夜勤明けにバスで帰宅する私は、途中のバス停から乗る為、
いつも同じメンツが揃います。
4名くらいの小さなバス停ですが一人フィリピン人の女が居ます。
私が降りるバス停で共に降りるので、
どうやら彼女はこの近辺で働いている模様。
その程度しか意識してなかったのですが、季節が進み夏になると、
どういうわけか外人というかフィリピン人というかは、
ピチピチのTシャツにローラーライズのジーンズとか履きますよね?
あんな格好を毎日バスで見ていると大体座る場所も同じなので、
いつも私の前でTバックの派手なパンティーが腰から見えていたんです。
それが朝の楽しみにもなりましたが・・・。
ある日、私が休日に、
知ってはいたが入店した事のない服のリサイクルショップに入ると、
なんと彼女が働いているじゃないですか?
推定20代後半、人妻っぽい感じ…。
激安な程度の良いジーンズを探していた所あったので、
試着をお願いすると担当が彼女でした。
カーテンを開けて正面の鏡で丈やウエストを見ていると
彼女がたまたま通り、目が合い、「あっ!」って顔をしたのです。
私は気が付いていましたが、彼女はようやく私の事が理解できたみたいで
「いつもバス停に居る人ですよね?」と片言の日本語・・・。
「すそどうですか?」とかがんで見てくれたみたいでしたが、
何と正面の鏡に彼女がかがみTバックのヒモパンティーが丸見え…。」
さすがに恥かしかったのか?すぐに隠していました。
それからは朝のバスで軽い会釈程度はするようになり、
季節は進みまた夏だったでしょうか?
ある休みの日に街中でばったり、会うと彼女から
「お茶しませんか?」と声を掛けてくるじゃないですか?
暇だったので付き合うと・・・。
あんまり日本語が得意じゃないが、
今日だんなさん居ない、子供友達の所と言って私に腕を絡めて来ます。
後でわかったのですが、出張が多く、
ご主人がSEXしてくれなかったみたいです。
そのお店から私の自宅方面に向かう最中に古いホテルがあるのですが、
彼女が私の腕を掴みながら中に入ろうとします。
俺「お金ないよ!」
「お金要らないよ・・・。」
信じて良いのか・・・ちょっと恐いですが、
行きずりの女ではなく勤務先もバス停もわかりますし…。
中に入ればもう二人の時間。
やっぱりメリハリが違いますわ・・・。
私、生涯初の外人相手…。
フェラはバキューム、腰はグラインド・・・。
騎乗位も大好きで、さすが外人・・・。
そして想像通りだったあの時の声、
「ファックミーファックミー・・・」
と私を犯して!!!って事でしょう?
胸の谷間が半端ないです。
埋めてそれだけでイキそう・・・。
思ったほど臭くもなく、最後は私がイキそうになったのを察知したのか
「カモーーンカモーーーン」と良いながら大きな大きな胸に出しました。
そのザーメンを指で救って口の中に…。
その後、二回フェラでたたされ、チンポが痛くなるまで搾り取られ、
外人の凄さに圧倒されました。
電話番号やアドレスは教えてもらえませんでしたが、
その後、お店やバス停で見掛けていました。
その内フェードアウト・・・。
私唯一の外人とのSEXで思い出深いものです。
よくある洋物AVのような「スーハースーハー」のような息使いや、
「アイム、プッシーなんとか・・・。」とかよく聞き取れませんでしたが、
おそらくエロイ事を言ってたんでしょうね…。
パイパンマンコも興奮でした。
(投稿者 F ハメ師)