前編は以下のとおり
パートの人妻との情事
パートの人妻との情事 続編
パートの人妻との情事 続続編
パートの人妻との情事 続続続編
京子は痙攣のように小刻みに震えだし、よだれをたらし、何故か分からないがスウゥッと涙を流した。
京子のオマ○コは、ゆるみきったかのように抵抗なくジュクジュクで、オマ○コ自体も何の感覚もない感じで、心身ともに完全に飛んだ状態だった。
涙をそっと拭き、やさしく抱きしめ軽くキスをした。
京子はわずかに反応し、その表情は、
今まで見たことのない、本当に満ち足りた感じでかすかに微笑んだ。
オマ○コには、まだチ○ポを入れたままで、
京子のキチガイ汁と奥まで注ぎ込んだザーメンが、
少し柔らかくなったチ○ポをつたわって滲み出てきた。
京子のオマンコにザーメンがあふれるほどに入っている、
そう思うとまたチ○ポは勃起してきた。
京子の意識は、まだ元には戻っていない。
指をクリにあてると、まるで感電したかのようにビクッとし、
クリをさすりだすと、いきなり大声を出し暴れ始めた。
死んだかのように、意識もなくグッタリしていたのに、
一度狂ったオマ○コはピリピリして、非常に敏感になっていた。
突然暴れたので、チ○ポがオマ○コから抜け、
混ざり合った液体がドバっと出た。京子の陰毛、太ももを濡らし流れた。
それでも、京子は、起きようともせず、ただグッタリしていた。
後ろから乳首と陰毛を触り、べっとりと濡れ、
勃起してきたチ○ポを尻の割れ目に挟んだ。
そこは、あまりにもぬるぬるでチ○ポは自然にオマ○コに入った。
狂ってから、20分以上も経っていたが、
京子にとっては休みなく責められている感覚で、
何をされても刺激が強く、即狂いだした。
正常位の形から、力の抜けた両足を持ち上げ、
ブチュブチュと音を出しながら一気に突っ込むと、
京子は絶叫して、暴れた。
京子にかぶさり、強く抱きながらキスをし激しくピストンをした。
口をふさがれ、強烈な刺激で死んだようにグッタリしていた京子の
どこにこんな力が残っていたのかという暴れ方で、
泣きわめくという状況になった。
30分余り前に京子のオマ○コに注ぎ込んでいるので、
すぐには発射するようにはならず、
オマ○コのブチュブチュという音、バンバンと当たる音、
京子の絶叫はしばらく続いた。
2回目を子宮口に注いだ。
京子は、ドクドクと出ている時の膣奥の刺激が強すぎて、
「ウァーーーー」と叫ぶとほとんど動かなくなった。
しばらくして、身体を離した。
京子はピクリとも動かず、開いたオマ○コからは大量のザーメンと
京子のキチガイ汁の混じったのが流れ出し、カーペットに拡がった。
30分位して、京子はゆっくりと動き出した。
その間、乳や陰毛のあたりを触っていたが、
クリには触れずゆっくりと時間がたった。
「どう? もう戻った?、、よかった?」と言うと、
京子は涙を流しながら抱きついてきた。
「好きよ、好きよ、、」と言いながら、
オマ○コの周り、カーペットがジュクジュクになっているのに気付き、
顔を赤くしながら、ティッシュで拭いた。
「何がどうなって、今何をしてるのか、、、何もわからない、、
感じだしてから後のことは、覚えていない、、、
ただ、頭が真っ白、、、、ほんとに、頭が空白って感じ、、、、、、
まだボゥとしている、」
と、途切れ途切れに話した。
そっとキスをして、
「風呂に入ろうか?、」立ち上がると、
京子も立ったが、ふらついて倒れかけた。
あわてて支えると虚ろな表情で、
恥ずかしそうな、痴呆のような笑顔でしがみついてきた。
触ると、京子のオマ○コからは際限なくあふれ、太ももへと流れていた。
京子は、風呂では、椅子に座り、動かずにボゥッとするだけで、
ビチャビチャに濡れたオマ○コ、陰毛、太もももそのままで、
薄ら笑いのような笑みを浮かべ、小さな声を出して笑った。
京子にとっては自分自身で信じられない異常な感じ方、狂い方で、
あのままもう一度クリを舐め、思い切り突っ込んでいたら、
本当に発狂したかもしれないと思った。
ぬるい目の湯で、京子の身体を流した。
京子は、気持ちよさそうで、少し経つと徐々に回復し出し、
その余韻に浸っている感じだった。
ゆっくり風呂場にいたが、狂って動かなくなってから1時間半位たち、
京子も、さすがにかなり元に戻ってきた。
「京子は、すごいな、、、すごいオマ○コだな、、
こんなに狂うオマ○コなのに旦那としても感じないなんて有り得ないよ、
今では、旦那にも狂わされているのだろ?、、」
と意地悪く言うと、京子は、
「感じる事は無い、抱かれるのも嫌で抱かれないように逃げている、、、
こんなにやさしくキスをし、アソコを舐め、あんなに奥まで入れられて、
突き当たっているという感覚もない、、
アソコが、こんなに押し広げられて詰まっている満足感もない、、」
と言い、チ○ポをいとおしげに握った。
「まだ少し付いているよ、、」
京子は、口にくわえ、丁寧にゆっくり、
上から下へと何度も舐め、きれいにした。
舐められたチ○ポは、また勃起してきた。
「こんなにイイ身体をしているのに、、狂わせないなんて考えられない、、」
と言いつつ、タイルの上に寝かした。
キスをしながらオマ○コを触ると、信じられないほどの濡れ方で、
ジュクジュクというようなものではなく、
陰毛、太ももを伝わって流れていた。
手が、オマ○コに当たるだけで、京子は、身をよじらせ、
「フゥー、フゥー、、」と、声を出した。
クリには直接触らず、周りをさすり舐めだすと、
京子は大きく足を開きながら、舌のほうへオマ○コを押し付けてきた。
クリを、チロッと舐めると、
「アアアァーー、、」と叫んだ。
その声は、大きく反響し、京子をよけい狂わせた。
京子の陰毛はかなり濃いが、クリは散々舐められて大きくなり、
剥き出ていた。
陰毛を分けて、剥かないと分からなかったものが、目の前にあった。
舐めるのをやめ、69の形になった。
京子は、チ○ポにむしゃぶりつき、舐めて欲しいとお○コを持ち上げた。
(投稿者 dqn)
