前編は以下のとおり
コタツで従姉妹が寝ているのを見て
コタツで従姉妹が寝ているのを見て 続編

真由美の部屋のすぐ隣が弟達の部屋だったのですが、そこで寝ると真由美が声を出すと弟達が起きてしまうと思ったので、
弟達には3人だからと、1階の和室で3つの布団を並べて寝る様にしました。
真由美は一階に下りて来てもう一度シャワーを浴びていました。
夜10時を回り、弟達も眠くなりだしたので、
電気を消し、後は弟達が眠るのを待ちました。
二人ともいびきをかき出したので、
僕は念のため弟達の名前を呼んでも反応がない事を確認してから
布団を抜け出し、二階の真由美の部屋にそーっと向かいました。
しかし、2階の真由美の部屋のドアを開けようとすると、
鍵がかかっていました。
もしかして拒否られたのかと思ったのですが、
ドアを何回かノックすると、カチャリとドアが開き、
真由美が「忘れてた、、、」と眠い顔をして出て来ました。
どうやらいいつけを忘れていつもの癖で鍵をしてしまい、
そのまま眠ってしまったようでした。
僕は眠そうにしている真由美をそのままベッドに寝かせると、
電気を豆球一つにしました。
添い寝をするように布団に潜ると早速真由美に覆いかぶさる体勢になり、、
パジャマのシャツのボタンを上から順番に外し、
ブラのホックも外し、ブラジャーがゆるんだ状態にしました。
パジャマのズボンはお尻に手を回すと真由美が腰を浮かせたので、
そのまま膝まで脱がしました。
パンツを履いていたので、こっちはそのままつけたままにしました。
真由美が眠そうにして口がぽかーんと開いていたので、
そこに人差し指を突っ込むと「ん~」と優しくかんできましたが、
「なめて」というと、ぺろぺろ舐め始めました。
それからブラをずらし、首筋から僕も舌でチロチロと舐め始めると、
真由美の指を舐めている舌が時折止まり、
「はぁ、、、」と生暖かい息を漏らす様になりました。
真由美の胸はCカップですが、小さめのCなので、
僕は小さい頃は一緒にお風呂に入ったりして見慣れていたので、
あまりいじることはありませんでした。
でも今日は時間もたっぷりあるので、
真由美の乳首の近くまで首から念入りに舐めると、
いつもより息が荒くなってくるのがわかりました。
真由美の乳首を舌で舐めると、
「あっ」とまだあまり出した事のない声をだしました。
そんなに気持ちいいのかと思い、真由美の下半身はいじっていたのに、
なめられた事がなかったので、真由美に舐めてもらうと、
予想以上に気持ちがよく、そのまましばらく舐めてもらいました。
そして、今度は真由美の下半身を指でなぞろうとすると、
もうあの部分は今までに無い位とろとろで、
指先にヌルヌルが絡んで来て、指を入れようとすると
一本でもきつい位に締めつけてきました。
指をそれでもズブリと奥に差し込むと
「ああっ!」と今までに無い声をあげ、
さらに連続して出し入れすると、「あっ」「ああっ」と
もう喘ぎと呻きの両方が混ざった様な声を出していました。
そして興奮していた僕はそのまま自分のものを
真由美の中に生で入れると
「あっ、痛っ、、ああ、痛、、い、、、」
と泣きそうな声で苦しそうに喘いでました。
ものすごく締め付けがきつかったのと
苦しそうだったので僕はすぐに抜いて、
血がすごいついていたので拭き取ると、
「ごめんね」といいながらまた乳首をなめてあげました。
その後は、お互い夜中の3時頃まで全身を舐めあって、終わりました。
その後、真由美は性に目覚めたのか、
中学の同じ様に経験のある女の子と一緒につるむようになり、
僕はその中も加わりWフェラや3Pを経験しました。
彼女達は中学で20人近くと経験をしていたそうです。
今となっては良い思い出です。
(投稿者 たくま)