前編は以下のとおり
義母は私とのセックスに溺れている
義母は私とのセックスに溺れている 続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続続編
義母は私とのセックスに溺れている 続4編
義母は私とのセックスに溺れている 続5編
義母は私とのセックスに溺れている 続6編

義母は、40代の後半にしては、非常にイイ身体をしているが、
今まで感じたことがないと言うのが信じられないし、
こんな身体を狂わせられない義父をあわれにも思った。
クリに手を当てた。
義母は、それだけで、声を出し、感じ、悶えだした。
「全然していないのに、義父は勃起したのか、、、
久しぶりに入れられて、興奮して、よかっただろ?
、、また入れてほしい、、一度舐めて欲しいとか思わなかったのか、、、」
と言うと、
「勃起したのには、まだ立つんだと思って、ビックリした、、、
だけど、アソコが詰まっている感じもしないし、
奥を突かれている感じもしない、、、
セックスがこんなにイイものとは知らなかったから、
あれでもいられたけれど、今はあんなのを入れられるなんて
絶対にイヤ、、、、セックスでこんなになるなんて、
自分でも信じられないけれど、いまは、陰毛を剃るのもうれしい、
これを思いながら毎日風呂で剃っている、、、、」
と言って、オ○コを、チ○ポに押し付けてきた。
「その後、義父は、触ろうとも、入れようともしないのか?」
「あの後は、裸は見せていない、、見られたくもない、、、
触られたりするのを、思うだけでも気持ち悪い、、、
思い出すのもイヤ、、、、舐めて欲しい、、ねぇ、舐めて、、」というと、
義母は足を大きく開き、綺麗に剃ったパイパンのオ○コをこちらに向け、
グッ、グッと押し付けた。
義母は、ジュクジュクで、流れ出しているオ○コを指で拡げながら、
「きれいに剃ってるよ、、」と言い、見せつけた。
義母の陰毛は、濃くは無く、普通だが、鏡を見ながら剃ったのか、
ツルツルで、舐めて少し黒くなりだしたクリも見え、卑猥そのものだった。
「じゃあ、舐めるよ、、、だけど条件がある、、、、
毎日、義父の前で、全裸でパイパンも見せることができるか?、、、
オ○コを触ろうとしたら、嫌がらずに触らせ、入れようとしたら足を開き、
クリとアナルを舐めらせ、チ○ポを舐めてから入れよ、、、、
それが出来るか?、、出来ないなら、舐めらないし、
二度とこのチ○ポを、オ○コに入れない、、、、
どう?、出来るか?、、、、、」
義母は、「それは、堪忍して、、、何でもするから、
抱かれるのだけは堪忍して、、、今まで、パンティを脱ぐだけで、
全裸でした事も無いのに、、、、全裸も、パイパンも見せるから、
抱かれるのだけは堪忍して、それとあのチ○ポを咥えるのはイヤ、、、、、
入れられるのだけは、イヤ、、、あれだけは、絶対に入れられたくない、、、
ね、お願い、、、それで許して、、、必ず見せるようにするから、、
ね、お願い、、、」
義母は、本当に、それは嫌という表情で、涙を流しそうになりながら訴えた。
義母の涙を見たことがなかったので、それほど嫌なのかと思い、
「わかった。 必ず全裸もパイパンも見える様にしろ、、
必ずそうするなら、入れなくてもいい、
絶対に見せろよ、、」
義母は、「見えるようにするから、、絶対にそうするから、、、、、
ねぇ、舐めて欲しい、、」というと、オ○コをひろげながら、押し付けてきた。
義母のオ○コは、陰毛は、クリの横、膣の下の辺りも、
本当にきれいに剃られていた。
ツルツルのオ○コは、舐めりやすく、
義母の神経は、一点に集中している感じだった。
舐めろうとすると、義母は、悶えだした。
横から、尻をパシッと叩き、「動くな、、何もしていない、、、
動けば舐めらないぞ、、動くな、、」
舐めりだした。動くなと言ったので、義母は、必死にこらえたが、
小刻みに震え、「ぅあぁぁーーー」と叫ぶと同時に、暴れ出した。
太ももを抑え、両手をつかんで、暴れにくいようにして、
ちろちろ舐めり、強く吸った。
足が床に当たって、どんどんと音がし、堪え切れなくなった義母は
「入れて、入れて、早く入れて」と叫び、
暴れながら、オ○コをぐいっと押し付けてきた。
なおも舐めりながら、義母のオ○コから流れ出した淫汁を指につけて、
アナルをさすり、少し入れたりした。
淫汁は、アナルまでも流れていて、指は、抵抗なくヌルッと入った。
義母は、少し苦しそうな表情を見せながら、
完全に意識は飛び、ただ狂うばかりだった。
クリと、膣と、アナルの刺激に、義母は、だんだん朦朧としだし、
小さな声で、「入れて、入れて、、、」と呟くように言った。
義母は、奥まで入れられた時、オ○コの刺激が一番強いからといって、
正常位で入れて欲しがる。
足首を持ち上げ、広げ、オマ○コに突き刺すように一気に入れた。
ブチュブチュブチュと音がすると同時に、義母は、
「ゥワァァーーーー」と叫び、
「奥まで、、、もっと奥までついて、、、、ヒィーーー、、、
アアーーーァァァーーーー」と声が小さくなっていきグッタリしてきた。
お構いなしに、ピストンをした。
その度に、オ○コからは、ビチャビチャ、グジュグジュという音がし、
義母は、頭を振り乱して、意味のない声を発した。
オ○コに注いだ。 義母は、半ば気が狂い、半ば快感の意識がある表情で、
パイパンのオ○コを見せ、そこから流れ出てくるのもそのままで、
足をひろげたまま動かなかった。
一時間余り経った。
「狂った後の感じはどうだ? もっと、もっと狂わせてやるからな、、、」
義母は、少し恥ずかしそうにしながら、「オ○コに入れられて、大きくて、
押し広げられるとか、奥を突かれる感じになった事も無い、、、
ギュウギュウに詰まっているこんな感じは初めてだ、、
本当に、入れられてる、入ってるという感じがする、、
もっともっとしたい、、、、娘(嫁)が本当にうらやましい」と言った。
風呂に入った。(つづく)
(投稿者 ひみつ)