前編は以下のとおり
ブス目な水商売女は落ちる
ブス目な水商売女は落ちる 続編

約束の場所に着くと当然、直美は居た。
ホテル街のすぐ近くのコンビニ前・・・。
「行くぞ!」声を掛けると3メートル以上離れて着いて来る。
何故って?簡単な事、こんな女連れているの恥かしいから・・・。
ホテルに入るなり直美が言った。
「ねぇ、待ってる間に二人に声掛けられちゃった・・・。いくら?だって・・・。」
「当たり前だよ!こんな昼間から脚の太い娼婦のような
格好して立ってれば・・・。」
今日もお水系スーツに20センチ近いヒールを履かせています。
「直美ちゃんモテるのかな?」
「バカじゃないのか?お前ごときに金払ってSEXする男なんて
居るのかよ?お前の彼氏よりアホだなぁ・・・。」
「何でそんな事言うの?こう見えてもお店ではモテるし、
マニアだって居るんだもん・・・。」
「だったらそんなハゲおやじかマニアに抱かれて来い!
俺はちっともかまわないからな!!!」
「意地悪・・・。少しは焼いてくれたって良いじゃん。」
「そんな面かよ!アホらしい・・・。」
何処までも家畜以下の扱いをする私です。
直美にシャワーを浴びさせ、出ると私が浴びます。
歯を磨いてバスローブでベットに向かうといつもの光景です。
大きなケツを出してバイブを突っ込み、もうよがってる直美が居ます。
Myバイブを持たせ、
「前戯が面倒だから濡らしておけ!」と言ってあります。
声をあげてハメ請いです。
私は汚い直美のオマ○コの前に行き、濡れ具合をチェックします。
「何だよ!今日あんまり濡れてないなぁ?」
「そんな事ないよぅ、さっきから感じてるの欲しいよ・・・。」
「お前さては今日か昨日、ヤンキー彼氏に抱かれて来たな?」
「違うもん、そんなんじゃないよ・・・。意地悪しないで・・・。」
やけに挙動不審なリアクションです。
「嘘付け!俺にはバレるんだよ!そんな子供じみた言い訳!!!
いつもはオマ○コ汁垂らして欲しがるじゃないか・・・。
「生理前じゃないからだよ・・・。早く!!意地悪しないで・・・。」
入ってるバイブで激しくかき回します。
「あーーーんあーーーん凄いよっーーーん」
「お前、嘘付いてたな?今日はバイブだけで良いな?」
「嘘なんか付いてないもん。」
「俺にはバレるって言ってんだろう?いつ抱かれたんだ?正直に言え!!!!」
「覚えてないよーーん。」
「覚えてないわけないだろう?淫乱!!!!」
更に抜き差しを早めかき回すと、もう理性のないメス豚です。
「わかった、わかった、言うから・・・。」
「今朝ねちょっと呼ばれて・・・。」
「何だよ!今朝呼ばれてどうしたんだよ!全部話してみろ!!」
勿論、バイブの手を休めないで続けます。
「今朝ね、急に呼ばれて行ったのね・そしたら押し当ててきて、
そのまましちゃったの・・・。」
「はぁ?お前、今日俺と会うはずだったよな?最初から・・・。
それで何だ、ダサダサのヤンキー彼氏にハメられたオマ○コを
俺に触らせるのか?」
「ごめんなさい、ごめんなさい、そんなつもりじゃなかったの・・・。」
「○○さんとしたいと思ってたから、早く済まそうと思って
お口だけでしてあげようとしたの、そしたら入れられて・・・。」
「何だお前、ザーメン飲んでやったのか?」
「そんな事しないもん、彼氏のは・・・。」
「俺のザーメンは飲むくせに彼氏のは飲まないなんて悪い女だな・・・。」
「言わないでーーー。」
「ずいぶんとモテル女だねぇ?汚いオマ○コ女のくせに!!!!」
「オマ○コ女って言わないで!!!」
知ってます直美はオマ○コ女って言われると凄く濡れるって白状していました。
バイブを最強にして激しく出し入れします。
「駄目ッ!それ駄目・・・。。」
「今日はハメてやらないからバイブでイケ!良いな?」
「嫌ッ嫌ッ・・・。欲しい、欲しい、バイブ嫌だ・・・。」
「うるさい女だな!!!イケ!!!!」
「あっあっイクイクイクーーーン」
バイブを停めます。
「嫌ッ嫌ッ意地悪しないで、おかしくなっちゃうよーーーん。」
こんな事を3回位続けたら、よだれは垂らすは放心状態のようです。
「もう良いのか?」
「許して、お願い欲しいの・・・。」
「良いだろう?今日は朝から早漏彼氏のチンポハメてもらって
イッタふりしたんだろう?」
「だから欲しいの・・・。」
「なんだ図星か?ハハハハハッーーーー。」
この日はオマ○コに入れるのもしゃくなのでアナルにぶち込み、
痙攣するくらいまでハメ倒してやりました。
「ケツマ○コイク。ケツマ○コイク、ケツマ○コイク!!!!」
と言いながら登りつめたメス豚には興奮しました。
私の胸に頭を乗せ、チンポを握りながらこんな会話もありました。
「アナルでイッちゃったよ・・・恥かしいよ・・・。こんな女になっちゃったよ。」
「ハハハッーーー嬉しくないのか?
お前はもう戻れないんだよ!俺のチンポ欲しさに・・・。」
例のごとくホテル前で別れます。
「じゃあな!」
「ねぇまた会ってくれるでしょう?」
とことんバカな女ですよね・・・。
(投稿者 F ハメ師)