私が小学校低学年の頃、
トイレに入っていたら、
電球が切れて真っ暗になり、
どうしようもなくてこのことを叫んだら、
学年で言えば3つ上にあたる姉ちゃんが、
懐中電灯を持ってきて照らしてくれました。
姉ちゃんは凄く美人なので、
私は姉ちゃんのことが
女の子として大好きでした。
そんな大好きな姉ちゃんに優しくされて、
ほっとしたと同時に
凄く嬉しかったです。
ところが、ほっとしたのも束の間、
姉ちゃんはとんでもないことをしてきました。
懐中電灯の光の方向を
私のおちんちんに向けてきたのです。
姉ちゃんは懐中電灯の光に照らされた
私のおちんちんを、目を大きく見開いて
ジィーっと見始めました。
私は突然のことでどうしたらいいかわからず、
姉ちゃんにおちんちんを凝視されるがままでした。
しかも女の子として大好きな姉ちゃんに。
自分の姉ちゃんとはいえ、
大好きな女の子におちんちんを見られた私は、
恥ずかしさの余りに顔が真っ赤になり、
今にも大粒の涙が出そうになりました。
私は必死に涙を堪えて、
何でもないふりをしていましたが、
心の中では、
「うわーん、姉ちゃんのエッチ!
酷いよ!もうお婿に行けないよ!」
と滝のような涙を流しながら
泣き叫んでいました。
姉ちゃんは自分の弟である
私のおちんちんを見ながら、
嬉しそうにニヤニヤしながら
喜んでいました。
あれは本当にショックでした。
それ以降、
姉ちゃんは私に対して
頻繁にセクハラするようになり、
すれ違いざまにお尻を触られたり、
おしっこしているのを横から覗いて
放尿中のおちんちんを見られたりしました。
大好きな姉ちゃんが
こんなにエッチだったなんて…。
こんなにエッチなことされたんだから、
もしかしたら姉ちゃんも
私の事を男として見てくれていたのかな、
なんて考えたりもします。
思い切って告白したらよかったかな…。
もし駄目でも、
私にしてきたセクハラを盾にして、
「非常に仲の良い姉弟」のふりをして
彼女になってもらえばよかったかも。
今はもう、
姉ちゃんは結婚しているので、
それはもう叶わなくなりました。
だから今は、
姉ちゃんの小学生の頃のブルマ姿や
高校の頃のビキニ姿の写真で
オナニーしています。
今でも姉ちゃんのことを愛しています。
(投稿者 ???)