用事を済ませ帰宅しようと考えていた平日の夕方、
一人の女に目が止まりました。
黒スーツにヒール・・・。
私好みの色気ある熟女、バストもあり、タイトミニが私をそそらせます。
ちょっと追ってみましょう。
私のナンパの基本は、まず行動をウォッチング。
用事があれば即座に歩き、なければゆっくり時間を潰しているはず。
先程から、デパートに入ってあれこれ見てるが購入の様子も無し、
そして何より荷物も小さめバック1つ・・・。
もう20分位経つでしょうか?(私も好きですね・・・。)
動いて見る事にします。
ちょっとした視覚に入った時に声を掛けます。
「一人?暇だったら遊びに行かない?」
ありがちな掛け声であっても脈があれば反応があります。
「えっ今、一人だけど・・・。何して遊ぶの?」
もうこの返しで50%近く成功と言っても良いかも知れません。
(ケバ目な化粧に強い香水の匂い・・・。少しお水系なエロイ40代中頃、
スタイル良しと言うあたりでしょうか・・・。)
「凄い良い女で脚も綺麗だしタイプで声掛けちゃったよ・・・。」
笑顔で女は対応します。
「えーーそう?多分私の方がオバさんよ。」
「そーかなぁ・・・。」
「お兄さんの方こそスポーツやってるの?胸板厚いし」
「まぁお腹出ないようにはしてるよ。」
「そうそう、遊びってこんな身体見せられたら
ホテル行きたくなっちゃったよ・・・。」
「えーー?いきなり?」
「だってお互い子供じゃないし駄目?」
「えーーーお小遣いはくれないの?」
(そう来たか?この女、援をしていたようです。若くもないのに・・・。)
「えーーそういう女なの?単に年齢いってても良い女だったから
声掛けただけなのに、それは寂しいな・・・。」
「でもそれがないならいきなりホテルって・・・。」
(お金払ってまでする女じゃないし…。)
「そっか・・・残念だなぁ凄く良い女で、
タイプだったから誘ったのに残念だなぁ・・・。」
「じゃあそれならしょうがないね、バイバイ」
っと言って私から離れました。
すると発展です。「待って、ちょっと待って・・・。」
「私もタイプだし良いよ、遊ぼうか?」
(ククククッーー女ってのはプライドをくすぐってやると
落ちやすいんだよね・・・。この手3回位成功してます。)
「じゃあ行こうか?」私に腕を絡めてホテルへ・・・。
ホテルに入れば予想通りの淫乱でした。
お風呂を沸かす間に後ろから抱きしめスーツを脱がして行きます。
会社帰りとは言うが、こんな熟女がこんなタイトミニで
仕事なんかしてるのでしょうか…。
強めの香水が私のスイッチを入れ、攻めまくります。
耳に熱い息を吹きかけ、大きめなバストを後ろから揉めば声をあげます。
熟女得意の低めの声が逆にそそります。
清楚な白いブラだが、ほぼシースルー・・・明らかにやる気ありの勝負下着。
純白のブラに黒ずんだ乳首が興奮を高めます。
あっと言う間にスカートをたくし上げ、
パンティーを見ると、こちらも隠れる部分が小さいエロ下着・・・。
パンストを破ると、その音で大きな声になるあたり、
ドS顔のケバ熟女がドMの予感。
いやらしく尻を触れば腰を振って感じます。
脇から指を入れてクリを刺激・・・。
充分な潤いが下着のシミとなってわかります。
下の毛も綺麗に処理していて、手入れの行き届いた良い女は舐めたくなります。
「まだ、シャワー浴びてないから・・・。」
指には既に淫乱臭が付き、今更恥かしがっても私の股間は許しません。
立っているのも辛くなってきたようでベッドに押し倒し、
乳首をもてあそんだ後、挿入します。
「嫌っ!!!」嫌いでないくせに一応は言うこのあたり・・・。
本当に女ってのはプライドばかりで、本性を出そうとしませんよね?
ビンビンになった物を入れてしまえばすぐわかる事なのに・・・。
「あっあっあーーーんいいわーー。」
硬い物が入ると子猫のような反応です。そこで耳元から攻撃します。
「援助で買う男より硬くて良いよな?俺のチンポの方が・・・。」
私の豹変にビックリして焦りまくりのようです。
「何、そんな事ないし、そんな女じゃないわ・・・。」
「嘘付け!俺が声掛ける前に援相手探してただろう?
こんな熟女が売れると思ってんのか?」
「あなた、何?ずいぶんじゃない、
さっきまでは優しい人かと思って付いて来たのに・・・。」
「嫌がってる割にはここが濡れてるよな?援相手の男とするより・・・。」
と同時に激しく突き始めれば理性やプライド等何処へやら・・・。
「あーーーん良いの・・・。ごめんなさい許して!そんなに突かないで!!!!」
(ククククッーーーー。)
「だったら援男のチン○より感じるの!って言ってみろよ!
淫乱女さんよ!!!」
「意地悪しないで・・・。感じたりしてないわ・・・。そんな事ないもん。」
「まだわからないのか?だったらこうしてやる!!!」
脚を頭の方に持って行き、深い部分に届くよう突きます。
「あーーーーんそれいい、あたる・・・。子宮にあたるの許して!!!!」
「言わなきゃ抜くぞ!良いのか?」
「あーーーん意地悪、言うわ言うわ!許してーーーー。」
「ケツ出せ!」四つんばいにさせてこう言わせます。
「自分で開いておねだりしてみろよ!援男の汚いチン○じゃ満足できない
淫乱女に本当のチン○ぶち込んで下さい!ってよ・・・」
「あーーーん恥かしくてそんなの言えないわ、許して!!!!」
突きまくればもう私の玩具です。全てを受け入れ自分の存在を認めました。
「何処に出すんだよ!!」
「中は駄目よ!!!!」
「誰が中に出すって言ったよ!ぶっ掛けてやるから顔出せ!!!」
「イクぞーーー」
破れたストッキングに細い美脚にヒール・・・。
そんな女を突く私も正直限界。
タップリと顔に出させ、全てのザーメンを飲ませ、
また顔の上にまたがってタマタマやアナルまで舐めさせ、
援女を完全征服しました。
「また会ってセフレとして調教して下さい」
と言わせたまでは良かったですが、別れ際にもらった携帯番号は嘘でした。
こんな感じで街中でゆっくりとあてもなく歩く女はチャンスです。
皆さんも万が一を期待し声を掛けて見て下さいね。
(投稿者 F ハメ師)