エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。知り合いの人妻とキャンプ場でSEX

もう10年のつきあいになる友人のK美と、キャンプ場でやってしまいました。
私(S)は既婚の40代後半、5歳の子有り、K美はちょうど一回り下でこちらも既婚で子無しです。
K美とはとある趣味のサークルで知り合いました。

知り合った当初はお互い独身で、小柄でスタイルが良く、ちょっと天然で可愛いK美の事が気にはなっていたのですが、K美には当初からサークル外に彼氏がいたし、年の差もあって積極的にはなれず、気の合う趣味仲間としてずっと付き合って来ました。

K美の方も信頼できる年上の友人としか見ていなかったのか、気軽に二人で飲みに行ったりはするものの、それ以上の関係になる事は有りませんでした。

その後、K美はめでたく彼氏と結婚、その2年後に私も結婚し、家族同士で付き合う間柄になりました。
私もK美もアウトドア好きで、良く両家族やその友人も交えてキャンプに行ってました。 

そして今年の盆休み、いつものようにK美夫妻を含む友人達を誘ってキャンプに行きました。
私の休みがやや変則だったため、3泊4日のキャンプの3泊目は他の友人達は先に帰ってしまい、うちとK美夫妻だけになりました。

私が最後まで火の番をするのがいつものうちのキャンプのスタイルです。
妻は子供を寝かしつける時に一緒に寝てしまう事がほとんどです。

最後まで付き合ってくれる人はその時々でまちまちですが、K美夫妻と一緒の時はたいてい、酒に弱いK美旦那が先に寝て、酒好きのK美が付き合ってくれます。
この夜もそうでした。

二人で深夜まで焚き火を挟んでワインを飲みながら色々話をしました。
そのうち、子供の話からK美夫妻の不妊の話になりました。
K美は凄い子供好きなのですが、旦那側に原因があって不妊なのです。

最近はどうなのか聞いてみたのですが、一時期は薬も飲んでいたものの効果が出ないので止めてしまい、今は特に治療もしていないとの事。
それどころか、エッチ自体も1年近くご無沙汰だと。

食事も亜鉛やその他精子を作るのに良い物を多めにし、妊娠しやすい時期を狙ってエッチするようにしていたのだけど、それが逆に旦那の負担になったらしく、昨年からED気味になってしまい、昨秋から没交渉に。

今年の正月にK美から誘ってみたら旦那が逆ギレしちゃって、以後、全くスキンシップもなくなってしまったと。

話の途中からだんだんK美も涙声になってくるし、さすがにこりゃまずいなあ、とは思ったもののこっちはもう聞いてやる事しか出来ず……。

で、一通り愚痴ってK美がちょっと落ち着いたのを見計らって、「ちょっと散歩しよか」とふたりでぶらぶら歩き出しました。

ここのキャンプ場は緩やかな丘状になっていて、テントサイトは丘の上の方の林の中。
この夜は我々以外はずっと離れたところにもう一グループいるだけで、ほとんど貸し切り状態。

林の中のテントサイトから少し離れた芝生の広場へ来たところで、ベンチに二人で座ります。

「落ち着いた?」
「うん、ごめんね。こんな愚痴聞いてもらえるの、Sさんだけだから」
「まあ昔から相談役だったからなあ」
などと言ってると、K美がもたれかかってきました。

旦那に構ってもらえなくて寂しかったんだろうなあ、と思い、つい肩を抱き寄せ、頭をよしよししてやると、K美が抱きついてきてまたちょっとぐずぐず泣きはじめました。

そのまましばらくK美と抱き合うような形で、背中を撫でたり頭を撫でたりしてやってました。
K美もようやく落ち着いてきたのか、でもまだ私の胸に顔を埋めたまま「ごめんねぇ」と甘えた声で言います。

実はK美の胸がずっと当たってて、不謹慎ながらちょっと興奮してたので、ちゃかすように「まあおっぱいの感触楽しめたし、それでちゃらかな?」と言うと、
ぎゅっと抱きついてきて「こんなんで良いならもっと楽しんで下さい」といたずらっぽく言います。

「あんまり押しつけるとマジでたっちゃうよ?」と、こっちもふざけた調子で言いつつ、こちらからもぎゅっと。
するとそれまで胸に埋めるようにしてた顔を上げて、K美が下からちゅっとキスしてきました。

