まさか自分が50代後半のおばさんとやるなんて…。
当時私は31歳、仕事にあぶれてつなぎの意味で
掃除のアルバイトをしていました。
マンションのエントランスのポリッシャーがけです。
現場が早く終わると、同じ会社内で女性陣が居る雑居ビルの
ゴミ回収や掃除機かけも手伝います。
そんなある日、最近入った新しい方の居るビルで
凍結があったとかで現場が片付いたあと、ヘルプに行きました。
噂では年齢の割りに綺麗な人とは聞いていましたが、
会うのは初めてでした。
確かにしわもあるが、化粧も濃く派手目な感じで、
とても掃除婦にいるような女性ではありませんでした。
その時は何とも思わなかったのですが、
何度もその現場に手伝いに行くようになると、
その内、最寄り駅も一緒だとわかって仲良くなりました。
飲みに行ったりもしてくれました。
手を繋いだりするようにもなり、もうこっちのものです。
飲みながら腰に手を充てても寄り添ってきますし、
3回目に飲みに行った帰りに、ふらつく彼女をホテルへ…。
実は彼女、バツ1で娘は私と同い年、年齢は推定で不詳。
そしてなんと元プロ野球選手の奥さんだったようです。
(選手名は教えてもらえませんでした。)
だから年齢以上に派手で
スナックのママみたいな容姿だったんですね…。
脱がすとまんざらでもないような
50代とは思えないスタイルと下着…。
素人の50代の女性が白のTバックにガーターですよ。
後々聞くと私とこうなるような気がして
飲みに行く時はいつも新しい下着にしていたとか・・・。
久し振りのSEXを堪能するように乱れていました。
そして何より、M気の強い女性でした。
焦らしながら言葉責めすると私の奴隷。
「これ欲しかったんだろ?言ってみろよ!」
と豹変したように乱暴な言葉をぶつけると・・・
「ごめんなさい欲しかったの・・・」
と声にならない声で反応。
激しく後ろから突いてやると
「あーーんこんなの忘れてた~久しぶりなの許して・・・」
と感じまくり。
何か一番感じたかと言うと、イクちょっと前に自分から
「娘と同い年の○○君(俺)にイカされるのね・・・」
なんて言いながら腰をグラインド。
いよいよフィニッシュに向かい
「△△のオマンコは誰のものだ?」と聞くと
「あーーーん○○君のものよ。」
なんて可愛い事を言います。
「じゃあ△△のオマンコは好きな時に使って良いんだな?」
と聞くと「好きにして良いからお願い頂戴!!」
「あーーーーーんイクッイクッオマンコイクッーーー」
と言って顔にぶっ掛けてやりました。
「あーーん○○君のエッチな味がする」
と良いながら全部口に集め飲みぐったりしていました。
それ以来セフレとしてしばらくつきあっていましたよ。
お腹も出てない美魔女は興奮しますね。
(投稿者 F)