エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。職場の庶務業務を一手に引き受けている豊満な人妻

この職場に異動してきて数年が経った。
職場の庶務業務を一手に引き受けている女性がMだった。
初めて彼女を見た時は真面目な普通の女性としか映らず、あまり興味を抱かなかった。

そんなある日、たまたまある飲み会で同席した。
何事も世話を焼く彼女は幹事の若い連中の世話を焼き、会計の段取りを取っていた。

そんな彼女を遠巻きに眺めていたが、いつもの会社で見せる事務服と違い私服を着た彼女の印象はかなり違っていた。
地味な色ではあるもののショートスリーブのワンピースを着ていて、身体の線が良く分かった。

そもそもが私好みの細身ながら、胸は日頃の事務服との印象と違って豊かで畳に座ってお金を数える彼女を上から見下ろした感じではかなり豊満な感じだった。

そして、後ろから眺めて背中に目を落とし、ウエスト、ヒップへと目線を這わせれば細い肩に袖から出た細い腕、背中から細く括れたウエスト、そして形よく張り出したお尻と、その綺麗に隆起した形に目が奪われた。

そんな出来事があったので、私はすっかり彼女の事に興味が生まれ、色々と彼女の事を調べるようになった。
彼女は30代後半で結婚しており、子供が一人いた。
亭主が自営業を営んでいて亭主の実家に入っていた。

また月日が流れた頃、仲間内の飲み会に何故か彼女が参加していた。
直接、関わらない仲間なのに何故?と不思議に思ったが、少人数での飲み会だったので、彼女と話す機会ができるだろうと、少し楽しみにしていた。

当日、彼女は大人しい目で柔らかい印象のワンピースで来ていた。
宴が進むに連れ、思い思いのグループが出来ていったが、私と彼女は隣同士に座り二人で話をしていた。

そして彼女の事を色々と知る。
今の雰囲気からすると、結構男性にもてたのではないか?と思ったのだが、本人曰く、男性とあまり縁がなく(恋愛経験がなく)、
今の旦那がほとんど初めて交際した男性だったと言った。

年齢なりの強さを持っているものの、女性としてはとても初心な女性だという印象を持った。
そう、ある意味、お堅い印象だった。
お互いの話を色々して盛り上がった頃に宴が終了し、その日は帰宅した。

翌日、思いがけず彼女から社内メールをもらう。
私の言ったある趣味について彼女も昔から趣味だったこと、そして結婚してからはなかなか機会がなくて、できていないというような内容だった。

この出来事がきっかけで、職場でもよく話をするようになり、お互いに携帯メールアドレスを交換して親しい間柄になっていった。
職場にいるとお互いに職場の空気の中で無意識の会話をしてお互いを探り合っている、そんな日々が長く続いた。

そんなある日、彼女が40歳の誕生日を迎えたというのでそのお祝いも兼ねて、一緒にその趣味をしようと誘ってみる。
想像に反してOKの返事が返ってくる。
おまけに終わったら、飲みましょうという誘いまで受けた。

当日は快速で5つほど先の駅で待ち合わせる。
待合せ場所に現れた彼女は、膝上のスカートに身体にフィットしたセータという姿だった。
スカートから伸びる彼女の細い脚を初めて見たが非常に美しかった。

彼女と目的地に向かい二人で趣味に没頭する。
昔からの友達のように時には恋人同士のように振る舞い、時々触れる彼女の肩や手が気持ちを高ぶらせた。

店を出て、何処で飲もうか?という話になる。
普通なら、ここで洒落た店でもと思うのだろうが、気分転換したいという彼女の意向を汲んでカラオケにする。
少なくとも二人の空間が生まれるので、拒否はしなかった。

お酒を飲みながらお互いの昔話や恋愛話をしたり、歌ったりして時間を過ごす。
お互いに程よく酔い、段々と行動も大胆になっていった。
向かい合って座っていたが、彼女の隣に座り、話をしたり、歌ったり、彼女の反応を見ながらも、デュエットしつつ彼女の手をそっと握る。
拒まないものの一瞬身体を硬くしているのが分かる。

彼女はそんな自分を悟られまいとするかの如く、お酒のピッチが上がってきた。
少し甘えたようになった彼女の肩に手を回し、歌いながらそっと抱いてみる。
細く柔らかい感触が手に伝わってくる。
彼女も私の腕に触ったり膝に手を置いたりと接触してくるようになる。