そのまま見つめてくるので、こちらからもキス。
唇を付けたままにしてるとK美の目がうるうるした感じになってくる。

ゆっくり口を離すと、またK美から。
今度は舌が入って来た。
そのままどちらからともなく何度もディープキスを繰り返す。

「はあ、Sさんとキスしちゃった」
「しちゃったね。」

言いながらまたキス。
しながら胸に手を伸ばす。
ゆっくり胸を揉みながら「やばい、止まらなくなってきた……」
「うん……、私も」
ささやき合いつつ、キスして。

K美の手が短パンの上からいちもつをまさぐってくる。
「固くなってる」
嬉しそうに言ってぎゅっと握ってこられて、完全にブレーキ外れました。

手をTシャツの中に滑り込ませ、そのまま一気にブラの中へ。
ホックのないスポーツブラ(?)だったのでそのままブラを押し上げ、Cカップぐらいの胸を直に愛撫します。
K美の息づかいが一気に色っぽくなります。

Tシャツをまくり上げ、乳首に吸い付くと「あんっ」と完全なあえぎ声になるK美。
そのままK美をベンチに横たえ、こちらはその横に膝立ちのようになって覆い被さり、本格的に愛撫します。
K美は私の首に手を回してずっと抱きしめつつ、常にキスを求めてきます。

K美の短パンに手を伸ばし、ホックとジッパーを下げると、自分から腰を浮かせてきたので短パンとパンツを一気に脱がします。
薄い陰毛の下はすでに月明かりでも判るほど濡れてました。

「Sさんも……」
言いながら、K美が私の短パンに手を掛けます。

中腰だったので立ち上がると、K美も上体を起こし、手早く短パンとブリーフを押し下げました。
すでにびんびんになってる私のものが現れます。
K美は「凄い……」とつぶやきつつ私のものを握ってきます。

こちらもK美の濡れた部分に手を伸ばします。
そのまま濡れた部分をかき回しながらディープキスしてると、K美がふるふると震えだし「いきそう」と。

中指を深く挿入して、手のひらでクリのあたりを押さえるようにしながらちょっと強めに擦る様にすると「ダメ、いっちゃうっ」と言ってしがみついてきたので、そのまま一度いかせてやりました。

ひくひくしてるのがちょっと収まってきたので、ゆっくり指を抜くと「あん、いっちゃったよ。ごめんねひとりで……」と、いちもつを握ってきます。

中腰のような変な姿勢を続けてたのでちょっと辛くなってきてたので、K美の位置を少しずらし、ベンチを跨いで向かい合うように座りました。
K美は私のものをずっと握ったまま、キスをせがんできます。

舌を絡め合いながらキスしていると、K美がぐっとのし掛かるようにしてきて、そのまま対面座位の形で跨ってきました。
私のものを自分で掴んでそのまま挿入していきます。

長い付き合いで結構あけすけな話もしてきた仲ですが、こんなに色っぽいK美を見るのはもちろん初めて。
下唇をちょっと噛むようにして「んっ」と言いながら、私のものを中に納めていくK美。
いちもつを握っていた手を離し、そのままゆっくり奥まで入れていき、そのままぎゅっと抱きついて完全に繋がりました。
そのままの状態でなんだかぴくぴくしているK美。

「ひょっとして、またいっちゃった?」と聞くと、恥ずかしそうに頷きます。
「入れただけでいっちゃうなんて初めて」と言いながらキスしてくるので、下から突き上げてやると、「やん、ちょっとまって、まだ……」と戸惑いつつも抵抗できない感じ。

わざと体を離し、胸を揉みながら「自分で動いて?」と騎乗位で腰を振らせると、感じてきては動けなくて止まる、を繰り返す。
なので、感じてきたところで下から突き上げてやると「やーっ、またっ、いくっっ!」とあっさりいってしまった。

私は酒がある程度以上入ると、なかなかいけなくなります。
この夜も、夕方からビールに始まり、日本酒、ワインと相当量飲んでいたため、この時点でも全くいきそうな気配がありません。

騎乗位でいってしまったK美はそのまま私にしがみついています。
K美を促しながらゆっくりと体を起こし、逆にK美を横たえ、正常位になろうとしましたが、狭いベンチの上という事もあり、AVのようにスムーズにはいきません。

