前編は以下のとおり
義姉がエッチすぎる
義姉がエッチすぎる 続編

なかなか時間が合わなくて、姉とはあれ以来会ってないが…
姉から頻繁にメールがくるようになった。
明日、嫁がヘアサロンに行くので「母に子供を預ける?」と聞いてきた。
俺は、「どっちでもいいよ。俺はどうするんだ?」 と聞いたら、
「予約が12時だけど、カラーも入れたいし…3時間か4時間…、たぶん夕方の6時には帰ってると思う。オムツとミルクは用意しとくけど、心配だったらお母さんかお姉ちゃんにこっちに来てもらう?それとも向こうに行って待っててくれる?」と聞かれた。
返事は、、、、、、、、保留
姉が一人で来れるかメール確認してから! 俺…悪?
結局、昨日は姉と義母がわが家にきた!
挿入はできなかったが、義母のいない間に、姉に悪戯したりして楽しんだ!嫁が帰って来て、みんなで実家に…二人ともエロエロモード全開なのに挿入出来ない…
でも、スレスレのところで結構楽しんでいる!携帯からとりあえずの報告。
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とりあえず日曜日の報告
義母が来る事になった。
「○○(嫁)が日曜日に出掛けるので、こっちに○○(姉)ちゃん来これる?もうすぐこの話しで○○(嫁)が今から実家の方へ電話する」とメールしたのだが、
「了解!でもいま出先だから…明日はお父さんは仕事だし、お母さんはヒマってると思う。」と、返事が来た。
で、姉が帰ってくるまでに義母と嫁とで話しがまとまり、結局、姉だけとはいかなかった。
お昼をみんなで食べ、娘が眠いのかぐずってきたので義母が 「ちょっとお散歩に連れて行って来る。○○(姉)、ちょっと後片付けとお掃除お願いね!」
そう言って義母はベビーカーで近くの公園に出かけた!チャーーーンス!
マンションのベランダから義母が公園に行くのを確認してから…
台所で洗い物をしている姉に後ろから近づいた。
姉はジーンズに長Tととてもラフな格好でした。
俺はジーンズの上から軽くお尻をなでながら…
「○○(姉)ちゃん、一人だったら…楽しめたのにね」と話しかけた。
姉は一瞬ビクッとしたが、そのまま逃げようともせず
「もうぉ、そのお手て、マズいんじゃないですかぁ?」 逃げなかったのでおれはそのままジーンズの上からお尻に股間をあて、バックの恰好でグイグイ押しつけた。
姉は「おいおい…もお…行きなりかよ!そうくるぅ?すぐにお母さん…帰ってくるよ!」口ではそう言いながら、お尻をくねらせて自分からもグッとお尻を押しつけてきた。
俺は長Tの下から手を入れ、ブラのホックを外し、後ろから姉のオッパイをモミモミ… 親指と人差し指で乳首をコリコリ…
すると姉は 「ちょ、ちょっとまって!あぁ~ん…ちょっと!」
洗い物をしていた姉が叫んだ。
「先に洗っちゃうから…お母さんが帰ってきて洗い物してなきゃおかしいでしょ?ちょっとだけ待って!」 そう言って俺から離れた。
「あ、ごめん…そうだね。」
そう言うと姉は洗い物を始めた。
俺はまた姉の腰をつかんで、ジーンズの上からお尻に股間を押しつけた。
「ちょっと…洗いにくいんですけど…もぉ…」
と、言うが、そのまま洗い物を続けていた。
「はい、これで終了!」
姉がそう言った瞬間おれはそのまま長Tの中に手を入れた。
姉は「もおぉぉ、お母さんが帰ってきちゃうよ…ヤバいよ…」
そう言って、窓の外を気にしていた。
俺「ん…ここでエッチはやっぱムリ…だよね」と聞いた。
姉「ムリムリムリ!絶対に無理だって!バレるって!ヤバいって!」
俺「じゃぁ…触るだけ…いい?」
姉「それもヤバいんじゃないですかぁ…」
俺は後ろから手を伸ばし、ジーンズのホックを外し、キツイジーンズを太ももまで下げた。薄い緑色のパンティーでした。
姉「マジ?ちょっと…あ、これ以上は脱げないよ…」 ジーンズが太腿で引っかかり状態。これ以上下げると、すぐには履けないらしい。
ジーンズを膝まで下ろし、パンティーの上からお尻をなでまわした。
「ダメ!エッチは出来ないよ!」
「えぇー…じゃぁ…」
そう言っておれはパンティーを履かせたまま、指を横から侵入させた。
「あぁっ」と小さく叫び、姉の手に力が入ったのがわかった。
俺は割れ目に沿って、指を這わせると、もうヌルヌルしている。
「○○ちゃん、嫌って言いながら、濡れてんじゃん…」と言うと
「…嫌って言ってないよ…、はぁはぁ…こんなところでエッチはダメって…はぁはぁ…」 と逃げる様子もなく、感じているのがわかった。
「お母さんが帰ってきたらヤバいよ…」  そう窓の外を気にしていた。
おれは後ろから指を入れ、もう片方の手で後ろから胸を…乳首をコリコリ
「あぁん…それ…気持ちイイ…、○○(嫁の名前)にもいつもしてるの?」
と聞かれた。
姉に悪戯している最中に、嫁の名前を出されると、一瞬、罪悪感に…手が止まってしまった。 「あ、ゴメン!冷めちゃった?」姉が言った
「冷めるって言うか…ちょっとね」
そう言っておれは指を抜き、服の中から手をだした。
「俺こそ…ゴメン。なんか…調子にのっちゃって…」 実は急に現実に戻されたのか、「浮気」「姉に手を出してる」「親戚中でもめる」という言葉が頭に浮かんだ。
姉は「いいの…ごめんね私が…、あ、でもいいのって言うのも変だよねハハハ」
と笑った。
確かに触ってもイイとか、不倫してもイイとかの問題ではないのだから…
その時はそろそろ母たちが帰ってきそうなので服を整えた。
俺が塞ぎ込んでると思ったのか、姉が 「ジーンズはマズかったね!」 と…
「え?」とおれが聞き直した。
「スカートだったら脱がずに済んだりして…今度からその方がいい?」
姉の言葉で暗くなった俺を気遣ったのか…そんな事を言い出した。
「あぁ…うん、そうだね…でも…やっぱりこんなこと…」
俺がそう言うと姉は
「怖くなっちゃった?…わたしは…結構楽しみにしちゃってる私がいるんだ…○○ちゃん(俺の名)とこんな風に…なったらなぁ~って、妄想しちゃった時期もあるんだ」
思わず姉からのカミングアウトだった。
俺は正直にいうと、嫁や嫁の両親にバレたきどうしたらいいのか… 普通の離婚では済まない… 俺の実家にも嫁の姉と関係をもって、バレて離婚したなんか恥ずかしくて…
別に嫁が嫌いなわけでもない。嫁との間が冷めたわけでもない。かといって姉のことが、嫁よりも好きになったわけでもない。
ただ、エロイ姉がそこにいて、おれがたまらなくなって手を出したに過ぎない…
(次回へ続く)