平成3年、19歳の新人の美人アルバイトに手を出した。
チンポを紅く染めた2年後に結婚した。
結婚以来、避妊は生ハメ膣外射精で俺しか知らないと信じていた妻のバッグに
コンドームがあったのが6年前だった。
俺は妻の不倫を疑って興信所に依頼して調査をかけた。
妻はパート先の店長をメインに社員3人と関係していた。
離婚を決意した後、店長以外の2人に調査結果を示し、
目をつぶってやる代わりに妻との不倫現場の撮影を依頼した。
妻は浴衣の紐でエゲツナイ格好に縛られて晒したマンコを弄られて
アヘっていた。そこへビデオカメラで動画、携帯電話で写メを
撮影しながらもう一人男が入ってきた。
妻は、パート先で一人ひとりと隠れて不倫していたつもりが、
店長を除く不倫相手2人が結託していた事実に何やら喚き散らしていた。
それでもマンコに突き刺さるバイブにスイッチが入れられて
膣内をかき回されれば、
「アヒー、アヒー、ヒッ、ヒッ、ヒッ、ヒーーーーー」
と悶絶しながら逝った。逝ってはかき回されを繰り返し、
妻は意識朦朧となっていた。
拘束を解かれた妻に、この日は安全日である事を男達に告げてあったので、
男たちは生のチンポを妻に突っ込み中出しした。
バイブとチンポで陵辱されて赤く腫れたマンコから、
ドローっと2人分の他人精液が流れ出すと、
「え?なに?ウソでしょ!ちょっと、なに中に出してんのよ!
ちょっと、やだー。ちょっと、カメラ没収よ。
何撮ってんのよ、冗談じゃないわよ。」
激しくカメラが揺れて動画が終わった。この約1時間半の痴態映像を使って、
メディアプレーヤーでチャプターカットして男達の顔が写らないように
静止画像を作成し、光沢紙に印刷した。
妻と店長の不倫の報告書だけ妻に見せて、離婚を迫った。
なかなか応じず、店長もシラを切ったので、
作成した静止画像のプリント数枚を差出人無記名で妻宛に郵送した。
3人との不倫がバレるより、店長1人でごまかそうとした妻は、
離婚に応じた。慰謝料の額で揉めたが、
義父母にも静止画像のプリントを送りつけたら500万円支払ってきた。
同額を店長に要求し離婚した。俺は40歳、元妻35歳、店長は44歳だった。
一人娘が大学に進学して実家を出たのを機に、今年3月に45歳で再婚した。
一応、元妻にメールで報告した。
「おめでとうございます。」と短い返信が来た。
俺の再婚相手は、娘の中学時代の担任で恵美子と言う33歳の
バカ真面目な先生だ。
娘が中学2,3年の時の担任で、離婚して父子家庭になった俺達父娘に
過剰な介入をしてきて、恵美子先生と俺は言い争いを重ねて
娘が止めに入ると言う過去があった。
俺と先生は敵対したままだったが、娘はグレることも無く無事に高校生になった。
俺は、恵美子先生とシコリを残したままがどうしても気になり、
先生を夕食に誘った。
こなければこのまま敵対したままで良しとしようと思ったが、
先生はやってきた。それも、綺麗に着飾っていた。
いつも、上下ジャージ姿で髪をゴムひもで縛った憎たらしい先生ではなかった。
知的で美しい女性だった。迂闊にも見とれてしまっていた。
「あ、いや、今日は、娘の在学中のご無礼を詫びておこうと思いまして。
あのままお別れすると、後悔してしまうと思ったものですから。
私共親子を思っての事なのに、申し訳ないことでした。」
「はあ・・・それは、教師として当然の行動ですから。
あの、用件とはその事でしたか・・・やだ、私ったら・・・」
先生は、卒業した教え子のバツイチの父親からデートのお誘いがあったと思って、
めかし込んで来たのだそうだ。2人で大笑いして、距離が縮まった。
それから何度か食事する仲となり、次第に惹かれて行った。
娘の恩師との交際と言う事で、隠れて付き合っていたが、
ついに口説いてしまった。
先生は、
「あの・・・私、教師になってから、恋人が出来た事がなかったんです。
だから・・・学生時代以来で、その・・・凄く久しぶりなんで・・・」
何の言い訳か知らなかったが、俺43歳、先生31歳でついに一線を越えた。
先生の体は引き締まっていた。31歳とは思えぬほど綺麗なマンコだった。
俺のチンポを見て恥ずかしがる先生が可愛かった。クンニをしようとしたら、
「そ、そんな汚いところ、な、な、舐めるんですか?」
学生時代の彼氏はクンニしてくれなかったのだろうか。
それでも声を押し殺して恥ずかしそうに感じていた。
先生は、フェラもヘタクソだったし、純情な32歳に笑ってしまった。
「中には決して出しません。結婚歴のある男ですから、
その辺のテクは信用してください。」
挿入時に若干違和感があったが、そのまま続けた。
基本的に膣の上側にあるはずのG-Spotを探しながらカリでなぞっていたが、
先生はあまり気持ちよさ気ではなかった。
若干自信を喪失したが、美人の娘の担任とセックスしている興奮で、
先生のお腹に射精した。と・・・
右手に少し赤黒い血がついていた。生理?だったら中出しできたのに・・・
「私・・・大学時代に先輩に1回だけ抱かれたんです。
好きで好きで仕方なかった先輩が卒業する時に告白して・・・私、性体験1人で、
回数も1回・・・あの時も痛かったけど、今回も痛かった・・・」
これが現在の妻、恵美子を初めて抱いたときのエピソードだ。
バカ真面目な女だが、性体験を積むうちに逝くまでになった。
夫婦になってからは恥ずかしがらずにセックスで感じるようになってきた。
俺たちは子供を作ろうと思っている。
娘と20歳も違う弟か妹だか、恵美子の遺伝子をこの世に残してやりたいのだ。
俺が先に定年になったら、俺が家事をやればいい。
先日、帰省した娘にその事を告げたら、
「あら、素敵じゃない。じゃあ、私は高校時代の友達と遊んでくるから
ごゆっくり!」
と出かけてしまったので、初めて恵美子の膣内に精液を放った。
恵美子は、初めての中出しに感じまくって虚ろになっていた。
ところで、処女膜って再生するのかね?
恵美子は学生時代に1回抱かれて痛い思いをしているのに、傷が治ったのかな?
(投稿者 春生)
