前編は以下のとおり
50代の美魔女に興奮

今日は外回りの現場がなく、君子の居るビルへ担当となりました。
その日は7階建てのビルの掃除機がけの日・・・。
確かに大変ではありますが、まぁ君子と私で充分です。
朝からそつなくこなしお昼休みへ・・・。
地下にある小さな個室が清掃員の詰所。
セフレとなっている君子ですから当然、私は仕掛けます・・・。
「ここんとこ君子が会ってくれないから勃起しちゃったよ・・。」
昼休みの詰所は2人きり。
「何言ってんの?○○君(私)が仕事忙しくて最近会ってくれないんでしょう?」
「じゃあ今日は2人だし、しゃぶってよ」
「えっ?今?こんな所で?」
「嫌なら良いんだよ!若い子にしてもらうから・・・。」
「○○君の意地悪・・・。」と作業着の上から君子が触ってきました。
キスをせがんで来たと思ったら
私の上着のボタンを外し、乳首をいじり始めます。
「ずっと会ってくれないから、私だって一人でお家で飲んでたんだもん…。」
お昼を食べた後の30分でこれから何がおきるのでしょうか?
この詰所は鍵もかかり完全なレンタルルーム。
何度も抱いて来た間に私好みの女になってきてます。
私も君子の制服のボタンを外し手を入れてオッパイを揉みます。
乳首を舐められてあと、ここは座敷ですから
私の股間に手を出して既に咥えています。
竿を下から上へ丁寧に舐め、
舌先で尿道をペロペロすくい、先走った汁を舌で確かめています。
「君子・・・休憩終わるよ・・・ハメたくなるよ!!!!」
「駄目・・・○○君が会ってくれないから意地悪して入れてあげない・・・。」
50過ぎた女が焦らしながら俺のチンポを遊んでます・・・。
たまんねぇシュチエーションですね。
「もう時間無いよ、口でイッテ良い?」
限界が近付き私がそういうと
「○○君こそ、今夜付き合ってくれる?
君子だってこんななのに今日寝れないよ・・・。」
やべぇ・・・交換条件です。
「わかったわかったから・・・。」
「じゃあ出してあげるね、いっぱい頂戴!!」
いつも責めている俺からしたら、何か変な感じでもあり新鮮さもあります。
「イクッ、イクよーーー」君子が口の動きを早めます・・・。
「アッアッ出る出る—–]、「頂戴!!!、欲しいの!!!」
ドクドクドク・・・。最高の放出でした。
ゴックンと飲んだ君子は
「最近、これ飲んでるから健康で肌も艶があるのよ!」
何てかわいい事を言います。
私は私でもう午後は働きたくねぇーと言う感じになりました。
精が出て頑張れると思いきやそうでもなく、
ダラダラと午後をこなし、いよいよ帰りです・・・。
同じ最寄駅ですから、
「じゃあね?」と互いにいったん帰宅し夜待ち合わせです。
同じ駅で独身同士・・・。
何時でも遊べるセフレには都合の良い女なんですよね・・・。
居酒屋もそこそこにホテルへ・・・。
確かにこの所会ってなかったんで有頂天の君子。
やっぱり年下男が自慢したくて友達にも写メを見せてるとか・・・。
あんまり若過ぎるのも会話が合わないので私くらいが理想らしい。
話では清楚気取ってたくせに今じゃドMの奉仕女に変わってるんですよ。
今日は紫のレースのブラにTバック、そしてガーター・・・。
「また○○君に見てもらいたくて新しいの買ったの・・・。」
何て言ってきます。
今じゃベッドで私が大の字になりマグロ化し攻められるばかりです。
足の指からうなじ、耳の穴まで舌を絡ませてきます。
君子は奉仕する事に感じるらしく、
50過ぎた女が紫のレースの下着で私の身体の隅々まで舐めてきます。
「いっぱい感じて!」
「彼女出来てもいいから、いつでも呼んで抱いて良いのよ!!!」
「若い女に負けないよう努力擦るから・・・。」
なんて淫語をバンバン言って来ます。
「娘に写メ見せたら格好いいって言ってたよ!今度3人で食事する?」
↑こんな事も言ってきて、今後3Pも有りか?との期待。
今日もしぼりとられます。「後ろから突いて!!!」
Tバックの脇からねじ込むと凄い乱れようです。
「昼間から欲しかったの、凄くいいよ・・・。」
「最初はこんな感覚久し振りなのなんて言ってたくせに、
今じゃ俺のチンポが無いと生きていけないのか!」
責め立てると・・・
「だって女を想いださせてくれたんだもん・・・。」
「こんなおばさん嫌い?」とハメ請いです。
「イクぞ!オマ○コ好きの君子にタップリ出してやる!!」
「そんな女じゃないわ・・・。」
「何言ってんだよ!若いチンポなら誰でも良いんだろう?」
「嫌ッ!!!そんな事ないもん、○○君のが良いの!!!」
「嘘付け!俺の顔見ながら言って見ろよ!!!!」
「アーーーンいいいよーーー。○○君のが良いの!!!!突いて!!!!」
もう限界です。
50過ぎの美熟女が俺のチンポの虜ですよ!
「出すぞ!---」「頂戴!!!!」
「イクーーーーーーー。」
タップリと顔に掛けてやり、放心状態の君子・・・。
二人とも明日仕事というのに、
ホテルの休憩時間が終わるまでハメ合いました。
一回り以上、歳の離れた女が俺のチンポを放してくれません。
飽きるまでは最高のセフレでした。
熟女好きってやっぱり多いですよね?
勿論、ある程度のレベル以上の女性だけしか立ちませんがね・・・。
(投稿者 F ハメ師)