前編は以下のとおり
ブス目な水商売女は落ちる
「ねぇまだーーーもう欲しいよ・・・。」
かれこれ30分以上は経つだろうか?
この日も直美を呼び出し、からかっています。
うなじから足の指まで舐めさせ、フェラからタマタマ、
そしてアナルと舌をはわせ、私が足を持ち上げ、
舌先をアナルに入れようとしながらハメ請いです。
「誰が入れてやるって言ったよ!お前のオマ○コなんて汚くて入れられるか!
趣味の悪いヤンキー彼氏のザーメン臭くて・・・。」
「意地悪しないで・・・欲しいよ・・・。」
「いいだろ、そうやって俺のアナル舐めながら自分でクリ触って満足だろう?」
「嫌だよ、こんなの・・・。」
今日は大の字に寝てしゃぶらせてやろうと思っていただけなので、
充分満足している私です。
「ほら!いつものお願いはどうした?」
「あーーーん恥かしいよ・・・。」
「何だいらないのか?ならいいんだぞ!帰るか?」
「□□(彼氏)君のチンポじゃ満足しない、
ドスケベ直美のオマ○コにチンポぶち込んで下さい!」
「聞こえないぞ!教えた通りじゃなくて自分の言葉で言え!!」
「□□君のチンポじゃイカない、
直美のスケベオマ○コに○○さん(私)のチンポ下さい!」
「ハハハァッ—.あのダサダサ彼氏に見せてやりたいな?」
「ちょっとは楽しませてもらったんでぶち込んでやるか!ケツ出せ!」
こう私が言うと直美はいつものようによつんばいになり、
でかいケツをふっておねだりします。
自身の指で拡げたオマ○コを見せながらこう言うのです。
「グチョグチョになった淫乱女の汚いオマ○コにチンポぶっ刺して犯して下さい!
もう我慢できないの・・・お仕置きして下さい!!!」
笑いが止まらないまま挿入してやります。もう汁が太ももまで垂れてました。
焦らされてからのオマ○コはチンポに絡み付いてきますね・・・。
「アーーーン凄いよ—ん」まるで飢えたメス豚。
明るい部屋の中でベット横の鏡を見ながら激しく突いてやります。
「しかしどうしようもない女だな?嬉しいか?俺のチンポの突かれて?」
「あーーん欲しかったの欲しかったの・・・。」
「早漏彼氏呼び出してハメてもらえば済むだろう?」
「だってだって・・・違うんだもんこれが・・・。」
ここでスパンキングです。この女ケツを叩くと凄い締め付けるんですよ。
「痛い、痛いよ!!!!!」本気で平手で叩くけば痛いはず。
「止めるか?止めてもいいんだぞ!!!」「意地悪、止めないで・・・。」
どうしようもない女です。
今日もいつか何かの役に立つのではないかと写メや動画を撮りまくりです。
美味しそうにチンポを咥えてる結合部分の写メや、
彼氏のチンポをバカにして俺のチンポでよがってる姿を動画で撮ります。
最近じゃSEXの前に自身でオナニーをさせて
私を興奮させられるか?楽しんでます。
「いつからこんなドスケベになったんだよ!彼氏の前でもそうなのか?」
「彼の前じゃこんな女じゃないよ・・・。○○さんがさせたんでしょう?」
「そうかそうか・・・。じゃあ彼氏に報告しないとなぁ?」
と私は更に言葉責めでまくしたてます。
「□□君(彼)のアナルは舐めないし、ザーメンも汚くて飲まないけど、
○○さん(私)のアナルは美味しいし、ザーメンも美味しいの・・・。」
「□□君と結婚しても○○さんのザーメン飲ませてもらっていい?」
「ねぇ見て見て直美○○さんにイカされる所・・・。」
全てを言わせ最後のピストンです。
待っていたかのごとく、更に自ら乱れます。
今じゃ言わせなくても自発的に叫ぶのです。
「メチャクチャにして!!いっぱいザーメン欲しいの・・・。」
「したくなったらいつでも来るから、ねぇねぇ、
せめて直美のオマ○コ気持ち良いって言ってーーーーん。」
ここで言ったら負けです。
「誰が言うか?お前の汚いオマ○コなんか!!!出すぞ!!!
ザーメン処理女出すぞ!!!!!」
「あーーーーー」抜き出し顔にぶっ掛けます。
勿論、ここまでの全てを固定したカメラで動画として撮っています。
しばらくするとベットで横たわる直美が言いました。
「こんなのみじめ過ぎるよ・・・ん」
また、暇な時に呼び出してやろうと思います。
この日もホテル代も中で飲んだビール代も出させ、
ホテルを出た瞬間から「バイバイ」と言って別れました。
こんな付き合いでも付いてくるんですよ!この女は。