なぜ、そういう流れになったかは覚えていないが、ノリで、狭いカラオケボックスのステージに二人向かい合って手を取り合って踊った。
服の上から彼女の豊かな胸の感触が伝わってくる。彼女の顔が至近距離にある。
少しうつむき加減で彼女はそれを受け入れていた。

彼女の手を解き、彼女のウエストに手を回して抱き寄せる。細い。
お互いの頬が近づき、彼女の耳元で「綺麗だね」と囁く。
そしてもう一つの手を解き、彼女の背中に回して抱きしめる。

彼女の耳、首筋にキスをし、彼女の唇に合わせる。
最初は戸惑っていた彼女も、舌を絡め始め、息が上がってくるのが分かる。

強く彼女を抱きしめながら何度もキスをし、ゆっくりと彼女の胸に触れる。
思った通り、豊かな胸だ。
彼女は一瞬身体を離そうとするが、強く抱きしめ、唇を再び塞ぐ。

服の上から彼女の乳房の敏感なところを探り、刺激を続けると、塞がれた口から「んぅ…はぁ」と吐息が漏れ始める。

彼女の手を引き、部屋を出て店を後にする。
そのまま、駅前のホテル街へ。
新しくきれいそうなLHに構わず入る。

彼女の戸惑っている表情が手に取るように分かったが、部屋を選びエレベータへ。
彼女を抱き寄せ、激しくキスをする。

部屋に入ると彼女は呆然と立ち竦んでいた。
ベットのコンソールから部屋の灯りを落とす。
そして彼女の前に立ち、抱き締める。

今度は優しく唇を合わせ、何度も軽いキスをする。
彼女の耳、首筋、眼、鼻とキスをし、再び唇を合わせ舌を入れると彼女も激しく舌を絡ませてくる。
そのまま両手で彼女の胸を揉む。
豊かで弾力のある胸に早く見てみたい衝動に駆られる。

彼女の息が荒くなってきたのを見計らい、ブラのホックを外し、セーターの舌から両手で素肌の彼女の胸を触る。
両方の乳首を転がすと、細い肩を狭めながら「んぅ…ん~ん」と快感に耐えている。
その仕草が可愛らしい。

セーターをたくし上げる。
すると程よい弾力を持って乳房が顔を出す。
細い身体に似合わない形のいい大きな乳房だった。
乳首は既に先程の刺激でツンと突き出していて感じさせてくれる。

「綺麗だよ」
ゆっくりと口にほお張り、舌で転がす。
彼女は「んん。。。んはぁ。。。あん」と感じている事を見られたくないのか、必死でその快感に耐えているようだった。

年齢の割りに弾力があり、形も崩れていない。
執拗に乳首を刺激すると、私の肩に乗せた彼女の手は、私を掴んでその刺激から耐えているようだった。

彼女の上着を脱がせ、抱きかかえてベットに寝かせる。
そして再びセーターをたくし上げて、優しく乳首を咥えて刺激する。
スカートを空いた手でゆっくりと脱がせ、そしてストッキングも剥ぎ取る。

ショーツだけになった彼女の肢体は年齢を感じさせない女性らしいラインがあり、腰周りにも余り余計な肉がない。
自分の理想に近い肉体に理性が働かなくなる。

彼女の身体を愛撫しながら全裸になる。
彼女はひたすらに瞳を閉じ、私の刺激に小さな声を上げながら耐えていた。

彼女の脚や太ももをなぞり、股間をショーツの上から触れてみれば、はっきりと分かる程に濡れている。
谷間を刺激すれば、「あん。。あぁん」とやっと声を上げ始める。

彼女はきっと、この事態を自分の中で十分に処理できていないのだろう。
だから、素直に感じられないのだと悟る。

こういう場合、まずは一度、関係を持ってしまう方がこの先の関係を円滑にする。
そう思い、彼女のショーツを剥いで彼女の上に覆い被さる。

充分にジュースで濡れている彼女のそこに、自分のものをゆっくりと押し入れて行く。
彼女は両腕で私の腕を押し、拒むような仕草をしながら、私を受け入れていく。
「んぅ…あぁ…ああ~」
入る深さに従い、彼女の声は上がり、身体を仰け反らせる。
彼女の美しい肢体とあそこの締りの良さで、放出するまでにそれほど時間を要しなかった。

