エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。居酒屋の美人女将とセックス

大学生の時に、大学の地元の居酒屋でバイトをしていました。
個人経営の居酒屋で、板前が旦那さんで女将さんが奥さんでした。

髪は長くて目鼻立ちも綺麗なスレンダー美人で、浴衣や着物が似合う奥さんでした。

当時は30後半の人でしたけど、色気は充分にあり、俺も浴衣や着物姿には、お客さんと同じで見とれていました。

バイトにはもう1人、1つ上の大学の女で奈津美という女も働いていました。
奈津美はムッチリ系の巨乳で奥さんとは正反対のタイプでしたが、男好きそうな女でした。

バイトをして2ヶ月頃の事、お客さんに飲まされて酔った奈津美を家に送ったら抱きつかれ、
「エッチしよ~」
と誘われ、奈津美とセックスをしました。
ムッチリ巨乳の体は抱き心地が良く、その晩にアパートに泊まってしまいました。

その後も奈津美とはセックスをしましたが、しばらくして好きな人が出来たからと言われて終わりました。
束縛が強い彼氏だとか。男が居ないとダメそうな女だし、恋愛は無理だなぁと思ってたから納得はしました。 

しかし、しばらくして夕方店に行くと旦那さんがお酒を飲んでいた。
「悪いな…今日は店開けられないから休みでいいよ」
と言われたが、何やらただならぬ雰囲気だった。

休みなら仕方ないからと、近くの本屋で立ち読みしてたら携帯が鳴り、出たら女将さんだった。
「今日は店休みにするから…」
と言われ、さっき旦那さんに言われた話をした。

そして女将さんが
「今何してんの?」
と聞かれ、
「暇だから本屋に居ます」
と話すと
「今から会わない?」
と誘われた。

別に断る理由もないからOKすると、しばらくして近くのコンビニまで車で迎えに来てくれた。
「お腹空かない?」
と言われて、車に乗せられてレストランに。

食事をしていると、女将さんが
「実はね…」
と話をして、旦那さんが浮気をしているのが判ったんだとか。

「格好良いから誘われたんじゃないですか?」
と話すと、
「違うみたい、アイツから誘ったらしいの」
と、調べもついているみたいだった。

「若い女だし、おっぱいじゃ勝てないわ」
と言われ、ピンと来たがまさかと思って黙ってたが、
「奈津美ちゃんとしてるみたい」
と。

確かに若い女だし、おっぱいも奈津美はデカイが、束縛が強い彼氏…まさかと思ったが繋がったのでした。

「やっぱりおっぱいおっきい方が男は好きなんでしょ?」
と言われ、
「そんな事無いですよ!」
と否定し、店を出ました。

送ってもらう途中で女将さんが
「ねぇ…崇くんの部屋に泊めてくれない?」
と言われ、
「部屋散らかってるから」
と話すと
「気にしないから!お酒を買ってさ!」
と言われ、途中のコンビニで女将さんはお酒を買って部屋に。

「綺麗じゃない?」
と言われ、テーブルにお酒を並べ立て飲み始める女将さん。
ハイペースで飲んで、直ぐに酔ってしまった女将さん。
「崇くんも飲んで!」
と勧められ、こっちも酔いました。

「崇くん可愛い」
と言われ
「女将さんも色っぽい」
と話すと
「嬉しい~」
と陽気になりました。

「何処が?」
と聞かれ、浴衣姿や、目の前にスカートから伸びる綺麗な脚を誉めると
「嬉しい~崇くんみたいな年下の子に誉めて貰えて」
と喜んでいた。

ムラムラしてきた俺は女将さんの膝を触り、撫で回すと
「エッチ…」
と言いながらも触られてくれて、太ももを触り出すと
「でもおっぱいは小さいよ」
とつき出す胸を触りました。

見た目よりはおっきいし柔らかいし、撫で回すと女将さんも俺の太ももから股間を撫でてきた。
「やだぁ…もう膨らんできてる」
と笑う女将さんの耳を髪を避けて出すと、耳元を舐め回したら抵抗もなく
「ンッ…ンッ…ンッ」
と吐息を漏らして来ました。

