大学3年の夏休み、長期の住み込みアルバイトで
海辺の町に1ヶ月滞在していました。
仕事がない土曜の午後、海辺を散策していました。
「あーー取ってえーーーー」
振り向くと女の子の飛ばされた帽子が私に向かって飛んできました。
ジャンプしてキャッチし、
「はい。飛ばされないように、ヒモつけたほうがいいよ。」
と言って渡しました。
「お兄ちゃんありがとう。」
ニッコリ笑った顔はとても可愛いくて、私も笑顔になりました。
翌週の土曜も海辺を散策していたら彼女と出会いました。
今度は少しお話して自己紹介もしました。
彼女は美咲ちゃん、中学2年生でした。
小学生かと思っていましたが、そのことには触れず、
「へえー、中2なんだ。可愛いね。」
「よく言われるんですぅ…なんて…」
2人で大笑いしまいました。
次の土曜も海辺で他愛もないお話をして、2時間くらい散歩して、
「俺、再来週にはバイトが終わって帰るから、
来週、最後のお散歩も付き合ってね。」と言って別れました。
そして、この町最後の土曜日、白いワンピースを着た美咲ちゃんは私を
堤防の先の河川の合流点にある鉄筋コンクリート2階建ての建物に誘いました。
「これ、川のゲート操作室じゃない?勝手に入ったらダメだよ。」
と言う私の制止も聞かず、美咲ちゃんは2階へ上がっていきました。
美咲ちゃんは、簡易ベッドになるソファーをベッドに展開して、
いきなりワンピースを脱ぎました。
そして、スポーツブラとパンツも脱いで素っ裸になって、
「祥吾兄ちゃん、思い出にセックスしてください。」
可愛い清純美少女に素っ裸で股を広げて寝られては、我慢できませんでした。
私も素っ裸になって、美咲ちゃんを抱きしめてキスしました。
美咲ちゃんは、舌を絡めて濃厚にキスをしました。
アソコはもう濡れ濡れでした。
「私…処女じゃないから…思い切って抱いて大丈夫よ…
でも、中には出さないでね…」
やっぱり経験済みだったかと残念な気持ちと、この美少女の処女は
いつ誰が奪ったんだろうと妬ましい気持ちが持ち上がりました。
非処女といっても超美麗なオ○ンコでした。
濡れたオ○ンコにゆっくりチ○ポを埋めていきました。
経験済みとはいえ、13歳のオ○ンコはキツキツでした。
ゆっくり亀頭で味わうようにチ○ポを動かしました。
「アアン、アン、アアン、アン、お兄ちゃん、
もっといっぱいツンツンして…アアー、アアアアーーーー…」
13歳の少女の股間にタマ袋がパンパン音をたてて当たるほど
激しく腰を振りました。
もう、美咲ちゃんは切なそうな顔で喘ぐだけで、何も言いませんでした。
やがて、美咲ちゃんは肘をベッドについて仰け反ってきたと思ったら、
「アウウーーー」と言って、イキました。
可愛い清純美少女のその淫らな姿に興奮して
危うく美咲ちゃんの中に出そうになって、慌てて抜いたら
精液が宙を舞って、美咲ちゃんのわき腹とベッドに落ち、
コンクリートの床にダラーッと糸を曳きました。
その付近に私の汗がボタボタと滴りました。
遠くを見つめるような目でボーッと余韻を楽しんでいる美咲ちゃんを見つめ、
こんな年端もいかない可愛い少女が、
男に抱かれてイクことを知っていたことがとてもショックに思えました。
ティッシュで精液を拭ってやり、そっと美咲ちゃんを抱きしめました。
汗と愛液の混じった淫臭と、少女の甘い香りが漂いました。
身支度を終えた美咲ちゃんは、操作室の階段を下りて堤内地へ出たところで、
急に美咲ちゃんは私に抱きつき、
「祥吾兄ちゃん、大好き。でも、もうお別れだね。
素敵な夏休みの思い出ありがとう。」
美咲ちゃんがホッペにチュッとして、二、三歩後ずさりして、
「バイバイ!」と手を振って走り去っていきました。
私は、いつまでもホッペを触って佇んでいました。
あれから10年、無事でいるなら美咲ちゃんは23歳です。
あの思い出の海辺は、2年半前から一般人の立ち入りが禁じられているそうです。
もう、二度と見る事の出来ない美咲ちゃんとの思い出の地に
思いを馳せる8月の終わりです。
(投稿者 石田祥吾)