高校の時、成人だった彼氏との話。
彼の部屋でやらしい雰囲気になって、ディープとかしてたら段々濡れてきて…
制服のリボンが外されて、カーディガンとブラウスのボタンを中途半端に外され
胸だけが出る状態になり、舐められました。
もうその時点で乳首も声も反応していました。
彼が指を私の口に入れ声を出させないようにしてきたから、我慢すると余計に
感じて声混じりの息が漏れました。
それから彼が私の両手を縛り、目隠ししたんだけど、
手がいう事きかない何も見えない状態で。
もうそれだけで征服されたような気がして下がうずきました。
いきなり彼が「少し待ってろ」と何処かに行ってしまい、何やらがさがさ音がする
から次は何をされるのかとぞくぞくした。
彼が戻って来た気配がした途端、突然スカートとルーズはそのままでパンツだけ
脱がされました。
「お前もうここぐちゃぐちゃだぞ。やらしいな」
なんだか機械が震える音がしたから、
「何するの?」と聞くと、私の中にバイブが入れられました。
機械が私の中で動く度に堪え切れずに声が出てのけぞる。
中途半端に脱がされた制服と目隠しと縛られた手にじれったさを感じた。
彼が機械を出したり入れたりしていて
「糸ひいて垂れてるぞ、シーツ濡れてる」
と言われて恥ずかしさと興奮と快感でどうにかなりそうでした。
バイブを入れられたまま今度はクリにローターが当てられて、
快感が一気に爆発して頭が真っ白になり、
「ごめんなさいごめんなさい!!もうやめてください!!」
と叫んだけど、彼はバイブとローターの振動数をマックスまで上げてきた。
私は叫ぶようにあえいで潮を2回吹いて、イってもイっても彼はやめてくれず
液がおしりの方までだらだら流れるのがわかりました。
真っ暗な目隠しの中で涙が出て、声が出ないくらい疲れ果てた頃、
私の口の中にぱんぱんに大きくなった彼のが入れられました。
その間も私の体にはバイブが入っていて彼は69の体制でクリもローターで刺激し
ていたから、はぁはぁとあえぎながら彼のを一生懸命舐めました。
「入れて…」
「入れてください。だろ?ほら」
「もぉ我慢出来ません!!入れてくらさい!!」
くわえながらだったから言葉にならなかったけど、口から彼のが離れて機械が
外され、今度は下に勢いよく彼のが入れられました。正常位です。
相当濡れてたから、ぬるっと入ってきて、すぐ奥まで届いて、
壁にこするみたいに彼が動き、
「あぁぁーもうやだ無理です!!」と泣いたけど、
彼は突きながらまたクリにローターを当てて、私はのけぞりながらイキました。
膣がひくひくと痙攣しました。
「ひくひくしてるね。ち○こがやらしい汁で真っ白だよ。見てみろ」
目隠しがやっと外されて、腰を上げられて出し入れが見えて、また感じました。
激しく突かれ、頭がおかしくなりそう。
「イクよ?」
「お口に入れてくれる??」
「じゃあ…っ、口開けて、もっと大きく開けて」
私は口を開けて彼を待ちました。
彼のが抜けて、素早く私の口に精液が入れられました。口の端から溢れましたが、
全部飲み込みました。ちなみに制服のスカートはたくし上げたものの、私のと彼の
でぐちゃぐちゃに汚れました。
