前編は以下のとおり
パートの人妻との情事
パートの人妻との情事 続編
パートの人妻との情事 続続編
パートの人妻との情事 続続続編
パートの人妻との情事 続4編
パートの人妻との情事 続5編
京子は、嬉しそうにうなずき、
「友達に、見せて、自慢する、、」と言いつつ、
乳を口の所へ持ってきて、
「強くつけて、、、強くね、」と言った。
京子は、色が白く、わずかに紅潮した身体はきれいで、
乳首の近くに吸い付いた。
「強くつけて、、、、もっと強く吸って、、、」
京子は、乳を強く押し付けてきた。
「痛くないの?」と聞いたが、
「もっと強く、キスマークを付けて、、、
すぐわかるように、強くつけて、、、
友達に、見せたいの、、、、私も、こんなだと見せたいの、、、」
乳首の2センチぐらい横に、真っ赤についたキスマークを鏡に映して、
京子は、「うれしい、、、こんなのは初めて、、、
自分の身体に、キスマークがついてるのは初めて、、、
友達に、自慢できる、、、もし聞かれたら、セックスはすごくいい、、、
キチガイになるっていうよ、、、
誰も、あんなにすごいのを経験して無いと思う、って言うよ、、」
京子は、何度もキスマークを見て、ほんとに嬉しそうだった。
その嬉しそうな京子を抱き寄せキスをし、乳をもみ、
オ○コに手をやると、湯につかっていても流れていて、
クリを触ると、京子は押し付けてきて、
「もっとして、、舐めて、もっとしてほしい、、」と、抱きついた。
京子のオ○コは、以前は、見えていなかったビラビラとクリが、
誘うようにいつも見えるようになっていた。
京子に、「いつも見えてるね」と言うと、
自分でも、気が付いているらしく、頷きながら、
「うれしい、、今迄、気にしたこともなかったけれど、
今は、いつも気になる、、、
鏡で見たり、風呂に入った時見たりするけれど、
見えていると、ものすごくうれしい、、
抱いてほしいと思い、アソコが、すぐ濡れて流れてくる、、、
この前は、、と思い出し、止まらずに流れてくる、、、
そうすると、もっと入れてほしいと思い、自分で触ったりする、、
けれど、舐められて、奥まで入って、突かれてギュウギュウに詰まって、
もう何もわからないような感じにはならない、、、、、
これと同じ形のがあればなぁ、といつも思う、、」
と言って、チ○ポを握り、「これが欲しい、、」と呟いた。
ますますセックスにのめり込む様になってきた京子を、
愛おしく思った。
湯船から出て、京子を、また床に寝かせた。
京子は、大きく足をひろげ、
「ハヤクゥ、、ハヤクゥ、」と催促するように言った。
「ハヤク、どうしてほしいのか分からないよ、、」
と言うと、恥ずかしそうに
「舐めて欲しい、、舐めて、舐めて、思い切り入れてほしい、、、
ハヤクゥ、、」と言った。
その言葉が、終わらないうちに、クリをつまみ、チョンとはね、擦った。
突然で、京子は、
「ああーーーー、、早く、早く舐めて、入れて、、
奥まで入れて、、、入れて、、」と叫び、オ○コを激しく押し付けてきた。
「何もしていないのに、、、まだ入れないよ、、まだまだ入れないよ、」
京子は、狂ったようにオ○コを押しつけ、
「入れて、入れて、、」と何度も叫んだ。
入れようとはせずに、「流れ続けているね、、」と言いながら、
クリを、少し強く吸い、舐め転がした。
完全に狂った京子は、
「ウアアーーー、ヒィーーー、ウオーー、、、ダメーーーーー、
入れて、奥へ入れて、、」と叫び、暴れ、手が付けられない状態になった。
床のタイルで手や足を打っても、寝返りを打つように数分間暴れ、
真っ赤になっているキスマークも、大きく左右に揺れた。
少し落ち着いてきたので、手をオ○コに近づけ陰毛を触ると、
それだけで、京子は、また暴れだし、
「ダメーーー、」と叫びながら、手で、オ○コを隠すようにした。
肩で激しく呼吸をし、右へ、左へと身体を動かした。
京子は、乳に、キスマークを付け、ビラビラや、クリが出て、
以前とは違うオ○コになっていることに一層興奮して、
狂い、際限なくキチガイになっていくようだった。
そのまま、オ○コは触らずに、乳を触る程度で十数分過ぎた。
かなり正常になってきた京子に、「これから舐めるよ、、」と言うと、
「許して、、、許して、まだダメよ、、まだしばらくダメ、、」
と力のない声で言った。
聞こえないふりをして、グッタリしている京子の足をひろげた。
「ビラビラが舐めて、クリが舐めてと言ってるよ、」
と言いながら、オ○コに吸い付いた。
「ギャーーーーーー、」京子は、完全に狂い、
「ダメーーーー、死ぬー、死ぬー、、ダメーーー、
お願いだからダメーーー、ヤメテ、ヤメテ、、」哀願するように言った。
グッタリして、疲れ切っているのに、最後の力を振り絞るように
逃げようとしたが力は弱く、抑えてクリを強く、弱く、早く、遅く舐めた。
京子の反応は、表現のしようのない異様な狂い方で、大声を出すかと思えば、
精神が異常な笑みを浮かべ、限界を超えた感じがした。(つづく)
(投稿者 dqn)