一度K美から離れて改めて体勢を整えようと、いちもつを抜くと、またK美が色っぽい声を上げます。
こちらのちょっとした動きにいちいち色っぽい反応をするK美が可愛くて仕方なく、改めて全身を愛撫する事に。
胸元にたくれていたTシャツとブラを抜き取って、K美をベンチ横たえ、キス。

色白だからか、30過ぎとは思えない綺麗なピンクの乳首と張りのあるお椀型のおっぱいを両手と唇で愛撫し、両手はおっぱいに残したまま唇を引き締まったおなかに這わせます。

唇をさらに下げていくと、私の意図に気付いたK美が「やっ、恥ずかしい」と足を閉じようとしますが、太ももを持ち上げつつ強引に開き、濡れぬれの部分に口を付けます。
腿を抱えて顔をK美自身に押しつけ、膨れあがったクリを舌で舐め回し、舌を尖らせて中に突き入れると、「やっ、だめっ」とせっぱ詰まったような声。

太ももで頭を締付けるようにし、私の頭を両手で押しのけようとします。
そろそろいきそうかな?というところで止めると、K美は息も絶え絶えな感じ。

自分は着たままだったTシャツを脱ぐついでに素早く口の周りを拭き、正常位で挿入しようとすると「待って」とK美。
「どうした?」と聞くと、首に手を回して顔を引き寄せ、耳元で消え入りそうな声で「……後ろからして」と。

もちろん嫌なはずもなく、K美を立たせるとベンチに両手を突かせ、後ろからゆっくり挿入。
身長差がある(私は178、K美は150ほど)ので若干中腰気味にはなるが何とかポジションを整え、遠慮無くがんがん突く。

後ろから手を回しておっぱい掴んだりクリをいじったり、腰を掴んで奥まで突き上げたり。
K美は声をこらえながらも感じまくっている様子。

まん丸の可愛いお尻からなだらかな背中のラインを見ながら腰を使っていると、ふとそのむこうの広々とした芝生の広場が目に入りました。

それまではK美意外が目に入っていない状態だったのですが、この時になって初めて野外の、それも周囲から丸見えの開放的な場所でSEXしている事に気付いたのです。

腰の動きを緩やかにして後ろから抱きしめるようにしながら耳元で名前を呼ぶと、K美がゆっくりこちらを向きます。
私の方を向いてもしばらくは目の焦点が合っていない感じのK美に「ほら、見える?」と囁きます。

「え、なに?」
「凄いよ、こんな広いところでエッチしてる」
「えっえっ?あっ……」

K美も私と同じ状態だったのでしょう、この時点で初めて、自分がいかに開放的な場所でSEXしているか認識したようです。

「凄いね、こんなところでエッチしてこんなにいきまくって。K美がこんなにスケベだなんて知らなかったよ」
「やん、Sさんがエッチだからですよぉ」
そういいながら、体をねじってキスをねだってきます。

キスしつつさらに羞恥心をあおるような言葉を耳元にささやき、緩めていた腰の動きを強めていくと、K美が一気に高ぶっていくのがわかります。

「だめ、こんな、とこで、また、いっちゃ……」
切れ切れの言葉を遮るように一気にスパートを掛けると、K美の中がぎゅっと締まるのが判ります。

そのまま奥を突き上げるようにすると「くうーっ」というような声を出して全身を痙攣させ、K美はそのままベンチに突っ伏してしまいました。

私のものはまだK美の中に入ったままです。
突っ伏したまま動かないK美ですが、私が入っている部分だけは時折ぎゅっ、ぎゅっ、と私自身を締付けてきます。

そのまま後ろからK美を緩く抱くようにしながら背中やうなじにキスし、髪を撫でたりしていると、ようやくK美が動きました。
「凄かった。Sさん凄すぎ」

体をねじってキスしようとした拍子に、私のものがK美から抜けました。
「あんっ」と色っぽい声を出し、照れたように首にしがみついてじっくりディープなキスをしてきます。

唇を合わせたままで、片手を下げわたしのものをまさぐり「Sさん、まだいってない?」
「酔ってるとなかなかいけないんだよ。それにゴムしてないから中でいく訳にいかないだろう?」

