先日、健次に抱かれ、
こんなに素晴らしい事かと、ビックリしました。
初体験の話は、いろいろ聞いてはいましたが
18まで、学校と家を行き来するだけでした。
でも、今は「行き来」に、こんな素晴らしいことが
隠れているなんて、と、一人怒って励んでいます
この感動は一生忘れたくないです
・・・・・・
高校を出て、この4月から農協で働く事になりました。
田舎ですので町内には役所と農協の他、
勤める所はない感じです
そんな訳で、職場に来られる人は田舎のおじさんか、
おばさんです。
若い人は、役所から連絡用の文書を持って来る健次くらい。
そんな訳で、一人事の様な
 健次「明日の休み、岡山のバラ祭りを見に行くか?」
 私 「いいね、連れてって・・・」
言ってしまったんです
・・・・・
バラは綺麗で、立ち止まって見る人も多く移動は大変でした
自然に手を引かれていした。
健次は2歳年上なのを知りました
時々、悪戯も知らない振りをしてしました・・・・
肩を抱きしめたり、ヒップを揉むようにして抱くんだもの
 食事をして、
チボリ公園の様子を見に行きました
公園の中に、便所がわからなくて、
店で借りるように健次が薦めたんですが
我慢出来ず、通路の端に座って漏らしてしまったんです
健次は嫌な顔もしないで、コンビニで下着を
買って来てくれました
 ”私より、大人なんだと思いました”
そんな事があって、予定より遅くなってました
 健次「おそく成ったけど、食事して帰ろう・・」
昼食より御馳走でした
健次は、言葉少なでした・・・・・
帰る車の中では、何も逆らう事は出来ませんでした
 健次「恵美ちゃんのミニスカートで僕は狂ってるんだ」
運転しながら片手がスカートに入り内股を摩ってます
小指が、マメを揉んでました
 ”ホテルに連れて行かれる”と、思いました
パンティを買わした出来事で、拒む事も出来ず
健次にすがって頭をもたしてました。
何か顔が火照り、温かくあるのがわかりました
所が、手はパンティの中に入って来ましたが
ホテルには入らず家に走らせてました・・・・・
家のある町に入る前の垰に、屈折を無くするため
道が出来て廃道になった所に車を入れて止めました
 いきなり、抱きしめられキスでした
手はおマメの中を動いてました
キスだって、対応は判りませんでした
 健次「何時も、仕事作っては恵美に会いに行くんだ・・・
    恵美を誰にも取られたくない・・・・
    愛してる・・・・・
    下には、入れるよ・・・僕が・・・」
 健次「怒ってなかったら、上は恵美入れて・・・」
私は恐る恐る舌を健次の口の中に入れました
健次は興奮して、痛いほど私を抱きました
・・・・・
私を車から降ろし、橋の下に連れて行きました
橋の下には、コンクリートの平地が有りました
キスをされ、ミニのホックを外されました
ミニが足元に落ちて歩けなくなりました
健次は自分のジャンバーを敷いて、私を寝せました・・・・
私の上に乗り、耳、首、乳、横腹・・・
舌を下へ・・下へ・・移動しました
 私 「だめ・・、汚いから・・」
 健次「大丈夫だ、愛してるから・・・
    恵美も見ただろう・・犬のするを・・
    牛も、馬もする前は舐めるでしょ・・・・」
健次は舌先で、下から上に谷間に沿って
舐め上げてましたが、
顔を左右に振って押し付け、マメを咥え吸い、唇で
挟んで揉み舐め続けます
 わたし、頭脳がしびれ、理性は無くなっていきます
 健次「愛を受けてくれるんなら、
      恵美が誘導してくれ・・」
私の手を持ってちんこを握らせました
大きくて、硬くて、これが入るのかビックリでした
私の上に乗り、腰を浮かせて待ってました
 私 「痛い・・、イタイ・・・」
 健次「ごめん・・・、」
 私 「大丈夫ょ・・、突いて・・」
蚊が刺したところを、痛くても掻く感じで
痛くても、気持ちいいです・・・
“止めないで・・”
私に体重を重ね、押さえ、つぶれるほど腰に力を入れて
おめこを押し、噴射するの、感激です
私も全身が消えていきます
勉強もして愛を育てていきます
もう、我慢は、我慢出来ないと思うから・・・
(投稿者 恵美)