もうヤるしかないと決めた俺は部屋の明かりを暗くし、すぐ後ろのベットに女将さんを寝かせて、服を脱がせました。

小振りだけど形が綺麗なオッパイを舐め回していると
「女将さんてちょっとイヤ…由紀恵って呼んで」
と言われ
「由紀恵さん」
と、俺は由紀恵さんの綺麗な体に貪りつきました。

スカートを脱がし、パンティを脱がすともうかなり濡れていて
「洗ってないから駄目よ」
と言われたが、無視して俺は由紀恵さんの貝を舐め回しました。

「アンッ!気持ちいい!」
と声を張り上げて体を捩らせる由紀恵さん。

「駄目よ…崇くんの見せて」
と起き上がるとトランクスを脱がされ
「エラが張ってる!」
と由紀恵さんがしゃぶりついてきた。

奈津美とは大違いで丁寧に舐め上げられ、興奮した俺は由紀恵さんを寝かせて一気に中に入れた。

「凄い!全然違う!」
と声を上げる由紀恵さんの中はヌルヌルとしてて、締め付けは弱めでしたが気持ちいい。

「アアーっ!崇のおっきい!」
と由紀恵さんの絶叫している姿が、普段の澄ました顔とは別人で余計に興奮させられました。

苦悶しながら結合をたまに見たりして声を上げる由紀恵さんは、女将さんて雰囲気は全くなかった。
ピチャッ…ピチャッ…と音が出るほど濡れていて、それがまた興奮した。

なるだけ奥にと俺は由紀恵さんの感触に興奮しながら差し入れました。
そして射精感が込み上げ、何度か堪えていましたが、
「我慢しないで…崇のが欲しい!」
と由紀恵さんに言われて興奮した俺は
「全部出していい?」
と由紀恵さんに告げると
「イイッ!イイッ来てっ!」
と言われ、激しく突き上げ、奥から込み上げてきたモノを一気に由紀恵さんに放ちました!

「アンッ!凄い一杯!」
と抱きつく由紀恵さんに放ち続け、倒れ込むと、お互いに汗だくになりながらキスをしました。

「凄いね…パワーが全然違う」
と笑う由紀恵さん。

横になりながら話していたらいつしか寝てしまっていました。
翌朝、横を見ると由紀恵さんはいませんでした。

『崇くん気持ちよかったよ!またエッチしよ』
とメールが来ていて、
「もちろん!いつでも」
と返信しました。

それ以来女将さんの由紀恵さんと2年ほど体を重ね、年上女性の妖艶さを味わいました。
聞いたら、旦那さんは相変わらず奈津美と会ってるみたいですが、
「崇くんが居るから別に」
と由紀恵さんは俺と会っていました。

今考えたら避妊は一度もしてないし、妊娠しなかったのは幸いでした。
ちょっと前にその街に寄った時に、そのお店があった場所を見たらもう違う店に変わっていました。
元気に暮らしていたら嬉しいですが…。

H体験談。。知り合いの人妻とキャンプ場でSEX

もう10年のつきあいになる友人のK美と、キャンプ場でやってしまいました。
私(S)は既婚の40代後半、5歳の子有り、K美はちょうど一回り下でこちらも既婚で子無しです。
K美とはとある趣味のサークルで知り合いました。

知り合った当初はお互い独身で、小柄でスタイルが良く、ちょっと天然で可愛いK美の事が気にはなっていたのですが、K美には当初からサークル外に彼氏がいたし、年の差もあって積極的にはなれず、気の合う趣味仲間としてずっと付き合って来ました。

K美の方も信頼できる年上の友人としか見ていなかったのか、気軽に二人で飲みに行ったりはするものの、それ以上の関係になる事は有りませんでした。

その後、K美はめでたく彼氏と結婚、その2年後に私も結婚し、家族同士で付き合う間柄になりました。
私もK美もアウトドア好きで、良く両家族やその友人も交えてキャンプに行ってました。 

