年末 近所に住む中学の同級生のTと一緒に同窓会に行きました。
Tは結婚し旦那さんの仕事の関係でこの街に住み、
私は就職しすぐにこの街に住みたまたま近所ということもあり
Tの旦那さんとも仲良くさせてもらってました。
Tと二人で飲みに行ったりもしていたので
女と意識したことはなかったんですが
地元の同窓会に出席し、酔った勢いで二人とも実家には泊まらず
ラブホに泊まりました。
その同窓会の日も3次会が終わり二人ともかなり酔って
私が先に帰りましたが
歩いてる時にTから電話で
「なんで先に帰ったの?私も帰るから戻ってきて」と言われ
面倒でタクシーで帰るように言ったのにダメで
仕方なく戻るとTが一人で待ってました。
「ごめんね 来てくれると思ってた」と言われ帰ろうとすると
腕を組んできて
「寒いからどっかであったまって帰ろうよ」と言われ
「すぐに帰れるよ 帰ろう」と言うと
「ちょっと 私が誘ってるのに断る気なの?
彼女もいないって言うから心配してあげてるのに」と怒りだし、
私はよく意味がわからなかったけど
「わかったわかった」といい、近くのラブホの方へむかい
冗談で「よしここにするか」というと
Tは
「うん 空いてるかなぁ 泊まりでいいよね」と言われ私が驚きました。
部屋を選ぶ時も「ここがいいなぁ ここでいい?」と言われ
「うん」と答えエレベーターに乗り
Tはエッチするきなのか?とわからなくなり
試しに服の中に手を入れ胸を揉むと
「ちょっと 部屋に行ってからにしない?恥ずかしいよ」と言われ
はじめてTに興奮し
でも今更Tは俺とエッチする気なのかわからず
試しに
「 T 俺凄くしたいんだ 俺のさわってくれるか?」と言うと
えっ そんなに?といい股間を触ってきました。
「本当だ 硬い」といいながら赤面してました。
エレベーターが開き、私は部屋に入る前にアソコを出し
「T ここでしゃぶってよ」と言うと
「あっおっきい 部屋に行こうよ」と言いましたが
「ここでしてほしい」と言うとTはひざまずき、しゃぶりだしました。
Tは凄く上手で 興奮しイキそうになり
「出そうだ」と言うと
咥えたままうなずき激しくしゃぶってきて、
私がTを止め部屋に入りました。
Tをベットに四つん這いにしスカートをまくりパンストと下着をさげ
黒ずんで使い込まれたアソコと黒い肛門も私は舐めました。
真っ黒なビラは伸びておりクリもおっきくて
その真っ黒なビラのかげには白いカスが付いてましたが
ネバネバのマン汁に興奮し、風俗通いの私にはみられない
生の女の様な気がして舐めまわしました。
私がそのままバックで挿入しようとするとTは
「ちょっと服くらい脱がせてよ」と言われましたが
スーツ姿のTをスカートをまくり
パンストを下げた状態でするのが興奮してたのでそのまま挿入しました。
ニュルンっと入るとTは
「あぁぁ 凄い いや イッチャウ」と根元まで入れただけでイキました。
少しして私が動き出し
「気持ちいいなぁ」と私が言うと、
Tも「なんか隙間がないって感じで凄いよ」と言うので
私はバックでしてるTの肛門を開いたりして見てて
「Tのお尻の穴 見れると思わなかったな 開きっぱなしだぞ」と言うと
「 恥ずかしいよ 旦那にも見せないのに あんたのおっきくて
締めつけられないんだもん お尻は見ないで」と言われましたが
「バックでするのに肛門を見ないなんてありえないよ どれ」と 肛門を開くと
「いやよ」と恥ずかしがってましたが
「なぁ肛門を閉じたり開いたりしてみて」と言うと
「もう こうかなぁ 動いてる?」と聞かれ
Tの肛門がパクパクしてました。
私はイキそうで
Tに「俺のが本当に入ってるぞ Tのアソコに食べられてる感じだ」と言うと
「馬鹿 あんた彼女もいないからさぁ」と言われ
「これから俺んちにたまぁに来てくれよ 付き合うか」というと
「あ うん 毎日行くよ エッチしにね」と言われて 激しく突くと
背中から髪の方まで勢いよく飛び出しました。
それからTはちょくちょく来てくれて楽しんでます。
中学を卒業し25年以上経ってからするとは思いませんでした。
身体の相性が合うんだと思います。
(投稿者 41歳 バツイチ男)