当然、彼女は満足を得られてはいない。
それは当然だったが、一度、行為が終わった事で彼女はそれが受け入れやすくなった筈だ。

彼女を腕枕しながら話をする。
「こうなるの、嫌だった?」
私の胸に顔を埋めた彼女は、ゆっくりと首を振る。
「凄く綺麗な身体してるね」と言うと
「そんなこと、ないよ。もうおばさんだし」と恥ずかしそうに答える。

二人でお風呂に入る。
ちょっと上気した彼女の顔がとても美しい。
ましてや、明るい光の中で見る彼女の身体は、この先の関係を期待させるに充分だった。
彼女の身体を洗いながら、身体の隅々を観察する。
くびれたウエストに肉付きのいいお尻。
旦那が羨ましいと素直に思った。

湯船に浸かり少しのぼせた彼女を風呂場に引いたマットの上に横にならせる。
「本当に美しい」
そういいながら彼女の身体を再び愛撫始める。
今度は彼女を必ず逝かせたい…そう思って丹念に身体を愛する。

彼女の反応は明らかに先程とは違っていた。
とても感じ易い身体のようで、乳首を刺激するだけで「ああん…はぁん…あ…あ…」と大きな声を上げる。

「感じ易いんだね。もっと感じていいんだよ」
そういってゆっくりと顔を彼女の股間へと近づける。
 「だ…だめ…やだぁ…はずかしい」

彼女の脚を開かせ彼女の部分に舌を這わせる。
「あああん」彼女は大きな声と共に身体をピクンピクンと仰け反らせて反応している。
谷間の側壁、中をゆったりと舐め上げると彼女は腰を浮かせながら、何度も声をあげる。
そして栗を優しく舐め回す。
ほとんど絶叫に近い彼女の声に確かな手応えを感じながら、栗を舌で覆い、緩やかに時に素早く振動を与えると彼女の反応は絶頂を迎える。

そのままおもむろに谷間に指を入れ、刺激を続けると彼女は、
「あああ~、だめ、だめぇ…いやぁ…ああ…あああ」と腰を仰け反らせて逝ってしまった。

彼女の横に添い寝をして乳首を刺激しながらキスをする。
 「感じた?」
 「うん」
 「逝けた?」
 「今のってイクって感じなのね?」
 「え?。イクって知らなかったの?」
 「初めてだった、いまみたいの。ぐわ~って何か大きなものが来たみたいで怖かった」彼女は乳首への刺激に時々、「うぅん、あぁん」と感じながらも、そう答えた。

彼女の間に身体を沈め、ゆっくりと自身を滑り込ませる。
全く反応の違う彼女の声と身体の反り。

それから長い時間、何度も打ち付ける度に彼女はアクメを迎える。
そして彼女を立たせ、シャワーポールに掴まらせて後ろから打ちつける。
美しい身体のラインを眺めながら、乳房を鷲づかみにして一気に果てる。
彼女はヘナヘナとその場にしゃがみ込む。

その後、彼女は私のものを口で綺麗にしつつフェラをしてくれる。
それ程、上手ではない。
きっと旦那にも余りした事がないのだろう。

部屋に戻りベットの上でまた長いセックスをした後、彼女に腕枕をして
彼女の性体験や旦那との事を聞く。

彼女は恋愛経験がほとんどなく、今の旦那が初めての男性だった事。
それに旦那は余りセックスに興味がなく、儀式的なセックスが結婚後にあったものの、最近 はレスの状態だと言うこと。

40歳という年齢を向かえ、女として終わってしまうような恐怖感が募っていたこと、そんな事を話してくれる。
「僕にどうして(身体を)許してくれたの?」と聞けば、
今まで職場で出会った男性と違う匂いがして、きた時から何故か気になっていたらしい。
いけないと分かっていながら、気が付いたら好きになっていたと。

この出来事の後、彼女とは1週間に一度、必ず短い時間だが会い、身体を重ねている。
そして月に一度、泊りで朝までセックスをする関係になった。
彼女は今迄知らなかった快感を知り、段々と大胆になっている。
下着を付けるなと言えば、ノーブラ、ノースリーブだ。

