最近、すっかり影が薄くなったmixiに久し振りにアクセス。
今までしてなかった学校登録をしてみた。
卒業した学校を入力しておくと、
同級生を探しやすいという便利機能を使ってみました。
数日後、1通のメールです。
「私はH組だった山下です。同級生の方だと思いますが、どなたでしょうか?
もし良かったら絡んで下さい。」
?誰だ?私は即座に中学時代の卒アルを出して調べます。
あーーー居た居た。あの真面目っ娘の山下か?
学年で5本の指位に入る秀才の・・・。
小学校でも隣のクラス、おそらく中学でもしゃべった事もない女であった。
うーーーんどうしよう?こう言う時って返信に迷いますよね?
若ければ無視でも良いでしょうが、互いに大人ですし、
せっかく返信もらって、それもないので返信する事にしました。
勿論、ハンドルネームでの登録なので
私が実名を明かし返信すると、ビックリした様子です。
「多分、初めましてになりますよね?地味な私とは世界の違う
グループに居た○○(私)さんですから・・・。何を話して良いのやら・・・。」
こんな内容が返ってきました。
私も共通の話題がないので返信に困っていましたが、
それから数日、たわいもない話のやり取りが続きました。
現在は女子大で助教授をしているとの事。さすが秀才は違いますね・・・。
何度かのやり取りの中で会話も煮詰まって来たので、
そのような事を伝え、
無理に返信くれなくても良いよと伝えると、
彼女から「そんな事言わないで」と返ってきました。
「女子大の助教授と聞いて、すぐ女紹介しろとか言う男性ばかりだから新鮮。
それに中学の時は雲の上のような存在だったし・・・。」
何が雲の上だか?明らかにあんたの方が今の私から言わせれば雲の上だよ・・・。
と思いました。
更にやり取りをしていると何故か会う事に。
私は東京、彼女は埼玉、そう遠いわけでもないので池袋で会う事になりました。
ビックリするほど垢抜け、ごく、そこら辺に居る品のある人妻の容姿。
あの銀縁のメガネ猿的な面影は一切なしでした。
お茶をしても、互いに初対面みたいなものだし、共通の話題もない・・・。
無言な時間が過ぎると意外な言葉を聞きました。
「あの、ホテル取ってるの、付き合ってもらえませんか?」
相変わらず同級生の私に敬語です。
ベッドで聞いたのですが、実はバツ1で若くして離婚し、
ずっと一人で頑張ってきたみたいです。
乾いていた女を思い出したく、私に何か親近感を感じ誘ったとの事・・・。
「中学の時の私って多分嫌な奴で嫌われてたと思う。
それが年齢が進むになってわかってきて、今考えると恥かしいだよね・・・。」
と変わった自分を伝えたかったのか?私の首に手を回してきました。
「大人の女になったつもりだけど、○○君のタイプじゃないよね?ごめんね・・・。」
可愛い事は言いますね・・・。
これで何もしないなんて男じゃないでしょう?
互いにシャワーを浴びてから、バスローブのままベットにINします。
「お願い、私、いじめられっ子だったから、M気が強いかも・・・。
嫌いだったら許してね。」
これは何を私に求めているのでしょうか?
あの真面目っ娘がね?今じゃこんなですよ・・・。月日は女を変えますね・・・。
小さい胸だが感度は良さそう。舌先で乳首を転がし反応をみます。
学年屈指の秀才も声を出してもだえています。
「強く、噛んだり、擦って!!、乱暴にして良いから・・・。」
普段の私ならこんなドM、豹変して攻めまくるが何故か冷静・・・。
ナンパした女ならまだしも知り合いと言えば知り合いかもしれない・・・。
前戯の最中に彼女が手を出してきます。
「凄い、私で大きくしてくれたの?」
「真面目っ娘が何処で覚えたんだよ!そんな舌使い・・・。」
「それは、それなりの年齢だし、こんな女でも少しはあったんだから・・・。」
四つんばいにさせて仁王立ちの私への奉仕。
頭を抑えて奥に入れると「あっ、それ好きーーん」
やばい、俺のスイッチが入りました。
「お前、犯されたいんだな?」
「え?そそっそんな・・・。」
「じゃあお望み通りしてやるよ!変態助教授さん!!!」
「あっあっ言わないで!!!!」彼女も異常な豹変。
「高学歴の助教授が口マンコされて濡らしてるなんて楽しいな!!!!!」
「あーーーん罵って!!!そういうの好きなの!!!」
自称、変わり者と言っていただけに相当なドMです。
「女としての魅力もない真面目っ娘だったから、
いじめられてもこんな扱いはしてもらえなかっただろう?嬉しいか?」
「あーーん嬉しいです。」
69に持ち込みオマ○コの具合も観察します。
ヒクヒクさせて明らかに感じています。
指二本で乱暴にかき回すと狂気な声をあげます。
「ドスケベ助教授のオマ○コってこんななんだ・・・。」
「そんな女じゃないわ!許して!!!!!」
「否定してる割には二本の指を締め付け絡まってくるぞ!!!」
「あーーん嫌らしい。駄目、そんな感じちゃうよ!!!」
これがあの山下?それ位の衝撃です。
後ろからぶち込むともう全てを私にゆだねている感じです。
「どうだ?おれのチンポは?気持ち良いのか?
「凄いよ!!!硬いので疲れてるのーーん。」
「お前が勉強漬けの時から使ってるチンポだからなぁ、
年季が違うんだよ!!!」
「今じゃ勉強より、オマンコの方が好きみたいだな?」
「恥かしいよ・・・。感じるの・・・。許して!!!」
「学生の前じゃ偉そうな事言ってても俺の前じゃ単なるM女だな・・・。」
「あーーんもっと言って!!!」
「ドスケベ!オマンコ女!!!!」
「あーーんしびれるよ、感じるよ・・・。」
プライド高い女こそ汚い言葉に感じるのかもしれない。
「イクぞっいいな?」「ハイッ」
最後まで従順です。
「セフレになるか?このチンポ離れられないだろう?この締め付けじゃあ・・・。」
「あーーーん何でわかるの・・・。また会ってくれるの?ねぇ言って!!!」
「イクぞ!!!!、あーーーん来て来て来てーーーん。」
「ホラッ!!!!」
タップリとザーメンを顔に掛けてやり、満足な私でした・・・。
グッタリとした山下は動けず失神状態・・・。
「こういうのに憧れてたの。」
正気に戻ったら全てを告白してきました。
官能小説を読み漁り、オナニーが日課。
女子学生の前ではドS先生で通っているが、実はドM・・・。
今日はそれを実感してしまった一日になったそうです。
今月の休みが書いた紙を私に手渡し、朝方、二人は別れました。
さぁ、これからどう料理しようか?検討中です。
縛られる事にも興味があるようなので期待します。
皆さんもmixi何かでも何かあるかもしれないですから、
たまにはチェックしてみて下さいね。
(投稿者 F ハメ師)