その日何だかやりたくて
歌舞伎町のコマ劇場あたりをウロウロしてターゲットを探していました。
当然、中々思い通りには行かず、疲れてアルタの方へ・・・。
すると道に迷ってるような40代中頃から50代位の
品のありそうな女性がいました。
しばらく観察していると何処か探しているか?誰か探しているようです。
かれこれ20分以上、そんな感じで、ちょっと話してみたく声を掛けました。
「誰かと待ち合わせですか?」
無視されても良い場面ですが、
「はい、ここってアルタですよね?初めて東京に来て、
東京のお友達と待ち合わせしてるんです。」
「そうですか?道に迷ってるのかと思って声を掛けました。
でしたら心配ないですね?失礼します。」
「おおきに」なんて言われて離れました。
それから1時間後位でしょうか?
ナンパも上手く行かず疲れて帰ろうとすると、
コマ近くでさっきの女性が一人で歩いています。
気になり声を掛けると
「さっきはすいません。結局お友達から休養でと断りの連絡が入って・・・。」
「そうでしたか・・・。」
「あのー失礼かもしれませんが、お食事しませんか?私がおごりますから・・・。」
どうやらお腹がすいて食事処を探していたようです。
「悪いですよ、こんな綺麗な女性が私なんかと・・・。」
「良いんですよ、東京初めてで怖かったんです。
あなたなら優しそうだし・・・。どこかお店知りませんか?」
ちょっとしたパスタ屋に入り、会話を続けました。
京都にお住まいの年齢は不詳(聞けません)、明日京都に帰る予定との事。
「東京は周りましたか?」
「いいえ、色々私用がありまして、そこまでは満喫できませんでした。」
タイミングを見計らい、会話が途切れる時間が長くなった所で
「じゃあ東京の思い出にカラオケでも行きませんか?」
「えーーーそれは確かに良いですね・・・。まだ時間も早いし・・・。」
イケル・・・。ここまでは押せ押せです。
カラオケもお互い大人、昭和の曲を数曲歌いあった後、
またしても会話が途切れてしまいました。
中ではサワーを飲んでいまして、お互い3杯目くらいでしょうか・・・。
彼女の肩を寄せてみます・・・。
恥かしそうで身体を硬くして何も言わなくなりました。
唇を奪おうとすると、「私、人妻です。困ります・・・。」と言ってきました。
強引に「出よう!」といって早々にカラオケを切り上げ、
先ほどのコマ先のホテル街へ・・・。
入口では一瞬、嫌がり「困ります!」なんて言ったけど、
少し強く手を引けば入ってきました。
部屋に入るなり強く抱きしめキスをしようとすると抵抗します。
「子供じゃないんだから、ここまで来てそれはないでしょう?」
「だって私、人妻ですし、そんなつもりじゃなかったんです…。」
「でも付いて来たんですよね?」と言いながら半ば強引に脱がしていきます。
あっと言う間に白の上下の下着姿。ベットに押し倒して始まりました。
「嫌っ!」と軽い口調だったので、これはOK。
「嫌がってもこんな声出すんだ?悪い人妻さんだね・・・。」
「そんな女じゃないです・・・。」
小ぶりだがスリムな身体にメリハリのあるオッパイが見えてきました。
乳首を攻撃したら力が抜け、身を任せる覚悟が出来たようです。
「こんなはずじゃないのに・・・。待って待って・・・。」
と言いながらも私の愛撫は続きます。
先ほどとは明らかに違う声の大きさで下も充分潤ってるはず。
「奥さん、スケベだな?会ったばかりの男に抱かれるなんて・・・。」
「嫌っ恥かしい・・・。」
たまりません。
「自分ばかり感じてずいぶんじゃないか?」
と私の股間に手を押し付けてやると・・・。
「困ります。そんな事できません。」
「旦那にはしてるんだろう?」
「旦那にもしてません・・・。」
ブリーフを下ろし口に押し込んでやると、嫌がる顔が興奮します。
「あーーー苦しい」
「この歳でしたことないなんて嘘付きめ・・・。」
「だってほ、ほ、本当なんです、
学生の時に彼氏に頼まれた依頼、夫にはしてませんし・・・。」
「その割には舌使ってるじゃないか・・・。」
「そんなそんな女じゃないです・・・。」
全てを脱がされ私に攻められ続けます。
品のある白肌の熟女が私の舌先と指で大きな声をあげてます。
「旦那より良いのか?言ってみろ・・・。」
「そんな事いえません。」
「じゃあ止めるか?」
「あーーーんイヤッ・・・恥かしいです・・・。」
ウブな人妻の反応が余計に興奮します。
「イヤーーーん」こういう女は辱めるのが一番。
両足を大きく頭の方にもっていき、陰部に舌をはわせます。
「凄い濡れてるな?グチョグチョ言ってるぞ・・・。」
「許して、かんにんしてーーーん」
関西弁が新鮮で興奮MAX
「あーーーん駄目駄目あーーーん」
挿入すれば清楚な人妻の欠片もありません。
「凄い凄い凄いーーん」あくまでも想像ですが、
エリートご主人のノーマルSEXの毎日があると思われます。
「どうだ?気持ち良いのか?」
結合部分を見るように指示しながら聞くのです。
「あーんイヤーン・・・。恥かしいの・・・かんにんして、おかしくなる…。」
「おかしくなれば良いじゃないか?旦那とするより感じてるな?」
「そんな事ないそんな事ないです。」
ウブな恥じらいにもう我慢が出来ません。
「出すぞ!!!!」
「アッアッアーーーンいいのいいの・・・。」
「かんにんして、かんにんしてイクイクいっちゃう・・・。」
胸の谷間にタップリ出してやると気を失ったように清楚な人妻に戻りました。
その後も洗面台の前と風呂場で抱いて、ナンパ成功の一日でした。
東京出身の私には「あかん」とか「かんにんして」とか
メチャクチャ興奮しますね・・・。
名前も連絡先も教えてもらえませんでしたが、
人妻も一晩、旦那を離れて乱れてみたかったのかもしれませんね・・・。
やっぱ熟女は良いわ・・・。と再確認でした。
(投稿者 F ハメ師)