H体験談。。パート主婦を自宅で犯す快感

俺は29歳の会社員だ。
相手は同じ会社の38歳、パートの幸子。
二人の関係が始まってから、すでに2年が経つ。

俺たちは部材卸しの営業所を任されている。
人数は21歳の男を含めて3人だけ。
だからこそ、毎日、幸子と二人きりになる時間があるのだ。

最初はただの親しい会話から始まった関係だった。
幸子の夫は物静かだが、パチンコや競輪に夢中なタイプで、家庭では子供の進学などの話題があまり出なかったようで、彼女は不満を抱えていたようだ。 

俺は、子供の進学問題や親戚との問題など、幸子が話せば自分の考えたことを率直に話した。

幸子は中肉中背だが、セーター姿の胸の形は欲情をかきたてた。
コピーを取っている彼女の後ろ姿を見ていると、
「…こいつ、亭主と真っ裸でやっているのか!」
「亭主の言いなりになっているのか!」
などと思う度に、俺のズボンの中が変化してしまう毎日だった。

そんな時はトイレに行って、幸子のその姿を想いながら一人でこすって出していた。
「今、幸子はコピーを取っている。俺がお前を想いながらオナニーをしているのを知らないだろ!」
「ヤイ、幸子の亭主!お前の女房は勤め先で年下男のオナニーペットになっているのをしらないだろ!」
…そう心の中で叫び、フィニッシュした。

3人の時は、幸子は俺に対して所長への言葉遣いをしていたが、二人になると親しげな話し方になってきた。
そしてついに、夫婦生活についても話すようになった。

俺も結構その話題にわざともっていっていたのだが、幸子は「私が女房とどのくらいの頻度でセックスをしているか」知りたがってきたのだ。彼女は一ヶ月に2、3度だと言い、そのほとんどが旦那から求めてくるだけで、「旦那が一方的に正常位で終わってしまうようだ」と話した。

営業所裏の部材倉庫(小さい物置のような場所)で二人で品物を片付けていたある日、汗をかいていた俺を小さなハンカチで拭いてくれた。俺はそのままそっと抱きしめた。幸子は嫌がらず、そのままでいてくれた。

俺の股間が固くなっているのは、幸子にも分かったようだった。
彼女の手を俺の股間に持っていき、「揉んでくれる?」と優しく言われ、素直に揉んでもらった。

俺は幸子のスカートの中に手をやり、そしてパンストの中まで手を入れた。
「…ついにやったぞ! 幸子のオマンコだ!」もう濡れていた。

誰もいない裏手の倉庫で、パンストとショーツを脱がした。
初めて幸子の陰毛や割れ目、お尻を見た。
お尻の穴まで見たのだ。

抱き合ったまま、指を割れ目で動かした。
その度に何とも言えない声を小さく上げた。
セーターもまくり上げ、オッパイを吸った。
毎日のようにそのようなことをしていた。

29歳の俺と、38歳のパートの人妻幸子、そして21歳の男の社員。
卸しの営業所という場所が、私たちにとって秘密の舞台だった。

その後も、21歳の社員が千葉のユーザーへ行った時など、営業所は幸子と俺だけになることが多かった。
幸子には事務をやらせながらも、ノーパンにさせ、外からは見えないのでスカートを腰までめくらせて、隣の机からお尻の先から足の先まで丸見えにしておくようになった。

俺はそれを見ながら、ファスナーから大きく出したチンコをこすっていた。
幸子を椅子に座らせたまま、俺の方に向け、大きく股を開けさせると、陰毛に隠れていた割れ目が丸見えだ。
「幸子の亭主は自分の女房の会社での本当の姿は知らない」と確信した。

幸子は亭主との夜の生活を何でも話すようになっていた。
俺を完全に信頼しきっていたのだ。

昼時は営業所のドアをロックし、幸子を全裸にした。
「幸子は…人が来たらどうするの…」と年上の人妻とは思えないほど可愛い表情で心配するが、「俺はいいから脱げ」と言う。

昼間の明るい営業所での幸子の真っ裸は美しい。
子供を二人産んでいるので妊娠線のあとや、ある程度のゆるみのある体型だが、それがかえって情欲をそそる。
「きっと娼婦にしたら、十分客のつく体だっただろう」。

