バイトの浩子は○○国大の4年生。
就職も決まり卒論も済ませ、春までのアルバイトとして入って来ました。
国大生であり、就職先も大手企業の研究員とお堅い仕事に就く予定という
正にメガネを掛けた堅物なイメージの女子大生です。
そんな子が私が店長を勤めるカフェで働きたい理由が、
ウエイトレスになりたくてと言う事でした。
やがて毎日働いてくれていると少しずつ心も打ち解け、
自分の事を語ってくれるようになりました。
彼氏が居るが留年して一学年下、私だけが就職。
就職したら忙しくきっと学生とは会えなくなる・・・。
そんな悩みをたまたまラストで一緒だった後、
居酒屋に誘った際に教えてくれました。
田舎から出て来て現役で国大生・・・。
そして就職も決まり、レールの上を一度もそれる事なく来ていた娘には、
何か私のようないい加減な男が大人に見えて興味をもったのかも知れません。
彼への不満が始まると良い人ぶって聞き手に回るのは、
どこで学んだかわからない私の特技・・・。
適度に相槌を入れながら聞いていると、
お酒も回り、なれないお酒で足は千鳥足、腰も抜けて来ています。
浩子は店から徒歩圏内、私は自宅まで電車・・・。
この状況じゃさすがに一人で帰せないと、
浩子の自宅まで脇に抱えて送ります。
部屋の鍵も出せない泥酔い状態。
「バックの何処に鍵があるの?」と聞くと「中です」しか言えません・・・。
「じゃあ帰るね?お疲れ様」そう言うと、
「私、店長の事・・・。」
「何?」そう聞くと
「あがって下さい。」と少しずつ会話ができるまで冷めて来たようです。
終電の心配もあるので、30分くらい、ジュースをいただいた後、
「そろそろ帰るよ!」と言うと
「女に恥をかかせないで下さい!」と私に抱き付いてきました。
書き忘れてましたが、浩子はかなりの巨乳。
そう、地味目の巨乳にメガネと言う、
マニアにとったらたまらない女の子です。
私はアルバイトの女の子と、さほど意識してなかったのですが、
こんな状態になれば話が違います。
私の首に手を回し、何と国大生が馬乗りです・・・。
「店長・・・」キスをされてくると舌を入れて来たのは浩子です。
私も男、もう我慢が出来ません。メガネを掛けた子とするのは実は初めて・・・。
更に黒髪の肩まであるストレートはかなりそそります。
メガネの下も地味目な子の印象がありましたが、
化粧をすればいかようにも変わる素材・・・。
何より高校時代偏差値72もあったこの子が、
私みたいな男に抱き突いてくるのです・・・。
ゆっくり脱がすと想像を超える巨乳!!!
「大きいとかわいいブラがないんです。」何て言ってきます。
さすがに22歳の乳首は綺麗なピンク色・・・。
うなじから肩、首、肩、胸を舌を這わせばいい声を出します。
「嫌っ!!!駄目!!!」これは女にとってもっとしての意味ですよね?
大きな谷間に顔を埋めたり、舌先で乳首を転がしながら、
「浩子は悪い女だね?彼氏が居るのに俺の舌で感じてるんだ?」
同じ国大生同士の彼ですから、
おそらくウブでノーマルなSEXだけしか経験がないんでしょう・・・。
高校時代も勉強ばかりで初体験の相手が彼だとも言っていましたから・・・。
ジュルジュル見えるように乳首の先端を舌ですくい、
大きなおっぱいの下側にも舌を進め、普段、彼が責めない部分を刺激します。
「あーーーん凄いよ・・・。そんな所してもらった事ないよーーん。」
おこちゃまSEXで感じていた浩子を感じさせるのは簡単です。
「上手くないけど良いですか?」
ぎこちないフェラも浩子からせがんできました。
「痛いよ・・・。歯をもう少し立てないようにして!!!」
国大生にフェラ指導です。
裏筋やタマタマへ舌付けるのも初めてだったようで、
熱心に私のフェラ指導に応えます。
私も悪い男です。脚を上げてアナルにまで舌を入れるよう教え込みます。
「こんな事するんですか?ふつう女の子が・・・。」
疑問を持ちながらも国大生が手コキしながらアナルまで舌を這わせています。
「店長、欲しいです・・・。」
69になりクリを舌先で刺激して指二本で上の壁を刺激してたら、
そうなりますよね?
「浩子は悪い女だな・・・彼氏が居るのに俺のが欲しいのか?」
「だってだって・・・店長の意地悪!!!」
正常位の構えから亀頭を入口に充てて焦らします。
「あーーーん硬いのあたってる・・・。入れて!!!!」
きっと私の給料等、あっという間に抜いて幸せな結婚をしそうな国大生が
ハメ願いをしてるのです・・・。
溜まらずぶち込むと、隣の部屋に聞こえる位の声に変貌です。
「あーーーん凄い・・。何かいつもと違う・・・。」
「何が違うんだよ!!!」
「彼氏のチンポで満足してないのか?」
「だってだって・・・これいい。これいいんだもん・・・。」
段々と息が荒くなっていきます。
ここまでの巨乳は久し振り!!!
少し乱暴に揉んでみると更に声が大きくなります・・・。
あわてて口を押さえると、
声を出せない反動から更に濡れてきたように思えます。
巨乳の地味っ子メガネの国大生が私のチンポで感じていると思うと
極上の喜び・・・。いつもより早く果てそうです・・・。
「店長、ちゃんとお腹に出して下さい・・・。」
当然、その気でなかったのでコンドームなんか持っていません。
生チンポでガンガン付くと先汁も発射しかねないので、慎重にぶっ掛けます。
左右のオッパイが揺れながらあたるあの音は巨乳ならでは・・・。
やっぱりこのオッパイを汚さないわけにはいきません。
「浩子イクぞ!!!」「あーーんいい、いい、いいの・・・。」
「彼氏のチンポより感じるんだな?」
「感じるの!!感じるの!!!」
「浩子にザーメンぶっ掛けて!って言ってみろ!!」
「恥かしいよ・・・。そんなの言った事ないよーーん・・・。」
「じゃあ要らないんだな?途中で止めるか?」
「嫌っ!意地悪・・・。凄いのもう少しイキそう・・・。」
「じゃあちゃんと言え!!!」
「浩子に浩子に浩子に・・・イクイクイク・・・・ザーメンぶっかけて!!!!!」
「アーーーーーホラ!!!!!」
ドクドクドクッーーーと大きな谷間の間にザーメンが流れます。
浩子もまた痙攣をしているようでした・・・。
しばらく無言で抱きしめ朝を迎えました。
その後、店では何事もなかったように店長とアルバイトの関係が続き、
メールを送っても返信がありませんでした。
一晩、どうしても抱かれたい時って女にはあるのでしょうか?
過ちをただし、その後は彼と上手くやってるのかもしれません。
真面目っ子のメガネ巨乳・・・。
最近はそんなタイトルのAVがあると、それ以後借りてしまう私です。
国大生とは言え、女なんですね・・・。
(投稿者 F ハメ師)
