エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。集合研修の合宿で同期の男性社員と

婚約中のOLですが、会社の人と嘘みたいなエッチをしちゃいました。

うちの会社は入社4年目に集合研修をやるんですが、その2泊3日の合宿に参加した時のことです。

場所は会社の研修センター。

参加したのは同期ばっかりで、男12人女4人。

私たちのほかには当日は誰もおらず、貸切状態でした。

最終日は当然のように打ち上げで、誰かの部屋で飲むんですが、暑い時期でもあって、みんなTシャツ。

ビールが切れたので、ジャンケンで買い出しに。

負けたのは、私と、そして、入社以来同じ課にいるK君。

日ごろから全く普通の友達なので、何も思うことなく食堂の自動販売機に向かいました。

灯かりの消えた食堂の隅にある自動販売機に向かって私がコインを入れてビールを買っているのを、椅子に座って眺めてたK君が突然、「Tさんって、こうやってみると結構色っぽいね」と言い出しました。

彼からは、自動販売機の灯かりで私はシルエットみたいに見えているはず。

少し酔っていた私は、調子に乗って、髪をかきあげて見せました。

ちょっと見られていると嬉しい気分。

その場はそれでおしまい。

ビールを買ってみんなのところに帰り、飲み続け、楽しくお開き。

終了してみんなそれぞれの部屋に戻る途中に、K君が「ビール、もう一本だけ飲みたいな」と、私につぶやきました。

なんとなく予感はしたんだけど、というか予感がしたからかな?

「じゃあ、食堂でもう一本付き合ってあげるよ」と答えてしまいました。

婚約者にはちょっと後ろめたい気もしましたが、でもまだ結婚前なんだから……。

冷蔵庫の音だけがする、食堂の自動販売機の前。

今までK君って何にもないただの同期でただの同僚だったんだけど、こんな時間に、ここまでついて来たんだから、そういう事って当然ですよね。

私はワクワクして待っているのに、K君って、本当にビールを買って椅子に座って飲み始めるんだから……。

誘いやすいように窓から外を見ているふりをしてあげると彼も後ろについて来て、「何が見えるの」って。

私の腰に手を回すから、ちょっと寄り添ってみせたら、それはOKのサインだってさすがに彼もわかったみたい。

少しずつ手をTシャツの中に入れ始め、おっぱいまで到達しても私が抵抗しないことを確認すると、ブラを外しシャツを捲り上げ、次にジャージに下りてきてあっという間に私を裸に。

さすがにジャージなので、パンツと一緒に下ろされるまでに数秒もかかりません。

K君は全裸の私を抱き締めてくれて、強くキス。

私もK君を裸にすると、私は窓から外を見てる状態に戻されて。

腰を引かれ、足を開かされ、お尻を突き出さされ……。

自動販売機で丸く綺麗に光っているのかな、私のお尻?

期待で私のあそこはヌルヌルなのが自分でもわかります。

K君のって、チラっと見た感じではちょっと大きめかな。

男の人が奥まで突っ込もうとするのは可愛いけど、私は長い人の先が子宮に当たる感じは嫌いなんだけどね。

でもK君はゆっくりと静かに入ってきてくれたのでOK。

そのままクリトリスを愛撫してくれたけど、この姿勢じゃさすがにイケませんでした。

婚約者の彼は、いつもクンニをしてくれて、指で中を押さえられて外からクリトリスを吸われると私は激しくイクんですけどね。

でも、自分がイクよりも、男の人が息を荒くして私を抱き寄せてくれるのを見ているほうが私は幸せな気分に浸れるので、K君の場合もそれでOK。

最後は膣外に出してくれたので、お礼に、口で綺麗にしてあげました。

いくら安全日でもちょっとは心配になるし、気にしてくれているのがありがたかったから。

で、翌日からは、全くなにもなかったかのように職場の同僚に復帰し、それ以降、本当に何もありません。

そういえば、結婚式の二次会はK君も来るんだった……。

H体験談。。地元の工場で知り合った年上の人妻

20代男です。地元の工場で働いています。

そこで、母親ほど歳の離れた人妻さんと不倫しています。
仮にまゆみさん、とします。
40代後半の彼女です。

お互い存在は知っていましたが、作業班が違うため接することはなかったんです。
しかし、今夏の納涼祭で話をする機会があり、まゆみさんの班長がオレも嫌いだったことで意気投合してしまい、そのままSEXしてしまいました。

彼女は実際より若く見えます。
パッと見30代くらいでしょうか。

旦那さんも趣味に没頭していて構ってもらえず、久しぶりのお酒で疼いているところに自分が現れたそうです。
まぁ、一度きりだろうと思っていました。
しかし、休みの日、銀行のATMで偶然会ってしまい、そのままホテルへ行きました。 