そして今年の盆休み、いつものようにK美夫妻を含む友人達を誘ってキャンプに行きました。
私の休みがやや変則だったため、3泊4日のキャンプの3泊目は他の友人達は先に帰ってしまい、うちとK美夫妻だけになりました。

私が最後まで火の番をするのがいつものうちのキャンプのスタイルです。
妻は子供を寝かしつける時に一緒に寝てしまう事がほとんどです。

最後まで付き合ってくれる人はその時々でまちまちですが、K美夫妻と一緒の時はたいてい、酒に弱いK美旦那が先に寝て、酒好きのK美が付き合ってくれます。
この夜もそうでした。

二人で深夜まで焚き火を挟んでワインを飲みながら色々話をしました。
そのうち、子供の話からK美夫妻の不妊の話になりました。
K美は凄い子供好きなのですが、旦那側に原因があって不妊なのです。

最近はどうなのか聞いてみたのですが、一時期は薬も飲んでいたものの効果が出ないので止めてしまい、今は特に治療もしていないとの事。
それどころか、エッチ自体も1年近くご無沙汰だと。

食事も亜鉛やその他精子を作るのに良い物を多めにし、妊娠しやすい時期を狙ってエッチするようにしていたのだけど、それが逆に旦那の負担になったらしく、昨年からED気味になってしまい、昨秋から没交渉に。

今年の正月にK美から誘ってみたら旦那が逆ギレしちゃって、以後、全くスキンシップもなくなってしまったと。

話の途中からだんだんK美も涙声になってくるし、さすがにこりゃまずいなあ、とは思ったもののこっちはもう聞いてやる事しか出来ず……。

で、一通り愚痴ってK美がちょっと落ち着いたのを見計らって、「ちょっと散歩しよか」とふたりでぶらぶら歩き出しました。

ここのキャンプ場は緩やかな丘状になっていて、テントサイトは丘の上の方の林の中。
この夜は我々以外はずっと離れたところにもう一グループいるだけで、ほとんど貸し切り状態。

林の中のテントサイトから少し離れた芝生の広場へ来たところで、ベンチに二人で座ります。

「落ち着いた?」
「うん、ごめんね。こんな愚痴聞いてもらえるの、Sさんだけだから」
「まあ昔から相談役だったからなあ」
などと言ってると、K美がもたれかかってきました。

旦那に構ってもらえなくて寂しかったんだろうなあ、と思い、つい肩を抱き寄せ、頭をよしよししてやると、K美が抱きついてきてまたちょっとぐずぐず泣きはじめました。

そのまましばらくK美と抱き合うような形で、背中を撫でたり頭を撫でたりしてやってました。
K美もようやく落ち着いてきたのか、でもまだ私の胸に顔を埋めたまま「ごめんねぇ」と甘えた声で言います。

実はK美の胸がずっと当たってて、不謹慎ながらちょっと興奮してたので、ちゃかすように「まあおっぱいの感触楽しめたし、それでちゃらかな?」と言うと、
ぎゅっと抱きついてきて「こんなんで良いならもっと楽しんで下さい」といたずらっぽく言います。

「あんまり押しつけるとマジでたっちゃうよ?」と、こっちもふざけた調子で言いつつ、こちらからもぎゅっと。
するとそれまで胸に埋めるようにしてた顔を上げて、K美が下からちゅっとキスしてきました。

そのまま見つめてくるので、こちらからもキス。
唇を付けたままにしてるとK美の目がうるうるした感じになってくる。

ゆっくり口を離すと、またK美から。
今度は舌が入って来た。
そのままどちらからともなく何度もディープキスを繰り返す。

「はあ、Sさんとキスしちゃった」
「しちゃったね。」

言いながらまたキス。
しながら胸に手を伸ばす。
ゆっくり胸を揉みながら「やばい、止まらなくなってきた……」
「うん……、私も」
ささやき合いつつ、キスして。

K美の手が短パンの上からいちもつをまさぐってくる。
「固くなってる」
嬉しそうに言ってぎゅっと握ってこられて、完全にブレーキ外れました。

手をTシャツの中に滑り込ませ、そのまま一気にブラの中へ。
ホックのないスポーツブラ(?)だったのでそのままブラを押し上げ、Cカップぐらいの胸を直に愛撫します。
K美の息づかいが一気に色っぽくなります。

