いつもこのサイトで抜いてる。
正直、どいつもこいつもおいしい思いしてやがんなぁ、と羨ましい。
まあ嘘くさい話も多いし、
だいぶ盛ってんだろうなと自分を慰めているけど。(笑)
で、俺は逆にみんなを萎えさせてやろうと思う。
去年の今ごろの話なんだけど。
お中元のアルバイトでデパートに行くことになって
実際に行ってみたら、エロい女がいっぱいいるわけよ。
当然ムラムラきて、なんとかヤリたいと思っても、
俺ビビリだからなかなかうまいこと声をかけられない。
そのうちあきらめが入って、どーでもよくなった。
五階の誰もこないトイレで何回もヌイた。
それでスッキリするっていうなさけないパターン。
で、いつも朝早くに出勤してたんだけど、開店作業とかしてたら、
掃除のおばちゃんと挨拶を交わすようになった。
すごい顔でさ、カラダなんかビヤ樽みたいなの。
で、そのおばちゃん、すごいおどおどした喋り方でさ、
いっつもボソッと一言
「おはようございます、おはようございます」って二回言うの。
何回もアタマ下げながら。
人が苦手でビビリな俺でさえ、こいつなら上から目線になれるな、と思った。
正常な時の俺なら、全然相手にもしてないよ。
でも開店前のデパートって、節電やらなんやらでむちゃくちゃ暑いんだ。
いつもアタマがクラ~ッとするくらいの中でやってて、
その日は異常にテンションが高かった。
いつもは挨拶をかわすだけだったのに、
つい、「Sさん、今日も暑いっすね」と声をかけたら、
Sさん、嬉しそうに「ホントですね~」って。
で、そこから以前にもまして話すようになったんだけど、
ある日ふざけて「俺最近欲求不満なんっすよ」って言ったら
顔を赤らめて黙ってしまって、
俺、引くに引けなくなってしまって、5階のトイレで待ってるね、って。
どうせこないだろうし、
いつものようにヌクだけヌいて気まずくなったらやめよう、と。
そしたら来たんだ。すっごい小声で、「○○さ~ん」って。
もう俺、すごい興奮しちゃって、大のトイレから手招きして、
早く、早く、って、
そしたらSさんもそそくさと入ってきて、
俺引きずり込むようにドアをしめてクチビルに吸い付いた。
すげぇ顔でブゥブゥ言って舌を絡めてきた。
カラダをまさぐったら
「あっ、ここの階、設楽さんの担当だから、バレると困るぅ~」
ってくねくねすんの。
「いいから後ろ向いてって、ほらぁ」
強引に壁に手を付かせてズボンをおろさせたら
これまたお腹まで隠れるようなパンツ。地味~なピンク色の。
それもおろして慌ただしく入れた。
濡れてたのか、ガバガバだったのか、すんなり入って出し入れした。
どこからともなく、腐ったチーズのような匂いがしてきたのを覚えてる。
でSさんは、おそらくかなりご無沙汰だったのだろう、
ひたすら快感に耐えてて。
「んぉっ、んぉっ、」ってトドをマッサージしてるような
気分。たっぷんたっぷん餅をついてるように叩きつけて。
おっぱいなんかでっかい水風船みたいなのがゆさゆさしちゃってさ、
それに巨峰みたいな乳首がコリコリになってた。
だけど異常なシチュエーションに興奮しすぎてしまってて、
時間にしたら5分立ってないうちに「あ、あ、ああ~っ」
ビュ、ビュ~ッって俺のほうがイってしまった。
大量に出したあと、Sさんのこ汚いデカ尻見てたら、すごい後悔した。
そのままSさんをトイレに残したまま、黙って出て行った。
で、三日後に仕事をやめた。
Sさんなんだけど…、あき竹城をもっと田舎臭くババァにした感じ。
みんな、萎えた?
(投稿者 たっちゃん)