「私だけ何度もいっちゃってごめんなさい」
「いいよ、凄い気持ちよかったし、エッチで可愛いK美も見られたし」
「でも、このままじゃ不公平ですよね」

すこし何かを考えてる風でしたが、急にちゅっとキスするとK美がするりと足元にしゃがみ込みました。
そしてうっとりと私のものを見つめ、先っぽにキスしたかと思うと、そのままぱくっと咥えてきました。
そのまま竿の付け根をしごきつつ懸命に唇と舌を絡めてきます。

正直、K美のフェラはテクニック的にはごく平凡なものでしたが、上目使いでこちらを見上げるK美の表情や、K美自身の愛液でどろどろの筈なのに嫌な顔一つせず舐めたりしゃぶったりする姿に急激に射精感がこみ上げてきました。

K美に出そうな事を伝えると、そのままさらに激しく手と口を使ってきます。
「K美、もういいよ、出るよ」と言ったのですが、K美は口を離しません。
K美の決意というか意志のようなものを感じ、遠慮無くそのまま口に出す事に。

出す瞬間「いくよっ」と声は掛けましたが、かなり長時間射精を我慢していたせいか、自分でも驚くぐらい大量に何度も出たように思います。
それにも関わらず、K美は全てを口で受け止めてくれ、さらにそのまま飲んでくれました。

風俗なども含め、口に出した事は過去何度もありますが、飲んで貰ったのは初めてです。
私のものを咥えたまま、ごくっと飲み込むと、喉や口全体でいちもつが締付けられ、さらに亀頭を吸い上げられる感触に、腰が抜けそうになりました。

完全に出し終わったあともしばらく、K美は私のものを咥えて離しません。
最後の一滴まで吸い出そうとし、さらに自らの愛液をも綺麗に舐め取るように、付け根から先まで綺麗にしゃぶり尽くします。

最後にごくりと喉を鳴らして口の中のものを飲み込んでから、ようやくゆっくりと口を離しました。
「気持ちよかった?」
見上げながら聞くK美に私はほとんど声も出せず、うなずきながら息を整えるのが精一杯。

それでもなんとか腕を伸ばし、足元にひざまずいていたK美を抱き寄せます。
ベンチに腰掛けた私の膝に座らせ、軽くキス。

「有り難う。めっちゃ気持ち良かったよ」
「良かった、喜んでもらえて」

そのまましばらく抱き合ったまま、時折キスしたりゆっくり髪を撫でたり。
ようやく落ち着いてきたので、しっかりディープにキスしてからK美を促して立ち上がる。

「……こんなところでしちゃってたんだねぇ」
と改めてK美が言う。

実際、もし誰かが来たら全て丸見え、隠れようにも何にもないところで、二人とも全裸になってSEXしてたんだから、我ながら凄い事しちゃったなあ、と思いながらもう一度K美を抱きしめ、「凄かったね。K美がエッチだから回りの事なんて忘れてたよ」

「やだ、Sさんの方がエッチですよぉ」
「いやいや、K美ちゃんのエッチには負けますって。バックから入れてとか言うし、何回もいくし。それにまさか飲んでくれるとは思わなかったよ」

「言わないで下さい、恥ずかしい。こんな事普段はしないんだから」
「飲んだのだって初めてなんですよ。すっごい気持ちよかったからお返ししなくちゃって思ったら、自然と……。やだ、もう」
照れ隠しか軽くはたいてくるK美。

「さ、そろそろ戻ろか」
「はい」

そばの水道で私のTシャツを濡らしてタオル代わりにしてK美の体をぬぐいます。
恥ずかしそうにしながらも、特に抵抗せず身を任せるK美。
月明かりの元、草原に全裸で立つK美はほんとに綺麗でした。

なんとか行為の痕跡をぬぐい去ると、身支度を調えてテントに戻ります。
まあ私は上半身裸ですが。

恋人同士のように指を絡め、ゆっくり歩いていきます。
その間は二人とも無言でした。

お互いのテントが見えるところまで来たところでどちらとも無く立ち止まり、もう一度しっかり抱き合ってじっくりキス。
そしてゆっくり離れ、小さくお休みを言って別れました。

K美がテントに消えるのを見届けてから、濡れたTシャツをロープに掛け、自分もテントに潜り込みます。
妻と子供はすやすやと寝ています。
ついさっきまでの事がまるで夢のような感じでした。

寝間着代わりのスエットに着替えて寝袋に潜り込みます。
寝る前に時間を確認したら、4時を回ろうとしていました。
恐らく1時間以上はあの草原のベンチのところに居たと思います。
本当に奇跡のような時間でした。

