~私の思い出~
37歳で学生時代からの付き合いの主人と子供の3人で
暮らしています
私は主人に告白された日
主人の友達のKくんと主人の家で飲んでました。
Kくんも私の同級生で 主人の部屋で飲むから来いよ、とKくんに誘われ
当時から主人の事を想ってた私は参加しました。
そして主人にKくんのいる前で告白され
私もOKしそれからは主人の隣でお祝いのお酒を飲みました。
そして酔ってるKくんに言われ 主人とファーストキスをしました。
キスとお酒で酔いがまわり 主人もKくんも泥酔してました。
そしてKくんに言われ 私は泊まることにし
Kくんが帰ろうと時計をみると終電はすっかりない時間になってました。
私はいきなり主人と二人になるのが恥ずかしかったので
Kくんも泊まって行くように話し泊まることになりました。
布団も一人暮らしの主人のとこにあるわけもなく
雑魚寝になり顔を洗い戻ると二人は離れて寝てました。
電気を消し私も空いてるとこに横になり眠りました。
シャワーもしてないので身体中がベトベトしてましたが
酔ってたせいかすぐに寝てました。
でも夜中に横向きで寝てた私はうつぶせにされて目が覚めました。
上に来てた服とキャミを脱がされそうになり
ハッと思いましたが
主人とのファーストキスでムズムズしてたので
抵抗しないで腕をあげ脱ぎやすくすると
完全には脱がさず胸はさらけ出してますが
顔には脱がしかけの服がありました。
乳首を愛撫され感じ スカートの中に手が来て同時に刺激され
濡れてくのがわかりました。
上手!!とウットリしてると
お尻を持たれ四つん這いにされパンティを一気に下げられ
お風呂も入ってないからダメだと思い逃げようとすると、
お尻の穴にネチョっと暖かい感じがし
舐められてるのがわかりました。
「ダメ汚れてるから」と声を出しても舐められ
そしてアソコも舐められました。
恥ずかしいけど感じてしまい
アソコを舐められながら乳首もいじられ
激しく身体が ビクンっとなっちゃってイキました。
すぐに主人はクリを優しくいじってきて
私はお尻をフリフリしてました。
カチャカチャとベルトをはずす音がして私は
主人と結ばれるんだ と思うと
自分でも濡れてくるのがわかるほどでした。
そして主人のアレがあてがわれムニュムニュと入ってきたとき
今までに味わったことのないアソコが裂けそうなほどで
奥にもガンガンあたりました。
「凄い 壊れちゃう ダメ いっちゃう」と叫んだのを覚えてます。
すると動きが止まりました。
ニュルンと抜けると主人はいなくなり
私は少し余韻を味わい服を整えました。
大きくてヒリヒリしてるアソコから液体が出てて
暗くてわからず臭いを嗅ぐと精子でした。
トイレに行くとドロッとしたのが出てきてましたが
主人との行為に嬉しく思いました。
トイレから出るとKくんが始発が出るから帰ろうかなと言うので
私も帰ると主人に伝え帰りました。
そしてその数日後 主人の部屋にいき 昼間からエッチをしました。
フェラを頼まれ 咥えると なかなか前ほど大きくなりませんでした。
気持ちよくないのか聞いてみると
「最高 ビンビンだよ」と言われ挿入してきました。
正常位で入ってきましたが全然前ほど凄くなくて
「バックでされたい」ってお願いし、
入ってきてはっきりとこの前と違うのがわかりました。
それからKくんは遊びにこなくなりました。
その後私たちの結婚式に来てるのをみただけで
ずっと会うことはありませんでしたが
私の身体はリアルにKくんのアレを覚えてて
主人もかまってくれないので
Kくんの連絡先を主人の携帯から見つけて電話で呼びました。
やはりあの日したのはKくんでした。
私たちのキスで興奮したみたいです。
興奮してたKくんは寝てる私のスカートをまくり
臭いを嗅ぐと相当臭いがあったようでニオイフェチの
Kくんはたまらなくなったみたいです。
私は主人と間違えたのを話し
エッチが忘れられない、とは言えないので
「私にアソコを見せてよ 自分だけ見るなんてズルイから 早く!!」
というとKくんが下半身を出すと
太くて長くて真っ黒なアレはピーンと立ってました。
凄く立派でドキドキして動けなくなってると Kくんが
俺もあの日凄く良かったんだ またしたかったといいながら私に近寄り
私の背後にまわるとジーンズと下着を膝までおろし
アレを押し当ててきました。
「ダメよ」と私はいいました。
でも足を開き お尻を突き出すような恰好をすると
ニュルンっと入ってきました。
私はイキませんでしたがKくんが中でピクピクしてました。
でも昔は良かったのにこの前のは全然でした。
(投稿者 私の思い出)
