エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。旦那さんとセックスレスの人妻

希美とは、出会い系サイトで知り合い、メールを交わすうちに意気投合しました。
約一ヶ月ほどのやり取りを経て、実際に会うことになりました。

彼女は茶髪のロングヘアでスタイルも良く、まさに綺麗系のタイプ。
正直、俺の理想通りでした。

初めは愚痴を聞くような食事だけで終わり、その後二度会いましたが、身体の関係までは進展しませんでした。
ガッツがない俺の紳士的な態度が良かったのか…(汗)。

その夜、希美からメールで「私のことどう思ってる?」と聞かれ、「好きだよ」と返信しました。
すると「女として魅力は?」と送られてきて、「もちろんあるよ!正直抱きたい」と答えたところ、「じゃあ、会いましょう!抱いて欲しい…」とのことでした。

次の日、朝早くに待ち合わせをしました。希美の雰囲気はいつもと違って、少し緊張しているように見えました。

一時間ほどドライブをして、お互いの緊張をほぐすことにしました。
信号に止まった時、手を握りしめると、希美は俺の手を自分の頬に擦りつけてきて、俺の目を見つめました。
その目つきには色気が出ていて、正直それだけで半勃起になるくらいでした。

そのまま手を握ったまま車でホテルに入りました。
部屋に入るなり抱きついてきて、俺の身体をまさぐってきます。

お互いむさぼるようにキスをし、舌を絡めながら抱きしめ合いました。
一旦落ち着いて、別々にシャワーを浴びてからベッドに移動しました。
ベッドでキスをすると、もうお互い我慢の限界に来たかのように、呼吸を乱して身体を舐め合いました。

希美は身体は細く、おっぱいも小さいけれど、とても敏感です。
乳首を舐めるだけで激しく悶えます。
希美のアソコを丹念に舐めあげてあげると、「アンッ!凄い気持ちいい!」と身体を震わせ、感じます。

「これ以上、舐めるとイキそうだ」と言うので、攻守交代することになりました。
希美はすぐに俺のアソコを咥え、フェラを始めました。
希美のテクニックは凄く上手で、亀頭がパンパンになるほど気持ちいいフェラチオでした。

希美は唇を肉棒から離すと、「もうダメ…入れさせてください…」と俺の上に跨り、ゴムもはめずに生でズブズブと挿入していきました。
ゆっくり沈めて根元まで届くと、「んんん~ぅぅ…」と目を閉じてなんとも言えない表情を浮かべています。

「マコトの凄くいい〜!!…これ欲しかったの!!」
希美は夢中で腰を動かし始めました。

俺は希美を抱きしめ、キスしながら尻の肉を掴み、下からズンズンと突き上げました。
「んん~!んんーーっ!」
この動きがツボだったらしく、希美はキスされながら首をダメダメと横に振りまくっています。

「んっ!んっ!んっ!んんん~っ!」
下から突き上げ続けていると、急に希美がキスしていた唇を離し、俺に目一杯抱きついてきて、「イヤーーッ!もうダメーーッ!」と絶叫しました。
アソコの締め付けが急激にギュンギュンとなり、「アーーッ!マコト大好きーー!!」と最後に雄叫びを上げて、イきました。

「いっちゃったね?(笑)」と声をかけると、
「ごめんなさい…。エッチするの5年ぶりだったの…。久しぶりだったから興奮しちゃって…」と、旦那さんとのレスを告白してくれました。

希美の性欲は全然衰えず、すぐに性欲がこみ上げてくるようで、その日は時間のある限り、お互いむさぼりあい続けました。

この日をきっかけに、希美は頻繁に俺に会いに来るようになり、会う度に愛し合っています。

H体験談。。花見で泥酔した和風美女に無許可中出し

何年か前の話ですが、近くに緑地公園があり、たまに運動したりジョギングコースとして利用しています。
花見の季節になると、あっちこちからBBQの良い匂いに堪らなくなります。
夜にはライトアップして花見をするグループもいますが、そんな女性たちが酔っぱらいフラフラと歩いているのを見かけました。

そのうちの一人の女性が、グループから離れて人気の無いベンチに倒れ込むように横になっていたのです。
心配になり、声をかけたところ無反応でした。
かなり飲んだのか、酒に弱いのか…。
しかし、彼女は俺好みの和風美人的な感じの人で、何となく惹かれてしまいました。 

ベンチに横になっている女性の髪は長くて地面についていました。
髪が汚れると思って、そっと束ねて女性の肩の辺りに上げながら、俺は彼女を眺めていました。
歳は二十代後半か?スタイルも良さそうだと感じました。

見ているうちにムラムラしてきて、思わずそっと胸を服の上から揉んでみました。
反応はないし、強めに揉んでも大丈夫でした。

カーディガンとシャツのボタンを外すと肌着が見えました。
周囲を見渡して人が見ていないか確認すると、街灯からも木の影になって薄暗く、森の少し中にあるベンチは見えにくい状況でした。