その時、彼女のテクニックにオレはメロメロになりました。
オレといえば、若さと勢いだけで突きまくっていたんです。

彼女は「いっくん、は、激しすぎ、あたしに合わせて、もっと楽しも!」とオレを諭しました。

あれから、2ヶ月が経ちました。
タイミングが合わず、彼女と会えない日々が続いて悶々としていましたが、上長のミスでオレの班とまゆみさんの班の夜勤が重なり、夜勤明けの休みが同じになりました。

しかもそれも二日連休なんです。
最後の夜勤の日は最初から、チンポが疼いて仕方ありませんでした。

やっと早朝仕事が終わりました。
速攻で着替え、まゆみさんの家へ向かいます。

旦那さんは一週間の長期出張です。
なんと、グッドタイミングなわけです。

オレは既に素っ裸で布団に潜りこんで、余裕があるフリをして、新聞を読んでいました。
15分ほどして、まゆみさんが帰ってきました。

「平良さん!(まゆみさんの苗字)遅いよ!」
まゆみさんは何も言わず、ただ上気した顔で服を脱ぎ捨て、裸になり、オレのいる布団に入ってきました。

「ゴメン!」
キスを交わし、耳やうなじにキスをしながら、既に左手はオレのチンポを摩っています。
「おゥ、オォォ~ッ」思わず声が出ました。

「かわいい・・・」
彼女はそう言うと、掛布団へ潜りこみ、チンポを咥えました。
口の中で舌をこねくり回し、たまたまコロコロしています。

掛布団を跳ね除け、まゆみさんはオレに跨ると、愛汁が滴っているオマンコへオレのチンポを導きます。

「ハゥッ!ゥゥゥ~いっくん!もうこんなにィィ~カッチンカッチンだよォォ~」
「昨夜からガマンしてたんだ!オレ、限界だよ!」
「もう、イイから、ガマンしないでイイよォォ~いっぱい、ぃぃ~いっぱい、気持ちよくなろおお」

まゆみさんの激しすぎる上下のピストンは止みません。
髪を振り乱し、仰け反り、喘ぎまくっています。
「あ”あ”あ”ッガゥゥゥーーッッッイヒィィィーー」

オレの胸へ倒れこみ、髪を掻き毟り、キス。
唾液まみれで、顔中グシャグシャです。

チンポを抜き、彼女を四つん這いにすると、お尻の穴からマンコの筋を舐め回します。
顔面騎乗位になり、舌でベロベロです。

彼女は自分でオッパイを揉みしだき乳首を摘み、指フェラで半開きの口からヨダレがオレの顔に滴り落ちてきます。

まゆみさんは向きを変え、69になり、チンポにしゃぶりついてきました。
「いっちゃんのチンポステキ、あたし、あたしの中でぐじゅぐじゅ、かきまわしてェェェ~~~」

正常位で緩急をつけて、突きまくりました。
「あ、あ、あっタッルーー!、あたしの1番キモチイイとこにあたるーー!なんで、なんで、いっちゃんちがう。ちがうゥゥゥ~~、この前とちっがうゥゥーーわ、わかった!浮気したでしょ?相手は香織でしょ?2人のとこみたよ」

「うるせ~よ、オレはあんただけだよ、まゆみだけ!まゆみ!これからいっぱいキモチ良くしてやるからな!いくぞーーまゆみまゆみまゆみィィィ」
オレはガン突きしました。

「嬉しいィィ~まゆみって言ってくれたあァァ~あたしのキモチイイとこ、いっぱい突いてエェェェーーキモチイイィィィいいーーもうダメエエェェェ~~~ダメダメダメエエェェーー、イクイクイクイクゥ~~ころして、ころしてエェェェーー、あたしをころしてー逝く逝く逝く逝く・・・・・・・・・イックウゥゥゥー~ー~ー」
「オレも、オレもいっくうゥゥゥー~ー~」

思い切り、中出ししてしまいました。
マンコから、ドロドロの精液が流れてきました。

外からは通勤通学の人たちのざわめきが聞こえます。
オレは一度逝ったというのに、また挑みかかります。

「ウソッ?ウソでしょ、さっきあんなに・・・」
「まゆみ、大好きだよ!死ぬまで、抱いてやる!」
「あたしも、いっくん大好き!でも、こんなおばさん・・・おばあちゃんだよ!イイの?イイの?」
「関係ねえよ!」

キスをしました。
彼女とオレは体中、舐め尽くし、また繋がったのです。

飯も食べず、二日間SEXしまくりました。
太陽が黄色になるって本当だと思ったくらいです。
オレは若いけど、まゆみさんもスゴイと思いました。

二人とも、休み明けは日勤でした。
ヘロヘロだったのですが、夜、彼女の家でまたSEXしました。

いつまでの関係かわからないですが、飽きるまで続けようと思うのです。

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