へたくこなセックスしかできない亭主をもった幸子に、俺はいろいろ教えた。
入社した時のまじめな主婦であった彼女は、完全にスケベな中年女になった。

机の上に全裸でしゃがませ、台所からもってきた洗面器におしっこをださせた。
おしっこをするところは、幸子の亭主は見たことがないという。

今ごろ幸子の亭主は、女房が何をさせられているか知らないまま、一生懸命どこかの会社で仕事をしていることだろう。

俺は亭主のチンコしか入れた事がない幸子のマンコをじっくり拝ませてもらい、そしていただいた。
俺の女房と違って、すぐにビショビショになる女だ。

会社の机の上だというのに、よがって腰を上下させてしまい、先ほどまでの普通の主婦の事務員の姿からは程遠い。
ケツの穴をゆっくり長く舐めた時など、「アァー」などの可愛い声ではなく、獣のように「ウォーゴォー」と低い声に変わっていた。

俺に電話がかかってきた時は、机の下からチンコをなめさせ、口の中にだした。
その後も幸子は口できれいに舐めてくれる。

幸子のお尻は肉付きがよく、プリンプリンしている。
前かがみにして尻を両手で広げると、ケツの穴とおマンコを見るのは何とも言えない感覚だった。

ケツの穴に指を入れると、第二関節まですぐに入る。
「幸子の亭主はケツには指を入れた事がない」という。

ある日、そんなことをしている時、亭主から幸子に電話がかかってきた。
下半身裸のまま立たせて亭主と話している間も、俺はたっぷりおマンコに指を入れ動かした。
幸子は腰をくねくねさせていたが、平静な状態で話をするのがやっとだった。

電話が終わった後、「『幸子、今お前はどうしてたか話してみろ』」
「はい、私が主人と話していると、あなたが私のアソコに指を入れました」
「お前の亭主はどう思っていた?」
「主人は私が何をしているか何も知らないで、今日は遅くなるからと話してました」

亭主が遅くなる時は、帰りはいつもドライブに行った。少し遠出し、近くの人家や人気のないところに車を止めて、全裸にして外に立たせ、幸子のヌードも撮った。

地面に俺が下で仰向けになり、幸子が上から入れてくる。横を向くと車のタイヤ。夜の誰もいない林道奥で、幸子のもだえた声だけが聞こえる。

不景気の今、こんなことして給料を毎月貰うことが申し訳ないようだった。

ある休日、高校時代の友人に誘われ、釣りにいった。
大した物は釣れなかったが、一計を案じた。

午後2時過ぎに友人と別れた後、幸子の携帯を1、2回鳴らし連絡を待ち、釣りで結構釣れたから幸子の家にもっていくことにした。

以前に幸子の家は確かめておいた。
当然、幸子の旦那には何の関係もない。
ただ会社で一緒にやっている人ということだ。

幸子の家に向かう道筋の魚屋で、この近辺で釣れそうな魚を買った。
そして初めて幸子の家を訪ねた。

分譲の一戸建ての新しい家だった。玄関先で魚を渡そうとしたら、幸子の旦那が挨拶に出てきた。人のよさそうな、でも定年までただ黙々と住宅ローンを払う為に過ごすようなタイプだった。

旦那は俺にお茶でもとリビングへ上げた。
『家内がいつもお世話になっております』
「いえ、私こそお世話になりっぱなしで」などと…何を世話しているかこの旦那は知らない。

幸子の化粧がいつもの会社に来る時と違い、素顔のままのようだった。
ビールが出てきたが、その前に魚をおろす腕に自信のある俺は、刺し身とビールのつまみを、そして残った魚を夜の天ぷらにでもとこしらえた。

キッチンで俺の側に幸子が来て、皿などを新婚女房のように用意したが、旦那が同じリビングにいるのでお互い空々しくしていた。

旦那とビールを飲みながら、「いいお庭ですね」「いやいや猫の額ほどの庭で」などとなかなかいい雰囲気だった。
幸子の子供たちは外出していて、リビングのテーブルに旦那と俺が対面、幸子はその間という位置だ。