「大丈夫だ」と確信した俺は、女性の肌着を捲り上げました。

サクラ色の可愛らしいブラジャーと胸の谷間が見えます。たぶんDかEある見事な乳房で、指先で触ると弾力がありながらも柔らかいんです。

指を滑らせて乳首を触ってみたり、人差し指と中指で挟んで揉んだりしましたが、乳首が固くなって立っているようでした。

ブラの肩紐を下げて取り外すと、それはそれは綺麗な胸で、肌触りもフンワリしていました。
乳輪は少し広めで五百円玉くらいの大きさ。
乳首は枝豆くらいでしょうか、色は赤を薄くしたような全体的に合格点です。

俺は下から揉み上げて乳首を舐めやすくし、舌で味わうように舐めました。
もう片方の胸も触りながら、女性が気づかないか心配しましたが大丈夫そうでした。

時間にして5分くらい、彼女の胸を堪能しました。
気のせいか、女性の鼻息が荒くなっているように感じたとき、ジーンズのボタンを外しチャックを下ろすと、ブラとお揃いのパンティが見えました。

女性の顔を見ながら、パンティに手を滑らせてみたんです。
アンダーヘアーを過ぎて割れ目辺りに指先が着きました。

興奮した俺は、女性にキスをしながらその割れ目に指を入れていきました。
女性の唇は薄くて柔らかく、少し口が開いているので舌を入れたりしましたが、酒の匂いと焼肉のタレの味が少ししました。

割れ目に指を入れていくと、少し濡れていました。
恥骨がポッコリしていて、割れ目も浅い感じがします。

一度手を抜き、女性のアソコの匂いを嗅いでみたのですが、匂いはしないのに興奮してしまいました。
指を口に入れて、女性の液を舐めました。そっとジーンズとパンティを膝まで下げましたが大丈夫そうだったので、大胆にも一気に脱がしました。

女性の下半身が完全に露出されました。
アンダーヘアーから割れ目の毛も薄めで、アンダーヘアーは幅を狭く剃られていて指2本くらいに処理されています。

その姿を眺めながら、女性の手を取って俺のチンコを握らさせました。
柔らかくて綺麗な白い手が、俺のチンコを包み込むんです。

彼女に手を携えて上下に動かしてもらい、女性の乱れた裸をオカズに気持ちよくなって、俺のチンコもビンビンになっていました。

セルフ手コキだと発射までには至らない気がして、女性のアソコに突っ込みたくなりました。
危険でしたが、女性の足を開いてアソコを舐めてみることにしました。

産毛みたいな薄めの毛がある割れ目です。
綺麗だなと思い、割れ目を開けて見ると、皮被りのクリトリスと薄い感じのビラビラが見えました。
ビラビラは引っ張っても2㎝くらいで黒ずみもなく舐めやすそうで、クリトリスは少し大きいかな?ラムネくらいでしょうか。

少し湿ったアソコを舐めていると、女性が少し動きました。
ドキッとしたものの、舐め続けました。
彼女は腰をピクンピクンとたまに動かします。

指を入れてみると狭いと感じました。
奥まで入れると子宮に当たります。
子宮を触りながらクリトリスを吸っていると、「うー」と喉から唸るような小さな声が聞こえました。
少し意識があるようでした。

さっさと済ませようと、俺は侵入を試みました。
チンコにもアソコにも唾で濡らして突っ込みます。
狭いアソコの奥までが狭く、入口辺りも硬いようでした。

女性は、流石に突っ込まれるとゆっくりだけど動き出しました。
抵抗することはありませんでしたが、苦しそうでした。

ゆっくりと出し入れしながら女性のアソコを感じていた俺ですが、あまりにも具合が良すぎて、女性の中にタップリと出してしまいました。

出した後も抜かずに入れたままでいました。
女性を見ていると、チンコは一回だけ出ただけでは萎えることなくビンビンに立っていました。

出しきった余韻が終わると、二回戦に挑みました。
今度は少し激しく腰を振ります。
女性はまた苦しそうな声を出して頭を横振りしました。

胸を揉んで乳を吸いながら腰を振っていると、女性のアソコの中は凄い締め付けで、チンコが捕まっているようでした。
そして俺はまた中で2度目の発射をしてしまいました。

チンコを抜くと、女性の口の中に俺の精子でヌルヌルになったチンコを入れて、根元から握りしめて残った精子を絞り取ります。
記念に女性の下着上下をポケットに入れ、数枚の写メを撮って、服を着せて俺は去りました。

少し離れた自動販売機でコーヒーを買ってベンチに座り、タバコを吹かして余韻に浸っていました。
終わった後なのに、俺のチンコはビンビンなんです。

締め付けられて少し痛いくらいの余韻を感じながら、緑地公園を出る前にトイレに行こうと出口近くのトイレに入りました。

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