H体験談。。職場の庶務業務を一手に引き受けている豊満な人妻

この職場に異動してきて数年が経った。
職場の庶務業務を一手に引き受けている女性がMだった。
初めて彼女を見た時は真面目な普通の女性としか映らず、あまり興味を抱かなかった。

そんなある日、たまたまある飲み会で同席した。
何事も世話を焼く彼女は幹事の若い連中の世話を焼き、会計の段取りを取っていた。

そんな彼女を遠巻きに眺めていたが、いつもの会社で見せる事務服と違い私服を着た彼女の印象はかなり違っていた。
地味な色ではあるもののショートスリーブのワンピースを着ていて、身体の線が良く分かった。

そもそもが私好みの細身ながら、胸は日頃の事務服との印象と違って豊かで畳に座ってお金を数える彼女を上から見下ろした感じではかなり豊満な感じだった。

そして、後ろから眺めて背中に目を落とし、ウエスト、ヒップへと目線を這わせれば細い肩に袖から出た細い腕、背中から細く括れたウエスト、そして形よく張り出したお尻と、その綺麗に隆起した形に目が奪われた。

そんな出来事があったので、私はすっかり彼女の事に興味が生まれ、色々と彼女の事を調べるようになった。
彼女は30代後半で結婚しており、子供が一人いた。
亭主が自営業を営んでいて亭主の実家に入っていた。

また月日が流れた頃、仲間内の飲み会に何故か彼女が参加していた。
直接、関わらない仲間なのに何故?と不思議に思ったが、少人数での飲み会だったので、彼女と話す機会ができるだろうと、少し楽しみにしていた。

当日、彼女は大人しい目で柔らかい印象のワンピースで来ていた。
宴が進むに連れ、思い思いのグループが出来ていったが、私と彼女は隣同士に座り二人で話をしていた。

そして彼女の事を色々と知る。
今の雰囲気からすると、結構男性にもてたのではないか?と思ったのだが、本人曰く、男性とあまり縁がなく(恋愛経験がなく)、
今の旦那がほとんど初めて交際した男性だったと言った。

年齢なりの強さを持っているものの、女性としてはとても初心な女性だという印象を持った。
そう、ある意味、お堅い印象だった。
お互いの話を色々して盛り上がった頃に宴が終了し、その日は帰宅した。

翌日、思いがけず彼女から社内メールをもらう。
私の言ったある趣味について彼女も昔から趣味だったこと、そして結婚してからはなかなか機会がなくて、できていないというような内容だった。

この出来事がきっかけで、職場でもよく話をするようになり、お互いに携帯メールアドレスを交換して親しい間柄になっていった。
職場にいるとお互いに職場の空気の中で無意識の会話をしてお互いを探り合っている、そんな日々が長く続いた。

そんなある日、彼女が40歳の誕生日を迎えたというのでそのお祝いも兼ねて、一緒にその趣味をしようと誘ってみる。
想像に反してOKの返事が返ってくる。
おまけに終わったら、飲みましょうという誘いまで受けた。

当日は快速で5つほど先の駅で待ち合わせる。
待合せ場所に現れた彼女は、膝上のスカートに身体にフィットしたセータという姿だった。
スカートから伸びる彼女の細い脚を初めて見たが非常に美しかった。

彼女と目的地に向かい二人で趣味に没頭する。
昔からの友達のように時には恋人同士のように振る舞い、時々触れる彼女の肩や手が気持ちを高ぶらせた。

店を出て、何処で飲もうか?という話になる。
普通なら、ここで洒落た店でもと思うのだろうが、気分転換したいという彼女の意向を汲んでカラオケにする。
少なくとも二人の空間が生まれるので、拒否はしなかった。

お酒を飲みながらお互いの昔話や恋愛話をしたり、歌ったりして時間を過ごす。
お互いに程よく酔い、段々と行動も大胆になっていった。
向かい合って座っていたが、彼女の隣に座り、話をしたり、歌ったり、彼女の反応を見ながらも、デュエットしつつ彼女の手をそっと握る。
拒まないものの一瞬身体を硬くしているのが分かる。

