出張先での話。
仕事を終え夕食を済ませ、コンビニ寄ってホテルへ帰る途中で・・。
いかにも!って感じの夜なのにサングラスを掛けた金髪のヤンキー男と
金髪のヤンキー娘の10代後半らしきカップルに遭遇した。
突然、バカ男が、酔っ払ってるのか、シンナーでもヤッてラリってるのか?
・・何かわめきながら凄んできた。
うっとおしかったので、缶ビールの入ったコンビニ袋で顔面をヒット!
見事に命中し、鼻血を出しながら後ろへ吹っ飛んで倒れるバカ男。
「いてぇよ!いてぇょ!」と鼻をおさえて泣いている。
自分の鼻血を見て青醒めてブルブル震えだした。
近寄ると、「ご、ごめんなさい!」と泣きながら走って逃げて行ってしまった。
ラフラした取り残されたヤンキー女はケタケタ笑っている。
よく見るとE-GirlsのAmiに似た金髪娘で可愛い!
迷彩柄のキャミソールとデニムショーツに包まれた細いカラダに
アンバランスな大きなお乳とちょっと大きめなお尻がソソった。
まだフラフラしながら笑っているので引き寄せて大きな乳を
ムンズと揉んだが拒否せずに笑っている。黒のブラも艶かしい。
抱き寄せてキスすると一瞬抵抗したが、舌を入れると自分から絡めてきた。
ちょっと酒臭かったが、しばらくディープキスしながらブラの下に手を入れ、
推定Gカップのお乳の感触を楽しんだ。
弾力がありゴム鞠の様だった。すぐに乳首がコリッとなった。
「はぁはぁ・・」とイキの荒くなったAmiをホテルへそのまま連れ込んだ。
部屋に入るなり、背中から抱きつき、
両手で乳を揉みながらAmiの顔を振り向かせてディープキス。
乳首がビンビンに尖ってきたとこで、
部屋に備え付けのバスローブの帯で後手に縛った。
そして、デニムショーツを脱がすとブラとお揃いらしき
黒のTバックが現れたので迷ったけど脱がせずにそのままに。
ブラのホックを外して直接乳を揉みながら、
片手をTバックの中へ。何と!パイパン!
その先にヌルヌルの割れ目が!
されるがままで息が荒くなったAmiのTバックをズラして
ビンビンになってたチンコをイキナリ後ろから突っ込んだ。
「ぅうう!い、いたぁい!」
と一瞬眉を顰めるAmiの顔が壁の鏡に写った。
そのまま、鏡の前で縛ったバスローブを手綱のように握って
立ちバックでAmiのキツキツのマンコを突き上げる。
ヒールを履いていても元々小柄なので身長差があるので
つま先立ちになって突き上げられるAmiは、顔を顰めている。
キモチいいのか?痛いのか?Amiは、
「うぅう!ああん!え~ん!」と涙を流して泣いている。
鏡に写るその顔がたまらなかった!
もっと激しく突いて犯したい衝動に駆られたので、
Amiの上半身をベッドに寝かせ、お尻を高く突き出した格好で突いた。
細い腰からちょっと大きめなお尻へのラインは最高の眺めだった。
腰をしっかりと掴んでガンガンと突き下ろす形で突き捲った。
「いやぁああん!ああん!いたい!こわれちゃう!」
とマジで泣くAmiだったが、
キツイ膣がキュンキュン締まり出して痛いくらいだった!
Amiを裏返して正常位で挿入。
仰向けになっても若さ故か形が崩れず
こんもりと盛り上がってるGカップがヤバ過ぎる!
キスすると激しく応えてくる。
「痛いのか?」
「ちょっと・・」
「キモチいいか?」
「うん・・ぐすん」と頷いたので、また激しく子宮を突く。
キュンキュン締まる間隔が短くなってきて、
「いっちゃう!いっちゃう!」とAmiが言うので、
コッチも射精感がこみ上げてきて、
「一緒にイクぞ!中に出すからな!」
「イヤイヤ!だめだめ!中はだめ!」って言ったが、
「おおお!」とたっぷりと中出し!
