ある日の昼下がり、マンションに帰宅すると
駐輪場で座り込んでいる女性がいた。
同じマンションに住むMさん。
見た目は最近の長谷川京子のような雰囲気の30代女性。
「どうかしましたか?」僕が声を掛けると
「ちょっと体に力が入らなくて」意識はしっかりしている感じだった。
「救急車、呼びましょうか?」
「いえ、もうちょっとこのままで大丈夫です。」
僕はマンションの大通り側に出てコンビニに行き
ポカリを買ってすぐにもどった。
「とりあえず、飲んでください」そう言って渡すと彼女は
「ありがとうございます・・いただきます・・」と言ってゴクゴク飲んだ。
「軽い熱中症みたいだから・・早く涼しい部屋に戻った方がいいですよ。
立てないなら・・」と僕は背中を向けると
「いいんですか?・・・すみません・・」
そう言って彼女は背中に乗っかった。
エレベータで彼女の部屋に向かうと家族は留守で、
とりあえずソファーまで運んだ。
タオルの場所を聞くと何枚かを水で濡らし、首筋や脇を冷やすように渡した。
ぐったり寝転んだ彼女は首筋にタオルを当て、エアコンで部屋を冷やした。
膝の裏側なども冷やすと効果があるが、きつめのデニムを履いていたため、
冷やせないと思ったが一応
「膝の裏側も冷やすといいんですけど・・・」と言うと、
ソファに寝転んだままMは
「・・脱がせてもらって・・いいですか?」と聞いてきた。
僕はドキッとしたが、弱っている女性をどうこうなどと考えはしなかった。
ボタンとチャックは彼女が開け、途中まで自分で下ろしたが
膝から下は脱がしてあげた。
ブルーのサテン系のパンティ姿で艶かしい格好だった。
僕はまたタオルを絞って彼女に渡すと、膝の裏側も冷やし始めた。
何度かタオルを替えているうちに部屋も冷え、
彼女も大分回復した感じだった。
改めて彼女の姿を見るとボタンを全部外したシャツに下はパンティ一枚・・
短パンの僕は不謹慎にも勃起していた。
これ以上居るとまずいと思い、
「じゃあ、僕はこれで・・」と言って彼女に背を向けて立ち上がった。
Mは起き上がると横に座ってくれと言った。
僕がソファーに腰掛けるとMは少しずれてまた横になる。
「ど、どうしたんですか?」
と僕がMに言うとMは何も言わず僕の短パンの中に手を入れてきた。
「こんなになってるから・・・」
そう言って硬く隆起した下半身を優しく握った。
「すごい硬い・・太いし・・・長い・・立派なんですね・・」
まだだるそうな彼女が僕を見上げて言った。
「ま、まずいですよ・・奥さん具合悪いんだから・・」
「でもこんなだよ・・」Mは手を抜き、指先についたカウパー液を見せた。
「ねぇ見せて・・」彼女の甘えた声に僕はズボンを下ろすしかなかった。
Mは僕の勃起したペニスをまじまじと見ながら優しく手コキを始めた。
しばらくすると亀頭をチロチロと舐め、
五本の指を使ってタマやアナルまで刺激した。腰を浮かせ喘いでしまった。
やがてMは起き上がり僕にピッタリ密着し耳元で
「グチュグチュいってていやらしい音がするぅ・・」
と囁きながら手コキを続けた。
次の瞬間僕は腰を突き上げた。
ドビュッ、ドビュッと約10回くらい発射した。
フローリングの床に大量にまき散らしてしまった。
「ぁあ・・イヤらしい・・いっぱい出しちゃったね・・・」
彼女はそう言うとさっきまで体を冷やしていたタオルで
色々キレイに拭いてくれた。
帰り際、「今度は私のこと・・いっぱい気持よくしてほしいな・・」
とMは言った。
僕は「明日・・・会えませんか?」と聞くと
「明日でも今日でもいいですよ。」と微笑んだ。
(投稿者 匿名)