一時間くらい経過した頃、俺はテーブルの下で幸子のふくらはぎを足でこすってみた。
幸子の表情は何も変化なし。
俺は相変わらず旦那と釣りの話や、会社の景気の話などをしていた。
そして俺は幸子の両足の間奥に俺の足を入れていった。

目の前に幸子の旦那がいるのに…。
しばらく幸子は固く両足に力を入れ閉じていたが、ひつっこくしていたら諦めて力を抜いた。
幸子はパンストを履いていなかった。

それがかえって俺の卑猥な気持ちを大きくした。
足で幸子の秘部をこする。
むっちりしたあの感触がつま先に伝わってくる。
目の前の旦那は何も知らない。
「今お前の女房のアソコに触れているんだよ」。

1時間半近く経過した。
俺が「そろそろ失礼します」と言ったら、
酒にさほど強くない幸子の旦那は、
「車で帰るのですからさましてから帰ってください。
私は酒に弱いのでちょっとそこまで冷ましながらタバコを買ってきますよ。ゆっくりしていってください」と言う。
幸子はさすがに「私が買ってきます」と言ったが、
旦那は「酔いをさますから」と出ていった。

ゆっくりカーブした住宅街の道に、旦那の後ろ姿が見えていた。
「…なんといい旦那なのだ。幸子と俺の二人にしてくれた」。

旦那が外に出たのを確認して、俺はすぐに幸子にキスをした。幸子は「ダメよ、すぐに帰ってくるから」と言ったが、外から見えないキッチンの隅に幸子を引き寄せお尻をなでまわし、スカートの中に手を入れパンツを脱がした。
そして尻のほうから幸子の割れ目に指を入れた。

親指はケツの穴、人差し指・中指二本をアソコに入れ激しく動かした。
そして幸子の秘部をグチョグチョにした。

幸子の家で、旦那がちょっとタバコを買いに出たわずかな時間に他人の女房を犯す…。
幸子は旦那が気になるようで、玄関のほうばかり見ていた。

俺がズボンからオチンコを出したら、幸子は小さい声で「ダメョ」と言う。
でも俺は対面キッチンで外から見えないようチンコをこすっていた。

そして幸子にかがませ、俺のピンピンになった一物をしゃぶらせた。
他人の女房に、その家で俺のチンコをしゃぶらせるスリルある快感。
でも俺の心臓はドキドキしていた。

俺は小声で「入れるよ」と言う。
イヤイヤをしていたが、幸子は自制心を持とうとしながらも下腹部が言うことを聞かず、リビングボードの上段からスキンを持ってきた。
……旦那と幸子がハメル時に使うスキンを今、俺に人妻の幸子自身がかぶさせている。

2階の夫婦の寝室にもスキンを置いていると言った。
本当は幸子夫婦の寝室でやりたかったが…(でも後日、その夢もかなった)。
そして幸子はスカートをまくった。

ピンピンになった俺は、幸子の家で、まして直前まで旦那と会話をしていたその部屋で、その家の主婦を犯す快感とスリルはたまらない。幸子を後ろ向きにし、幸子のいやらしいケツの穴を見ながら、オマンコに入れた。

幸子はいつもと違い声を殺し、キッチンのカウンターに前かがみになったプリンプリンの白い肌に青白い血管が薄く浮かぶでっかい尻だけを動かしていた。
『どうだ幸子、お前の亭主のよりいいだろ?』
「あぁ いい」
興奮しすぎた俺はすぐに出し終わった。

俺は幸子のパンツでオマンコを拭いてやり、チンコを拭き、スキンをパンツにくるみ、そのまま俺のポケットにそのパンツを入れた。まだ旦那は帰ってこない。

その間、人妻幸子・主婦幸子・二児の母親幸子を抱きしめながらキスをしていた。
幸子の口に唾もたくさん入れた。

俺は椅子に戻り、幸子を立たせたままノーパンのスカートを上げさせた。
『幸子、足を開き腰をふれ。後ろを向け』など言いたいことをいっていた。

「ねぇ、もう戻ってくるよ」といいながら、幸子は急いで洗面所の引き出しからパンツを出して履いてきた。
旦那の姿が庭越し遠くに見えた。幸子はテーブルの皿やコップなどをキッチンに運んでいる。