Tシャツをまくり上げ、乳首に吸い付くと「あんっ」と完全なあえぎ声になるK美。
そのままK美をベンチに横たえ、こちらはその横に膝立ちのようになって覆い被さり、本格的に愛撫します。
K美は私の首に手を回してずっと抱きしめつつ、常にキスを求めてきます。

K美の短パンに手を伸ばし、ホックとジッパーを下げると、自分から腰を浮かせてきたので短パンとパンツを一気に脱がします。
薄い陰毛の下はすでに月明かりでも判るほど濡れてました。

「Sさんも……」
言いながら、K美が私の短パンに手を掛けます。

中腰だったので立ち上がると、K美も上体を起こし、手早く短パンとブリーフを押し下げました。
すでにびんびんになってる私のものが現れます。
K美は「凄い……」とつぶやきつつ私のものを握ってきます。

こちらもK美の濡れた部分に手を伸ばします。
そのまま濡れた部分をかき回しながらディープキスしてると、K美がふるふると震えだし「いきそう」と。

中指を深く挿入して、手のひらでクリのあたりを押さえるようにしながらちょっと強めに擦る様にすると「ダメ、いっちゃうっ」と言ってしがみついてきたので、そのまま一度いかせてやりました。

ひくひくしてるのがちょっと収まってきたので、ゆっくり指を抜くと「あん、いっちゃったよ。ごめんねひとりで……」と、いちもつを握ってきます。

中腰のような変な姿勢を続けてたのでちょっと辛くなってきてたので、K美の位置を少しずらし、ベンチを跨いで向かい合うように座りました。
K美は私のものをずっと握ったまま、キスをせがんできます。

舌を絡め合いながらキスしていると、K美がぐっとのし掛かるようにしてきて、そのまま対面座位の形で跨ってきました。
私のものを自分で掴んでそのまま挿入していきます。

長い付き合いで結構あけすけな話もしてきた仲ですが、こんなに色っぽいK美を見るのはもちろん初めて。
下唇をちょっと噛むようにして「んっ」と言いながら、私のものを中に納めていくK美。
いちもつを握っていた手を離し、そのままゆっくり奥まで入れていき、そのままぎゅっと抱きついて完全に繋がりました。
そのままの状態でなんだかぴくぴくしているK美。

「ひょっとして、またいっちゃった?」と聞くと、恥ずかしそうに頷きます。
「入れただけでいっちゃうなんて初めて」と言いながらキスしてくるので、下から突き上げてやると、「やん、ちょっとまって、まだ……」と戸惑いつつも抵抗できない感じ。

わざと体を離し、胸を揉みながら「自分で動いて?」と騎乗位で腰を振らせると、感じてきては動けなくて止まる、を繰り返す。
なので、感じてきたところで下から突き上げてやると「やーっ、またっ、いくっっ!」とあっさりいってしまった。

私は酒がある程度以上入ると、なかなかいけなくなります。
この夜も、夕方からビールに始まり、日本酒、ワインと相当量飲んでいたため、この時点でも全くいきそうな気配がありません。

騎乗位でいってしまったK美はそのまま私にしがみついています。
K美を促しながらゆっくりと体を起こし、逆にK美を横たえ、正常位になろうとしましたが、狭いベンチの上という事もあり、AVのようにスムーズにはいきません。

一度K美から離れて改めて体勢を整えようと、いちもつを抜くと、またK美が色っぽい声を上げます。
こちらのちょっとした動きにいちいち色っぽい反応をするK美が可愛くて仕方なく、改めて全身を愛撫する事に。
胸元にたくれていたTシャツとブラを抜き取って、K美をベンチ横たえ、キス。

色白だからか、30過ぎとは思えない綺麗なピンクの乳首と張りのあるお椀型のおっぱいを両手と唇で愛撫し、両手はおっぱいに残したまま唇を引き締まったおなかに這わせます。

