俺が小6の時に38歳のお袋の浮気がばれて離婚、
俺は42歳のオヤジと二人暮らしになった。
中2の時にオヤジの綺麗な34歳の恋人に童貞を奪われた。
以後、時々関係して、女に対するサービスを叩き込まれた。
女に対する自信が出来た俺は、高校生になってから、
ちょっとでも好きな気持ちのあった中学時代の同級生の女の子に
片っ端から近付いた。
12~13人にアプローチした結果、ショートカットがロリっぽくて可愛い由香、
大人しくて清純派の千鶴の2人を口説き落とすことに成功した。
俺は、高校生なのに小学生級の幼顔の由香を自宅に連れ込み、
あの手この手で服を脱がせて一緒に風呂に入り、裸の二人を写メッた。
恥ずかしい写メで諦めが付くようだった。
あとはオヤジの恋人に仕込まれたオマンコ舐め舐めのサービスで
ヘロヘロにして、生チンポでグリュン!と突貫した。
「イタタッ!…」
もちろん要所は写メッた。
5~6回経験すると由香もセックス好きになった。
俺はそれでも飽き足らず、清純派美少女の千鶴も連れ込んで、
同じ手口で風呂場で写メり、オマンコ舐め舐めでへろへろにした。
いつもの清純な千鶴とは思えないほど悶えて、お汁を溢れさせて感じていた。
千鶴もいただきと、生チンポをオマンコへ突っ込んだ。ニュルン!
「アアン…アーン…」
?…??…
千鶴は俺の腰を鷲掴みにして自分の腰に押し付けて、
クイクイ腰を使って淫らに喘ぎ始めた。
美少女のちっとも清純でない一面と、既に開発された体で感じまくる千鶴に、
思わず暴発しそうになって慌てて膣外へ射精した。
「智クン、私気に入っちゃった。由香とは別れてもらうわよ。
ってか、由香とのエッチ写メ、流出してるしね。」
血の気が引いた。それに、この清純美少女は、いつ、誰に処女を奪われ、
女の悦びを教えられたんだろう…
オヤジが46歳で再婚する事になった。
相手は例の綺麗な恋人で、36歳になっていた。
お互い連れ子がいると言う事で4人で会った。
綺麗な継母だから、綺麗な女の子を期待していたら、
「智クン、私達、兄妹ね。ヨロシクね。」
千鶴に女の悦びを教えたのはオヤジだった。
俺たちは、くんずほぐれつの乱交親子となった。
感じて乱れる千鶴のオマンコに突き刺さる
オヤジの真っ黒いチンポが憎らしかった…
(投稿者 智樹)
