平日のマンションには楽しいことがあるという話です。
GWの振替で平日の連休をとった俺は、朝遅く起き、
朝食と昼食を兼ねてマックへ行こうと部屋を出た。
丁度同じタイミングで2軒隣のドアが開き、
中からまだ20代半ば位の若妻が出てきた。
「こんにちは」と挨拶すると、明るい笑顔で
「こんにちは、今月引っ越してきた○○です」と返してきた。
そういえば前には中年の夫婦が住んでいた部屋だった。
エレベータを待っていると、その若妻もやって来た。
「今日はお休みですか?」と気さくに話しかけてきた。
「ええ、GWの振替で今週いっぱい休みです。」と返すと
「いいですね~」と可愛い笑顔。
マンションを出ると、同じ方向へ進み、
「どこ行くんですか?」と話してきた。
「マックですよ」と言うと、
「私も行こうかな?」と言い、二人で店に向かった。
持ち帰りにしようかと思ったが、
俺もその若妻と話すのが楽しく店内で食べた。
彼女の分も俺が支払うと、彼女は申し訳なさそうにしたが、
楽しく会話が出来た。
家へ帰ろうと店を出ると、彼女は「お買い物して帰りますんで・・」
と言い、そこで別れた。
家に戻り、ソファに寝転がりテレビを見ながら退屈を感じていると、
部屋のベルが鳴った。ドアを開けるとさっきの若妻さん。
「マックのお礼にデザート買って来ましたよ。」と言った。
俺は「じゃあ一緒に・・」と言い、彼女を部屋へ上げた。
彼女はお喋り好きで、色々な話を気さくにする。
そして思いもよらず彼女から
「独身だといろいろ大変ですよね?どうしてるんですか?」と意味深な発言。
俺はさらっと「出張なんか行くと仲間とエッチなお店に行ったりしてね。」
と言うと「男の人っていいですよね~、そうやって外で発散するから。」
「奥さんはどうです?旦那さんと上手くいってます?」
と聞くとしばらく考え
「無くはないけど・・少ないかな・・
ウチの旦那も出張が多いから外で発散してるのかも・・・」
「そんな事ないですよ、奥さんすごい可愛いから・・」
と俺が言うと、嬉しそうに「可愛いって何年ぶりに言われたかなぁ」
と言った。
そしてまた俺は自分の事を淡々と語った。
「でも普段はそんなお店に行くお金ももったいないから、
もっぱらコレですよ。」と下半身をシコシコするポーズ。
ゲラゲラ笑いながら彼女は
「もぉエッチすぎですよ!」と言った。
そして負けじと彼女も笑いながら
「私も普段は玩具が恋人ですよ」と言った。
「玩具・・?ローターとか?」と俺が言うと、
「ローターもバイブも持ってますよぉ・・」と言った。
俺は部屋から前の彼女愛用の電マを持ちだした。
「これは?」と言うと、興味津々に
「これってAVでよく使ってるやつでしょ?・・やだぁ・・」
と言って手で持った。
コンセントをつなぎ、スイッチを入れて俺は彼女の股間に当てた。
「こうやって使うんですよ・・・」
「イヤァ・・これすご・・い・・」
ズボンの上から当てただけで凄い威力だった。
ソファで股間を開き、ズボンの上から責めてあげると
腰を振ってアンアンと声を上げる。
「脱いでみよっか?」と俺が言うと、彼女は小さく頷きズボンを下ろした。
水色の可愛いパンティはシミを作っており、その上から電マを当てた。
髪を乱しながら「すごぉおおおいい!」と声を上げ、腰を浮かせた。
浮いた腰からバシャバシャと液が溢れた。
「あ~あ、お漏らししちゃって・・」
俺は一旦スイッチを切り、タオルでソファを拭いた。
彼女を寝室へ導きバスタオルをしっかり敷いて再び電マで可愛がってあげた。
もちろん、パンティを下ろして直接・・・
ピンク色のアソコ、薄めの陰毛、プクッと膨れたクリトリスが卑猥だった。
クリの皮を向き、電マを当てると「出ちゃう~~っ!」
と叫びまたバシャバシャと噴いた。
「奥さん凄すぎ・・」
俺はヒクヒクしているアソコを舐め、また電マで続けた。
彼女が放心状態になるまで何度も何度も責めた。
やがて彼女はイキ過ぎて苦しそうな表情になった所でやめ、
優しくキスをした。
今度は一転、ゆっくり優しく彼女の体を愛撫してあげた。
小ぶりな乳房を舐めてはキスをして舌を絡め、
また脇腹から乳房を舐めては舌を絡めてキス・・
彼女は小さな声で「オチンチン・・入れて・・」とせがんで来た。
「その前に・・お口でしてくれる?」と言うと頷き、
口で俺のペニスを愛してくれた。
「こんなおっきなオチンチン・・・入るかな?」と微笑む彼女。
「試してみよう・・」俺はそう言うと彼女の中に入っていった。
熱くきつい締めつけで激しく動かすとアッという間に
イッてしまいそうだと思い、俺はゆっくりと動いた。
それが彼女には心地よかったのか、
何度もキスをせがんできて徐々に高ぶっていった。
後ろから挿入し彼女を抱きしめ唇を重ねる。
小さな声で「イっちゃいそう・・」と彼女。
やがて小刻みに震える。正常位でも同じように
ゆっくり深く長いストロークで愛してあげると
「またイッちゃう・・」と言い、ペニスを抜くと
”プシャッ”と可愛いお漏らしをした。
やがて「俺もイッちゃいそう・・」と言ってキスをすると、
「外に出してね」と言った。
俺はペニスを抜いて彼女の胸元に照準を合わせた。
パクッ・・突然彼女は自分の愛液まみれのペニスを咥えた。
「うっ!!!」俺は彼女の口の中で絶頂を迎えた。
ドクドクと大量に出る感覚があったが、彼女は全て受け止めて
「ゴクッ」と喉を鳴らした。
二人で果て、裸のままベッドでイチャイチャした。
しばらくすると彼女は本格的にフェラを始めた。
「私ばっかり何度もイッたから・・・」
そう言って僕の乳首を舐め激しく手でしごく。
「だめっ!」俺は腰を浮かせた。
ペニスから発射された精液は俺の胸元にあった彼女の顔面を直撃し、
彼女は笑いながら「飛びすぎ~」と言った。
残りの休日、毎日彼女と愛し合い、俺は少し恋愛感情を抱いている・・・
(投稿者 独身)