唇をさらに下げていくと、私の意図に気付いたK美が「やっ、恥ずかしい」と足を閉じようとしますが、太ももを持ち上げつつ強引に開き、濡れぬれの部分に口を付けます。
腿を抱えて顔をK美自身に押しつけ、膨れあがったクリを舌で舐め回し、舌を尖らせて中に突き入れると、「やっ、だめっ」とせっぱ詰まったような声。

太ももで頭を締付けるようにし、私の頭を両手で押しのけようとします。
そろそろいきそうかな?というところで止めると、K美は息も絶え絶えな感じ。

自分は着たままだったTシャツを脱ぐついでに素早く口の周りを拭き、正常位で挿入しようとすると「待って」とK美。
「どうした?」と聞くと、首に手を回して顔を引き寄せ、耳元で消え入りそうな声で「……後ろからして」と。

もちろん嫌なはずもなく、K美を立たせるとベンチに両手を突かせ、後ろからゆっくり挿入。
身長差がある(私は178、K美は150ほど)ので若干中腰気味にはなるが何とかポジションを整え、遠慮無くがんがん突く。

後ろから手を回しておっぱい掴んだりクリをいじったり、腰を掴んで奥まで突き上げたり。
K美は声をこらえながらも感じまくっている様子。

まん丸の可愛いお尻からなだらかな背中のラインを見ながら腰を使っていると、ふとそのむこうの広々とした芝生の広場が目に入りました。

それまではK美意外が目に入っていない状態だったのですが、この時になって初めて野外の、それも周囲から丸見えの開放的な場所でSEXしている事に気付いたのです。

腰の動きを緩やかにして後ろから抱きしめるようにしながら耳元で名前を呼ぶと、K美がゆっくりこちらを向きます。
私の方を向いてもしばらくは目の焦点が合っていない感じのK美に「ほら、見える?」と囁きます。

「え、なに?」
「凄いよ、こんな広いところでエッチしてる」
「えっえっ?あっ……」

K美も私と同じ状態だったのでしょう、この時点で初めて、自分がいかに開放的な場所でSEXしているか認識したようです。

「凄いね、こんなところでエッチしてこんなにいきまくって。K美がこんなにスケベだなんて知らなかったよ」
「やん、Sさんがエッチだからですよぉ」
そういいながら、体をねじってキスをねだってきます。

キスしつつさらに羞恥心をあおるような言葉を耳元にささやき、緩めていた腰の動きを強めていくと、K美が一気に高ぶっていくのがわかります。

「だめ、こんな、とこで、また、いっちゃ……」
切れ切れの言葉を遮るように一気にスパートを掛けると、K美の中がぎゅっと締まるのが判ります。

そのまま奥を突き上げるようにすると「くうーっ」というような声を出して全身を痙攣させ、K美はそのままベンチに突っ伏してしまいました。

私のものはまだK美の中に入ったままです。
突っ伏したまま動かないK美ですが、私が入っている部分だけは時折ぎゅっ、ぎゅっ、と私自身を締付けてきます。

そのまま後ろからK美を緩く抱くようにしながら背中やうなじにキスし、髪を撫でたりしていると、ようやくK美が動きました。
「凄かった。Sさん凄すぎ」

体をねじってキスしようとした拍子に、私のものがK美から抜けました。
「あんっ」と色っぽい声を出し、照れたように首にしがみついてじっくりディープなキスをしてきます。

唇を合わせたままで、片手を下げわたしのものをまさぐり「Sさん、まだいってない?」
「酔ってるとなかなかいけないんだよ。それにゴムしてないから中でいく訳にいかないだろう?」

「私だけ何度もいっちゃってごめんなさい」
「いいよ、凄い気持ちよかったし、エッチで可愛いK美も見られたし」
「でも、このままじゃ不公平ですよね」

すこし何かを考えてる風でしたが、急にちゅっとキスするとK美がするりと足元にしゃがみ込みました。
そしてうっとりと私のものを見つめ、先っぽにキスしたかと思うと、そのままぱくっと咥えてきました。
そのまま竿の付け根をしごきつつ懸命に唇と舌を絡めてきます。