彼女はそんな自分を悟られまいとするかの如く、お酒のピッチが上がってきた。
少し甘えたようになった彼女の肩に手を回し、歌いながらそっと抱いてみる。
細く柔らかい感触が手に伝わってくる。
彼女も私の腕に触ったり膝に手を置いたりと接触してくるようになる。

なぜ、そういう流れになったかは覚えていないが、ノリで、狭いカラオケボックスのステージに二人向かい合って手を取り合って踊った。
服の上から彼女の豊かな胸の感触が伝わってくる。彼女の顔が至近距離にある。
少しうつむき加減で彼女はそれを受け入れていた。

彼女の手を解き、彼女のウエストに手を回して抱き寄せる。細い。
お互いの頬が近づき、彼女の耳元で「綺麗だね」と囁く。
そしてもう一つの手を解き、彼女の背中に回して抱きしめる。

彼女の耳、首筋にキスをし、彼女の唇に合わせる。
最初は戸惑っていた彼女も、舌を絡め始め、息が上がってくるのが分かる。

強く彼女を抱きしめながら何度もキスをし、ゆっくりと彼女の胸に触れる。
思った通り、豊かな胸だ。
彼女は一瞬身体を離そうとするが、強く抱きしめ、唇を再び塞ぐ。

服の上から彼女の乳房の敏感なところを探り、刺激を続けると、塞がれた口から「んぅ…はぁ」と吐息が漏れ始める。

彼女の手を引き、部屋を出て店を後にする。
そのまま、駅前のホテル街へ。
新しくきれいそうなLHに構わず入る。

彼女の戸惑っている表情が手に取るように分かったが、部屋を選びエレベータへ。
彼女を抱き寄せ、激しくキスをする。

部屋に入ると彼女は呆然と立ち竦んでいた。
ベットのコンソールから部屋の灯りを落とす。
そして彼女の前に立ち、抱き締める。

今度は優しく唇を合わせ、何度も軽いキスをする。
彼女の耳、首筋、眼、鼻とキスをし、再び唇を合わせ舌を入れると彼女も激しく舌を絡ませてくる。
そのまま両手で彼女の胸を揉む。
豊かで弾力のある胸に早く見てみたい衝動に駆られる。

彼女の息が荒くなってきたのを見計らい、ブラのホックを外し、セーターの舌から両手で素肌の彼女の胸を触る。
両方の乳首を転がすと、細い肩を狭めながら「んぅ…ん~ん」と快感に耐えている。
その仕草が可愛らしい。

セーターをたくし上げる。
すると程よい弾力を持って乳房が顔を出す。
細い身体に似合わない形のいい大きな乳房だった。
乳首は既に先程の刺激でツンと突き出していて感じさせてくれる。

「綺麗だよ」
ゆっくりと口にほお張り、舌で転がす。
彼女は「んん。。。んはぁ。。。あん」と感じている事を見られたくないのか、必死でその快感に耐えているようだった。

年齢の割りに弾力があり、形も崩れていない。
執拗に乳首を刺激すると、私の肩に乗せた彼女の手は、私を掴んでその刺激から耐えているようだった。

彼女の上着を脱がせ、抱きかかえてベットに寝かせる。
そして再びセーターをたくし上げて、優しく乳首を咥えて刺激する。
スカートを空いた手でゆっくりと脱がせ、そしてストッキングも剥ぎ取る。

ショーツだけになった彼女の肢体は年齢を感じさせない女性らしいラインがあり、腰周りにも余り余計な肉がない。
自分の理想に近い肉体に理性が働かなくなる。

彼女の身体を愛撫しながら全裸になる。
彼女はひたすらに瞳を閉じ、私の刺激に小さな声を上げながら耐えていた。

彼女の脚や太ももをなぞり、股間をショーツの上から触れてみれば、はっきりと分かる程に濡れている。
谷間を刺激すれば、「あん。。あぁん」とやっと声を上げ始める。

彼女はきっと、この事態を自分の中で十分に処理できていないのだろう。
だから、素直に感じられないのだと悟る。

こういう場合、まずは一度、関係を持ってしまう方がこの先の関係を円滑にする。
そう思い、彼女のショーツを剥いで彼女の上に覆い被さる。

充分にジュースで濡れている彼女のそこに、自分のものをゆっくりと押し入れて行く。
彼女は両腕で私の腕を押し、拒むような仕草をしながら、私を受け入れていく。
「んぅ…あぁ…ああ~」
入る深さに従い、彼女の声は上がり、身体を仰け反らせる。
彼女の美しい肢体とあそこの締りの良さで、放出するまでにそれほど時間を要しなかった。

