前編は以下のとおり
義母は私とのセックスに溺れている
義母は私とのセックスに溺れている 続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続続編
義母は私とのセックスに溺れている 続4編
義母は私とのセックスに溺れている 続5編
義母は私とのセックスに溺れている 続6編
義母は私とのセックスに溺れている 続7編

義母は、少し恥ずかしそうにしながら、
「オ○コに入れられて、大きくて、
押し広げられるとか、奥を突かれる感じになった事も無い、、、
ギュウギュウに詰まっているこんな感じは初めてだ、、
本当に、入れられてる、入ってるという感じがする、、
もっともっとしたい、、、、娘(嫁)が本当にうらやましい」 と言った。
風呂に入った。
義母は、うれしくて仕方がないという感じで、
チ○ポを握りながら抱きつき、激しくキスをし、フェラをしだした。
義母のフェラは、先天的と言ってもいいぐらい舌使いが上手で、
義父にもしたことがないというのが信じられない位だった。
チ○ポを、咥え、舐めることに必死な感じで、
この歳になって、狂うセックスを知った義母は、
完全な淫女になっていた。
風呂につかり、クリを触った。
膣がジュクジュクなのを確認して、いきなり指4本を突っ込んだ。
義母は、「ああっ、、」と言いながら、しがみついてきた。
親指でクリをこすり、4本の指で膣を掻き回した。
湯の中で、足を持ち上げ、思い切り開き、さらにかき回した。
義母は、狂った。
4本の指で、荒々しく膣を掻き回され、思い切り開かれた膣には、
お湯が流れ込み、押し広げられた膣と、
オ○コの中の、今迄に感じたことのないお湯の暖かな感触。
湯の中には、雑菌もいるだろうに、いまされていること、
今迄に感じたことのない膣の感覚、いま自分のしている格好に
、義母は、全く痴呆症のような、焦点の定まらないウツロな目になり、
「ァァ、ゥゥゥ、、」
と小さな声を出し、グッタリして、湯船にもたれこんだ。
義母は、気を失った。
4本の指の付け根の関節も、すっぽり膣に入っていた。
義母は、思い切り奥を突かれ、グリグリ動くと狂っていたが、
指4本の刺激が、凹凸があり、あまりにも強すぎたらしい。
義母を抱きかかえ、湯船から出して、床に寝かせた。
きれいに剃られたパイパンのオ○コ。膣からは、風呂のお湯が流れ出した。
膣口は、開いたままだった。
洗い場には、ホースが掛けてあり、それを3重に折り曲げ、
膣口にあて、ゆっくりと中へ入れた。
ホースは、かなり太かったが、抵抗もなく入っていった。
15センチ余り入れ、色いろ動かしたが、
義母は、何の反応も示さなかった。
ホースを4重に折り曲げて、膣に入れた。
膣口は、大きく開き、そこからは、4重になったホースが出ている。
義母が、熟女になって、パイパンになり、
初めてセックスで狂う事を知ってまだ僅かしか経っていないが、
ここまでになるとは予想もしない事だった。
30分近く経った。
義母は、微かに動き出し、だんだん意識が戻ってくると、
オ○コに何かを感じ、手を当てた。
「エッ、、」という表情で、少し体を起こして、
それを見て驚いたが、抜こうともせず、また横になった。
(後で聞いたが、オ○コが押し広げられてギュウギュウに詰まって、
満たされている感覚がよくて、抜かなかったらしい)
そのままで、また20分ほど経ったところで、ホースを抜いた。
膣口は、かなり大きく開いたままで、義母に、
「開いているよ、」というと、
「舐めて、これを奥まで入れて」と、チ○ポを握った。
69になると、義母は、チ○ポを嬉しそうに咥えた。
膣口は、まだ開いていたが、クリを触り、舐めると、
本当に数秒で狂いだし、
「入れて、入れて、」と叫び、足を大きく開いた。
「ホースでいいだろ?」というと、義母は、首を横に振り、
「いや、アレを入れて」という。
「あれではわからない、何のことだ」というと、
小さな声で「チ○ポ」といい、
「奥まで入れて、思い切り出して、、、奥で、ドクドクと出てる時が、
一番いいから、その時が、女に生まれてよかったと思えるの、、
あなたに抱かれるようになって良かった、、そうでなかったら、
こんないい事を知らないままだったのだから、、
もっと早く、してほしかった、、」
足を開いて、持ち上げ、奥まで入れた。
義母は、「コレよ、コレ、、もっと奥を突いて、、もっと奥、、」
と、顔をゆがめながら言い、オ○コを、押し付けてきた。
浴室に、バンバン、グチュグチュという音と、
義母の悶える声が響いた。
膣奥にザーメンを注ぎ込んだ。義母は
、「うぅぅー」と言って、しがみつき、ア○コを一層押し付けてきた。
義母は、満ち足りた、恍惚とした表情で、笑みを浮かべていた。(つづく)
(投稿者 ひみつ)