前編は以下のとおり
満員電車で痴漢に
満員電車で痴漢に 続編
満員電車で痴漢に 続続編
満員電車で痴漢に 続3編
満員電車で痴漢に 続4編
「ゆうかの淫乱おま◯こに、いっぱい中出して下さい。」
私は、子宮に大量の精子をかけられて、
膝をガクガクさせながら、いってしまいました。
しばらく動けずにいると、男は赤ちゃんにおしっこされるように、
私の両足を抱え上げて、携帯に向けられました。
その姿は、当然、鏡にも映っています。
我にかえって、顔をかくします。
男「ゆうかはやっぱり、エッチな娘だね。
おま◯こ隠さずに顔を隠すんだから。」
私「いやぁ~。」
男「もう、遅いよ。ゆうかがどれだけエッチな娘か
全部撮ったから。それに中出して下さいって言った時、
自分から携帯に顔を向けてたのには驚いたよ。
ゆうかは、恥ずかしい姿を撮られて感じる淫乱女だね。」
私「違うの~。ゆうか、そんな女じゃないの~」
男「ゆうか、早くザーメン出さないと、赤ちゃん出来ちゃうよ。」
私「ダメ~。」
実は、私、この時もこんな恥ずかしい姿を動画に撮られ、
言葉でいじめられて、また、のぼりつめそうになっていました。
男「ほら、ゆうか、自分でおま◯こ開いて、
ザーメンの出て来るところ撮らないと。早く開いて!」
私は、言われたように、開こうとしましたが、淫汁で滑り、
上手く開けません。
ビラビラを3本の指で押さえつけるようにして開いた瞬間、
ぱっくり口をあけ、奥の方まで見えています。
ライトを照らせば、もしかしたら、
子宮口まで見えてたかもしれません。
あまりの光景に、また、頭が真っ白です。
男「ゆうか、凄い。やらしいね~。奥まで丸見え。
これ、ネットで流しちゃおうか?」
私「ダメ~。やめて~それだけは絶対に許して。」
次の瞬間、私は、また、いってしまいました。
それと、同時に、大量のザーメンがおま◯こから溢れ出してきました。
男は、私をゆっくりとお風呂場まで運んでくれ、
ガーターベルトを外し、ストッキングを脱がせてくれました。
シャワーを浴びた後、死んだように朝まで眠りました。
次の朝、一枚のDVDを渡されました。
男は、本当の「ゆうか」が分かるよと言いました。
携帯の番号とメアドを聞かれ、教えました。
来週末にまた、男と会う約束です。
つづく…。
(投稿者 ゆうか)