当然、彼女は満足を得られてはいない。
それは当然だったが、一度、行為が終わった事で彼女はそれが受け入れやすくなった筈だ。

彼女を腕枕しながら話をする。
「こうなるの、嫌だった?」
私の胸に顔を埋めた彼女は、ゆっくりと首を振る。
「凄く綺麗な身体してるね」と言うと
「そんなこと、ないよ。もうおばさんだし」と恥ずかしそうに答える。

二人でお風呂に入る。
ちょっと上気した彼女の顔がとても美しい。
ましてや、明るい光の中で見る彼女の身体は、この先の関係を期待させるに充分だった。
彼女の身体を洗いながら、身体の隅々を観察する。
くびれたウエストに肉付きのいいお尻。
旦那が羨ましいと素直に思った。

湯船に浸かり少しのぼせた彼女を風呂場に引いたマットの上に横にならせる。
「本当に美しい」
そういいながら彼女の身体を再び愛撫始める。
今度は彼女を必ず逝かせたい…そう思って丹念に身体を愛する。

彼女の反応は明らかに先程とは違っていた。
とても感じ易い身体のようで、乳首を刺激するだけで「ああん…はぁん…あ…あ…」と大きな声を上げる。

「感じ易いんだね。もっと感じていいんだよ」
そういってゆっくりと顔を彼女の股間へと近づける。
 「だ…だめ…やだぁ…はずかしい」

彼女の脚を開かせ彼女の部分に舌を這わせる。
「あああん」彼女は大きな声と共に身体をピクンピクンと仰け反らせて反応している。
谷間の側壁、中をゆったりと舐め上げると彼女は腰を浮かせながら、何度も声をあげる。
そして栗を優しく舐め回す。
ほとんど絶叫に近い彼女の声に確かな手応えを感じながら、栗を舌で覆い、緩やかに時に素早く振動を与えると彼女の反応は絶頂を迎える。

そのままおもむろに谷間に指を入れ、刺激を続けると彼女は、
「あああ~、だめ、だめぇ…いやぁ…ああ…あああ」と腰を仰け反らせて逝ってしまった。

彼女の横に添い寝をして乳首を刺激しながらキスをする。
 「感じた?」
 「うん」
 「逝けた?」
 「今のってイクって感じなのね?」
 「え?。イクって知らなかったの?」
 「初めてだった、いまみたいの。ぐわ~って何か大きなものが来たみたいで怖かった」彼女は乳首への刺激に時々、「うぅん、あぁん」と感じながらも、そう答えた。

彼女の間に身体を沈め、ゆっくりと自身を滑り込ませる。
全く反応の違う彼女の声と身体の反り。

それから長い時間、何度も打ち付ける度に彼女はアクメを迎える。
そして彼女を立たせ、シャワーポールに掴まらせて後ろから打ちつける。
美しい身体のラインを眺めながら、乳房を鷲づかみにして一気に果てる。
彼女はヘナヘナとその場にしゃがみ込む。

その後、彼女は私のものを口で綺麗にしつつフェラをしてくれる。
それ程、上手ではない。
きっと旦那にも余りした事がないのだろう。

部屋に戻りベットの上でまた長いセックスをした後、彼女に腕枕をして
彼女の性体験や旦那との事を聞く。

彼女は恋愛経験がほとんどなく、今の旦那が初めての男性だった事。
それに旦那は余りセックスに興味がなく、儀式的なセックスが結婚後にあったものの、最近 はレスの状態だと言うこと。

40歳という年齢を向かえ、女として終わってしまうような恐怖感が募っていたこと、そんな事を話してくれる。
「僕にどうして(身体を)許してくれたの?」と聞けば、
今まで職場で出会った男性と違う匂いがして、きた時から何故か気になっていたらしい。
いけないと分かっていながら、気が付いたら好きになっていたと。

この出来事の後、彼女とは1週間に一度、必ず短い時間だが会い、身体を重ねている。
そして月に一度、泊りで朝までセックスをする関係になった。
彼女は今迄知らなかった快感を知り、段々と大胆になっている。
下着を付けるなと言えば、ノーブラ、ノースリーブだ。

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