正直、K美のフェラはテクニック的にはごく平凡なものでしたが、上目使いでこちらを見上げるK美の表情や、K美自身の愛液でどろどろの筈なのに嫌な顔一つせず舐めたりしゃぶったりする姿に急激に射精感がこみ上げてきました。

K美に出そうな事を伝えると、そのままさらに激しく手と口を使ってきます。
「K美、もういいよ、出るよ」と言ったのですが、K美は口を離しません。
K美の決意というか意志のようなものを感じ、遠慮無くそのまま口に出す事に。

出す瞬間「いくよっ」と声は掛けましたが、かなり長時間射精を我慢していたせいか、自分でも驚くぐらい大量に何度も出たように思います。
それにも関わらず、K美は全てを口で受け止めてくれ、さらにそのまま飲んでくれました。

風俗なども含め、口に出した事は過去何度もありますが、飲んで貰ったのは初めてです。
私のものを咥えたまま、ごくっと飲み込むと、喉や口全体でいちもつが締付けられ、さらに亀頭を吸い上げられる感触に、腰が抜けそうになりました。

完全に出し終わったあともしばらく、K美は私のものを咥えて離しません。
最後の一滴まで吸い出そうとし、さらに自らの愛液をも綺麗に舐め取るように、付け根から先まで綺麗にしゃぶり尽くします。

最後にごくりと喉を鳴らして口の中のものを飲み込んでから、ようやくゆっくりと口を離しました。
「気持ちよかった?」
見上げながら聞くK美に私はほとんど声も出せず、うなずきながら息を整えるのが精一杯。

それでもなんとか腕を伸ばし、足元にひざまずいていたK美を抱き寄せます。
ベンチに腰掛けた私の膝に座らせ、軽くキス。

「有り難う。めっちゃ気持ち良かったよ」
「良かった、喜んでもらえて」

そのまましばらく抱き合ったまま、時折キスしたりゆっくり髪を撫でたり。
ようやく落ち着いてきたので、しっかりディープにキスしてからK美を促して立ち上がる。

「……こんなところでしちゃってたんだねぇ」
と改めてK美が言う。

実際、もし誰かが来たら全て丸見え、隠れようにも何にもないところで、二人とも全裸になってSEXしてたんだから、我ながら凄い事しちゃったなあ、と思いながらもう一度K美を抱きしめ、「凄かったね。K美がエッチだから回りの事なんて忘れてたよ」

「やだ、Sさんの方がエッチですよぉ」
「いやいや、K美ちゃんのエッチには負けますって。バックから入れてとか言うし、何回もいくし。それにまさか飲んでくれるとは思わなかったよ」

「言わないで下さい、恥ずかしい。こんな事普段はしないんだから」
「飲んだのだって初めてなんですよ。すっごい気持ちよかったからお返ししなくちゃって思ったら、自然と……。やだ、もう」
照れ隠しか軽くはたいてくるK美。

「さ、そろそろ戻ろか」
「はい」

そばの水道で私のTシャツを濡らしてタオル代わりにしてK美の体をぬぐいます。
恥ずかしそうにしながらも、特に抵抗せず身を任せるK美。
月明かりの元、草原に全裸で立つK美はほんとに綺麗でした。

なんとか行為の痕跡をぬぐい去ると、身支度を調えてテントに戻ります。
まあ私は上半身裸ですが。

恋人同士のように指を絡め、ゆっくり歩いていきます。
その間は二人とも無言でした。

お互いのテントが見えるところまで来たところでどちらとも無く立ち止まり、もう一度しっかり抱き合ってじっくりキス。
そしてゆっくり離れ、小さくお休みを言って別れました。

K美がテントに消えるのを見届けてから、濡れたTシャツをロープに掛け、自分もテントに潜り込みます。
妻と子供はすやすやと寝ています。
ついさっきまでの事がまるで夢のような感じでした。

寝間着代わりのスエットに着替えて寝袋に潜り込みます。
寝る前に時間を確認したら、4時を回ろうとしていました。
恐らく1時間以上はあの草原のベンチのところに居たと思います。
本当に奇跡のような時間でした。

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