中に出されてるのを感じて、
「いやぁあ!ああっ!あっ!」とビクンビクンと腰を震わせてAmiも逝った。
チ◯ポを抜いてお掃除させて、マンコから溢れる精子を拭ってやり、
「ごめんな・・キモチ良すぎて我慢できなかった」って言うと、
「ぐすん・・いいよ・・大丈夫だよ」
と泣きながら言うAmiが可愛かったのでキスすると激しく応じてきた。
後手に縛ってあったのを解き、キャミも下着も剥ぎとって真っ裸にした。
ホントにエッチなカラダだった。パイパンがヤバイ!
乳首もパイパンの下の小さめのビラビラに囲まれたマンコも
キレイなピンク色だった。
歳を聞いて驚いた!思ってた以上に若かった!
涙でグシャグシャになって化粧の取れた顔をよく見てみると幼い顔だ。
何かムラムラしてきてAmiにフェラさせ、
イラマして泣かせてからパイズリさせた。
初めてナマで見るGカップの虜になってしまった。
一生懸命奉仕するAmiがいじらしくて益々虐めたくなってきた。
四つん這いにさせてアナルを弄った。
「いやいや!ソコはイヤ!やだぁ!」と逃げようとするので再び後手に縛った。
指と舌で愛撫を加え、解れてきた所で中指を第二関節まで挿れた。
「いやぁああ!いたぁい!抜いてぇ!」と泣きだしたが、
構わず解していき、指二本入るまでに拡張した。
「いたいよぉ・・ううええん」とぐったりしてるAmi。
洗面セットの中に入れてあるコンドームを着けて
Amiの拡張したばかりのアナルにあてがうと、何されるか悟り、
「イヤイヤ!オシリはイヤ!やだぁ!」
とお尻を振って逃げようとするので細い腰をガシッと掴んで
一気にアナルへ押し込んだ。
「いやぁあああ!いたぁい!あああん!」と泣きながら痛みで絶叫するAmi。
すげぇキモチいいので腰を振ると、
「イヤイヤ!イタイ!動かないで!」と叫ぶので、
タオルで猿轡して処女アナルを突きまくって犯した。
マンコと違う感触とAmiの苦悶の表情で頭がボ~っとなり
突きまくってコンドームの中に射精して果てた。
チ◯ポを抜いたあとのぽっかり開いた穴が赤く腫れており痛々しかった。
泣き叫びすぎてぐったりしたAmiの猿轡と手を解くと、
「うわぁ~ん」と殴りかかってくるAmiを抱きしめて、
「ゴメンな!ゴメンな!」
となだめると落ち着いてきたのでキスして抱きしめた。
そして今度は、恋人同士のようなラブラブモードのセックスで
幼さの残るAmiを何度もイカせた。
最後、中に出したかったけど、
「中はイヤイヤ!」ってAmiがまた泣くので
何とか抜いて口に突っ込んでイラマして発射して飲ませた。
騎乗位でプルンプルン揺れるGカップのお乳と
バックでのお尻のラインの眺めは最高だった。
後の角度から見ても飽きないエロいGカップとカラダ!
カラダとはアンバランスな幼いAmiのイキっぷりにも萌えた!
抱き合ってそのまま寝て、翌朝、朝起ちチ◯ポをシャブラせて
激しいセックスをもう一度して再び飲ませた。
そして、「お腹がすいた・・」と言うので
ホテルのモーニングビュッフェをご馳走してやったら喜んでた。
その笑ったスッピンの顔が歳相応の幼い可愛い顔だった。
「また逢いたい」と言うので、
「また出張で来たら連絡するよ」と連絡先を交換して別れた。
スマホに残ってる俺に犯されてるAmiの動画と写真を見ると出張に行きたくなる。
(投稿者 KM Sniper)