え持ってきてくれ》
大声で、義母が夕食の用意をしていたので私に
《そこにあるの持って行ってあげて》
お風呂の戸を開けると大柄な義父が仁王立ち。
《どうぞ》パンツと浴衣を渡しました。
チラッと下を見るとダランと下がったオチンチンが。
旦那さんとは違って黒く大きなモノでした。
義父母、義姉夫婦、子供2人、私たち夫婦で夕食。
義兄、旦那さんは調子に乗ってお酒を飲み過ぎで9時過ぎにダウン。
30分後、お風呂から上がった義母が
《悪いけど私も寝るね》
そして、私にお風呂を勧めて寝室に行きました。
お風呂から上がると、義父と義姉がソファーで飲んでいました。
《ビールどうぞ》
義姉がグラスに注いでいる時
《家の男どもは酒が弱くてつまらん。困ったものだ》
焼酎のロックを飲みながら言いました。
義姉も頷いていましたが《二人が強すぎるのよ》思いました。
11時近くなって、義姉がお風呂に入って寝ると言って、
自分の家に戻って行きました。
義父と二人になってしまって、向かい合わせでお酒を飲んでいると、
あぐらをかいてソファーに座っている義父の浴衣がはだけてきて
パンツが見えます。
そして、股間の膨らみでオチンチンが大きいことが分かりました。
《どうかした?酔ったか?》
ジッと股間を見ていたので不思議そうに義父に言われました。
《チョット、酔ったみたいです》慌てて答えました。
寝るタイミングを逃してしまい、
1時間くらい経って義父も大分酔って浴衣の前が完全にはだけて
パンツが丸見えになり、
トランクスタイプのものだったので捲れて、
横からオチンチンがはみ出しているのに気付いていません。
そして、私と話をしているうちに少しずつ大きくなってきました。
もう、その場にいられなくなり
《私も酔ったので寝ます。おやすみなさい》
そう言って、夫が寝ている客間に小走りで向かいました。
《おやすみ~》酔った義父が声をかけてくれました。
布団に入ってから、なかなか寝付けなくて
1時間くらいたってトイレに行きました。
義父はテレビをつけたままソファーで寝ていました。
浴衣は完全にはだけていて、パンツの横からオチンチンが出ているままで。
トイレから戻ると義姉が寝ている義父の横に座っていました。
義姉も大柄で170cm、義兄は165cmなのです。
トイレと客間には、ソファーからは死角に入る柱があるため
気付かれないように覗いてしまいました。
(義姉さん、こんな遅くにどうしたのかな?)
そう思っていると、義姉が義父のパンツを膝くらいまで下げて、
そして驚いたことに大きなオチンチンの先を口の中に入れました。
顔と手を動かしていると義父が目を覚ましまして。
《今日も悪いな。母さん、全然シテくれないんだ》
義姉の頭を撫ぜながら言うと、首を横に振りながら続けました。
ビックリするくらいの大きさになると、
ポケットからゴムを出してオチンチンに着け、
義姉はパンティを脱いでソファーに寝そべりました。
義父は浴衣、パンツを脱いで義姉の上になり
オチンチンを握って義姉の中に少しずつ入れていきました。
《早くしてネ!誰かに見られると大変だから》
義姉がそう言うと、腰を激しく動かし始め、四つん這いにさせ
後ろから腰を動かした時は汗が流れて義姉の背中にポタポタと落ちました。
両手で口を押さえて声が漏れないようにしていた義姉が
《お父さん。イク、イクッ~!》
私のところまで聞こえる声を出すと。
《ウッ!》義父が声を出し動きが止まりました。
義姉は後始末をして使ったゴムをティッシュで包んで
服を直して《それじゃ、私寝ますよ》部屋を出ていきました。
《ありがとう》
義父はそう言いながら浴衣を羽織ってソファーに座り
テーブルにあったお酒を一気に飲み干して
《フウ―!》大きな息をしました。
そっと、その場を離れようとした時《A美ちゃんか(私)?》
義父に声をかけられました。
《ハイ!ちょっとトイレに》トイレに逆戻り。
少ししてからトイレのドアを開けると義父が立っていました。
ちょっと、こっちへと言われ手を引かれてソファーに座らされました。
《いつから、あそこにいたんだ?》義父に尋ねられました。
《今です》オドオドしながら答えると。
《本当か?嘘はつくなよ》小さく頷くと顔を覗きこまれました。
義父の目を見ることができず、心臓が破裂しそうになりました。
《やっぱりナ!》そう言うと、ゆっくり浴衣を脱ぎました。
私の手をつかむと股間へ、オチンチンを握らされて
上下に動かすよう命令されイヤとは言えない状況でうつむいて従いました。
そして、こんなことを話してくれました。
《義母が2年前からセックスをさせてくれなくて、
それで仕方なくオナニーをしていると義姉に見られてしまい。
理由を説明すると手伝ってあげると言い最初のうちは手で、
次に口で1年前からはセックスまでしてくれるように。
そして、これから話すことは誰にも言うな、旦那にも義姉にも。
多分、2年前、義姉が出産で入院している時に
義母と義兄が関係を持ったらしい。
義姉が退院してからは外で会ってホテルに入るところを
義父の友人が見て教えてくれたそうで、
セックスをしなくなったのは、このことが原因だと思う》
話し終わるころには、さっき出したばかりなのに、
オチンチンがズッシリと大きくて片手では持ち切れなくなっていました。
私は両手で持っているモノが私の中に入れられると覚悟しました。
すると義父が
《どうだ息子のよりデカイだろう!いいか良く聞け!
今日、見たこと、聞いたことを誰かに話した時は
このデカ物をお前の中へブチ込むからな!》
義父はパンツを穿き、浴衣を着ると
《もう寝なさい》そう言いながら私の背中をおしました。
私は自分と旦那さんの両親の秘密を知ってしまいました。
(投稿者 30歳パート主婦)