私は妹で、今年で20歳になりました。
とってもエッチな方だと思います。
それも全部兄のせいです。
少しは私の性格もあると思いますケド…
女子大生やっていますがアパート暮らし。
78‐64‐81のちょっと残念ステータスです。
お付き合い経験はありません。
中高と女子校で男気もないまま今になります。
女子校でも異性にはそれなりに興味を持っていました。
題名通りのことを告白します。
年の離れた兄がいます。8つ違います。
私が15歳まで一緒にお風呂に入っていました。
お父さんがいなかったので
ちょっと甘えたかったのかもと今では思います。
小学生の時はみなさんも経験ありますよね、きっと。
一緒に入ることくらいは。
でも私はそれですまなかったんです。
私が3年生の時兄は16歳。
彼女ができたっぽく部活もあってなかなか一緒には入れなくなっていた頃、
久しぶりに一緒に誘ってくれて、
嬉しくなって昼間だったけどお風呂に入りました。
お母さんは出かけていて私たちだけが家にいました。
お兄ちゃんが先にお風呂に入って
私が後から行く頭を洗ってくれました。
体も今までどおり洗ってくれました。
お兄ちゃんの頭を私が洗っていると泡が目に入り、
目を開けられませんでした。
しばらくぐずっていると兄が、私の割れ目に指を這わせてきました。
この頃性の知識なんて私には無いに等しいので
兄の言うとおりにしました。
「ここをさすると涙が出ていいかもよ?」
信じきっていました。でも涙は出ませんでした。
兄は優しかったです。
お風呂から出てすぐに兄はぎゅっとしてくれました。
私は裸のままでしたが兄と一緒にいられるだけで嬉しかったんです。
お風呂に入る習慣は続き、性的な羞恥心も
少しは兄に感じるようになったのは6年生の時。
胸も膨らみ、薄く生えてきて自慰ができるくらいに。
兄の部屋にえっちな本が隠してあったので
4年生の頃だったかから隠れて読んでいました。
6年生の夏休み。暑くて部屋でだれていると兄が部屋に
飲み物を持ってきてくれました。
自室ですので無防備もいいとこな格好。
ブラは付けていませんでした。やばい・・もう遅かった。
「お、俺の本…」とずっと返していない、
お気に入りにのエッチ本が見つかってしまったのです。
内容は兄妹がエッチなことをしていく内容。
兄は何も言わないで私を見ていました。
嫌われる…勝手にそう思いこんで咄嗟に
「なんでもするから嫌いにならないで!」「お母さんにも言わないで」
兄は「いいよ、それあげるよ。気になるよなそういうことも」と。
「その代わり今からお風呂に入ろう。仲直りしよ。先に行ってて」
そう言って兄は出て行きました。
《その代わり…》今思えば不自然でした。
シャワーを浴びていると兄が来ました。
大学に行ってもたまに入っていたので
「お兄ちゃん?」と声をかけると返事をしてくれませんでした。
水を拭って振り返ると兄が携帯を私に向けていました。
 「撮ったぞ」といって裸の私を。
「えっ?え?」と流石に動揺しました。
兄とはいえ裸を撮られたのですから。
兄はそのまま出て行きました。
すぐに追いかけようと外に出ると服があった場所に服がなくて
代わりにメモが。「裸のまま俺の部屋に来い」
ちょっと怖かったですが裸で兄の部屋に行きました。
「お兄ちゃん、さっきの写真…」
「大事にするからね。」
「じゃなくて消して欲しいの、お兄ちゃんでも恥ずかしいもん」
「大丈夫だよ、なんでも言うこと聞くって言ったじゃんか。
なにも心配ないよ。もしそれでもって言うなら
今日なんでも言うこと聞くなら消してあげる。どう?」
「うん」
これがお昼前のことです。
「じゃあ今日お母さん帰ってこない日だから今日寝るまで裸んぼね、
服着たりしたらダメだよ。あと今日はずっと俺といること。」
逆らえませんでした。自宅とは言え露出プレイが始まりました。
兄は遠慮なく私に視線を向けてきますし、体にも触ってきました。
乳首は硬くなるし、割れ目も潤ってきました。
「お前感じてるだろ、こんなになって」
「・・・・」
「言わないならいいさ」
そういって目隠しをされ、手も縛られ、
足も椅子に縛られて足はM字に、割れ目を舐められ、
指で弄られ、おっぱいも吸われ、声も出てきて夜も裸で兄と寝ました。
本番行為こそ無かったですが、
その日から私と兄の非日常生活が始まりました。
(投稿者 兄妹お風呂(?≧?≦))