俺と幸子は何もなかったかのように旦那を迎えた。
その後、幸子はコーヒーをいれて、三人なごやかな会話でしばらく過ごした。

…俺はなんていう男だ。
一見まじめに見えるのに、心は汚い。
幸子の家で旦那が15分くらい外に出る隙に幸子をやってしまう。
かえってそれが俺の汚い情欲に油をそそいでしまう。
旦那に対する優越感を感じてしまう。

「心の中で、『旦那さんよ、幸子はあんたにはもったいない女だよ。もう幸子はあんたの女房じゃなく、俺の女になってしまったんだよ』と思う。

いつも会社ではあんたの奥さんを可愛がってやっているんだよ。
俺は幸子のケツも指についたケツの穴の中のもの、オマンコの中も脇毛も小豆の形をした乳首も体臭も、おしっこが出る時、そして感じた時の表情、声まで知っている。
幸子の体の中には、膣からも口からも俺の精液を何回も入れてやった。

「旦那さんよ、あんたはやった事がないそうじゃないか…幸子に浣腸を」
いつも便秘気味だと言っていたので、俺はモーテルの風呂場であんたの女房に浣腸をしてやった。
幸子を四つんばりにして、頭をタイルにつけさせ尻を突き出させ、穴が丸見えで浣腸を2個もしてやり、その上お湯までケツの穴に入れ、肛門を俺の指で塞いでゆっくり動かしてやった。

その時幸子は何回も俺に懇願した。
『お願いもう我慢できない。もう漏れちゃう。許して、許して』と泣きそうな声で。
そして俺は幸子にわざと俺が言う通りに言わせた。

旦那の名前を呼び捨てで、『(旦那の名前)とはやりたくない。(名前)のSEXは何も感じないし、へたくそです。気持ち悪くてやりたくありません。あいつと別れたいんです。(俺の名前)さんだけの女でいたい。年上だけど可愛くするからあなたのオマンコ女でいさせて』
そして「ゴメンネ・ゴメンネ」と言いながら、俺の目の前で下痢をした時みたいな音を立ててケツの穴からいっぱい出した。

俺は出る瞬間を見た。
そして幸子に汚物をきれいに流させ、俺は幸子のケツの穴に指を突っ込みきれいに洗ってやった。
それからその肛門にローションを塗ってやり、俺のチンコをいれてやった。

そしてモーテルの風呂場で幸子を仰向けに寝かせ、俺は幸子の顔やオッパイ、ケバに立ちションベンをしてやった。
幸子はアナルセックスは初めてだったそうじゃないか。以前幸子が言うには、「旦那が肛門に入れようとするといつも旦那のチンコがグニャとなっちゃうそうだ。それ以来アナルセックスは試さない」という。

「幸子の肛門も俺がやれば気持ちいい声をあげるぞ」幸子は何も話した。
「旦那さんよ、あんたのオチンコはいつも皮がかぶっているんだって。だから亀頭を手で出してからじゃないとオマンコに入れられないそうじゃないか」
「幸子は言っていたぞ。SEXも優しすぎるって」。

「いつも夜やる時は、幸子が寝るのを布団の中で待っていて、『ちょっとやらせて』といって、幸子のパジャマの下とパンツを片足だけ脱がせてオマンコをしばらく見ながらセンズリをしていれるそうだな」

この前、俺は幸子に言いつけていたんだ。
「旦那とする時、旦那はオマンコに入れてから何回ピストン運動したら出すか、数えておくように」。
そしたら10回そこそこで出してしまうそうだ。
「そんな男はエロ写真をみて自分で出してろ! 幸子は俺が慰めてやるよ。」

それにしても旦那さんよ、あんたの女房はいい女だな。
年下の俺がおぼれてしまうよ。
「旦那さんよ、あんたの目の前で幸子を真っ裸にして犯したいよ」

俺はまじめに見えるがこんなことをしている悪い男だ。
女房がいながら、人妻幸子をなぶっているのだ。
そして幸子が今、俺の心に大きく存在してしまっている。

そんな俺は幸子の家を帰る際、まじめな年下社員をよそおって、旦那と幸子に丁重にお礼を言って幸子の家を後にした。

後日、幸子の話では、旦那が俺のことを「なかなかいい人じゃないか」といっていたそうだ。今後も旦那の期待を表面上裏切らないようにしよう。

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