僕が昔バス通勤をしていた時の話です。
いつも同じバスに乗る小学校の先生のYは小学生の人気者でした。
いつも明るい笑顔で、バス停まで送りに来る親たちとも
気さくに話すホントに明るい先生でした。
僕は同じバスで、通勤の時に会話はほとんどした事がありませんでしたが、
実は・・・周囲の人達も、小学生達も知らない彼女の顔を知っていました。
ドスケベでペニスを美味しそうに頬張り、
顔に精液を発射されても悦ぶ女の顔を・・・
はじめて彼女と関係を持ったのはたまたま帰りのバスが一緒になり、
駅でたまたま電車が事故で止まっていた時でした。
僕は駅からタクシーを利用しようと思っており、
Yに声を掛け「よかったら○○駅までご一緒しませんか?」と言うと、
申し訳なさそうに「いいんですか?助かりますぅ」と言って乗り込みました。
目的の駅でタクシーを降り、そのまま夕食に誘い、意気投合してホテルへ。
さっきまでのいつもの明るい先生から豹変、
ジュボジュボとペニスをしゃぶり、
濡れ濡れのアソコを責められると大声で喘ぐY。
いつものYと比較しながらものすごく興奮しました。
欲しがるYを焦らすように延々と愛撫を続けると、
先生が言う言葉とは思えないような
「オマ○コにオチンチン入れてぇ~~!」と叫ぶY。
バックで突いてあげると「壊れちゃう壊れちゃうーっ!」
と絶叫し、正常位で僕がイキそうになり激しく腰を振ると
ぎゅっと抱きつき「まだイッちゃダメッ!!」
と言って自分から騎乗位になって腰をふるY。
それでも僕がまた正常位でイキそうなり、
「どこに出す?」と聞くと
「お口に頂戴っ!」と言いだす始末。
どこまでもエロい女だと興奮しながら
僕は彼女の口どころか顔中に発射してやりました。
白濁液にまみれてぐったりしながらぺろぺろとフェラをする姿に
僕はまた興奮し、しばらくフェラをさせた後そのまま、また挿入しました。
Yの両腕をがっちり抑えてひたすら腰を振り、
まるで無理やり犯しているような興奮が全身を襲いました。
それでも彼女はうっすら笑みを浮かべて喘ぎまくりました。
全てを終えた後、彼女は
「こんな激しいエッチ・・・ずっとしたかったのよ。またしようね。」
と満足気でした。
翌日、バス停ではいつものY。
もちろん僕とは会話をしませんでした。
ただ一瞬目が会うと、うすら笑みを浮かべた彼女に、
僕は朝から勃起を抑えるのに苦労しました。
Yはいつものように小学生に囲まれていました。
『この子達があの事知ったらどうなるんだろう?』
当時、毎日そんな事を考えながら通勤していました。
(投稿者 匿名)
