前編は以下のとおり
自転車のツーリングで20代前半のOL2人組と
自転車のツーリングで20代前半のOL2人組と 続編
自転車のツーリングで20代前半のOL2人組と 続続編

エッチなお姉さん達に溺れてた俺は、
同世代、同級生の女子には何の興味も性的関心も沸かなかった。
が・・・ある日、レンタルショップで新作のアクション映画のDVDを借りた時、
同じクラスで陸上部の岡本(仮名)・・
岡本玲ちゃんをもっとほっそりした感じの娘・・にばったり逢った。
彼女とはクラスは一緒になった事はなかったが小学校・中学校も同じだった。
「あっ、M君・・」
「岡本かぁ・・部活は?」
「今日、休み・・」と普段殆ど話したことがないのでぎこちない会話・・。
「何、借りたの?」
「新作の〇〇」
「あっ!いいなぁ・・借りたかったけど全部貸出中だったの」
「映画好きなの?」
「うん。アクション映画とか・・」としばらく映画の話で盛り上がり、
お互いの映画の趣味が一致していることで距離が近くなった気がした。
「俺んちで一緒に観る?コレ・・」
「ホント!いいの!」
「いいよ」と俺の部屋で一緒にDVDを観ることに。
『休みに部屋掃除しといて良かった』と思いながら家に帰ると誰も居なかった。
岡本を部屋へ連れて行くと、
「へぇ・・意外と男の子の部屋ってキレイね」
と初めて男の部屋へ入ったらしく興味津々に部屋を見回す岡本。
「何か飲むもん取ってくるよ」とコーラを取って部屋に戻ると、
岡本が手にDVDをもってキョトンとしてた。
『あっ!やべぇ!』DVDプレイヤーに入れたまんまだったエロDVDだ。
俺に気付き、顔を赤らめながら
「M君もやっぱ観るんだぁ・・」
「◯◯が置いてったんだよ・・」と岡本の手から取り上げる。
「あん・・見せてよ・・」「えっ?」
「観てみたい・・観たことないから・・」
「ちょっとだけだぞ・・」とプレイヤーにセットして再生。
初めてのAVを食い入るように観る岡本。
顔が上気して息が少し荒くなっているような気がした。
チラチラと岡本の横顔を観察してて・・
『コイツ、良く見ると可愛いな・・』とドキッとした。
浅黒く焼けた肌でホッソリしてるが目がクリッとしている。
胸も小さい・・殆どペッタンコに近い貧乳・・
が陸上で鍛えた引き締まったカラダをしていそう。
前半が終わった所で、
「もういいだろ」と再生ストップ。
「うん・・ボカシかかってるんだね・・」
「そりゃそうだよ・・」
「そうなんだぁ・・」
「本物、見たこと無いのか?」
「な、ないよ・・処女だもん・・」
「そうか、見たいか、ナマで?」
「えっ・・」
「ほら、良く見ろよ」
とズボンとパンツを一気に下ろして岡本の前に仁王立ちした。
ちょっとからかうつもりだった。驚いて叫んだりするかと思ったら、
食い入るように見つめる岡本。
「コレ・・おっきくなってるの?」
「まだだよ・・触ってくれたらおっきくなるよ」
「こぉ・・」と恐る恐る触りだした岡本。
上目遣いで俺の顔を見ながら触る仕草が可愛くて一気にビンビンになった。
「きゃっ!や、やだっ」とビックリして目を背ける岡本。
そんな岡本がエッチなお姉さん達と違って初々しくて可愛くて、
思わずキスして押し倒した。
「あん・・いやん・・M君、ぃやぁ・・」
と泣きそうな声をあげる岡本だが、
抵抗しなかったのでそのまま続け、裸に剥いた。
日焼けした肌に残る陸上のスポブラとブルマの跡の白い肌がヤバかった!
陰毛も薄くて縦筋に興奮した。
そこからは、エッチなお姉さん達に仕込まれたテクニックで
岡本を優しく責めて、気持良さそうな幼い喘ぎをあげさせた。
挿入した時には、痛がって泣いた。出血もした。
処女のマ◯コは、凄く狭くてキツくて、押し戻されそうになった。
半ば強引に押しこむ度に岡本は、「痛い!いたぁい!」と泣いた。
興奮した俺は、激しく腰を振って岡本を泣かせて、
中に出しそうになったのを何とか抜いて外に出した。
泣きじゃくる岡本が可愛かったので抱きしめると、
抱きついてきたのでしばらく抱き合ってた。
その後、岡本とはセックスし捲った。
お互いの部屋や学校でも・・公園や多目的トイレでも。
セックスに目覚めた岡本は、逝けるようになると、
何か女らしいカラダになってきたような気がした。
(投稿者 けんぼー)