フリーターしてたころの話ですが、バイト仲間8人くらいで海に行って夜は旅館で一泊。
確か男子5人、女子3人だったと思うが、全員で男部屋で飲んでて、布団も敷いて、とってもいい気分。
そこで女子二人が布団の上でいちゃいちゃし始めて、胸を触りあったりマッサージし合ったり。
なんかえろーい感じではあるのですが、ちょっとお堅いバイトだったこともあり、みんな微笑ましく見ながら飲んでた。
そうすると後輩の女子Aが私にもちょっかい出し始め、胸を触ってきた。
このAは小さくてかわいくて男子からはすごい人気だった。
なのでちょっと意地悪してみたくなって、仕返しとして女子Bと協力して上から押さえつけて、パジャマの上着を少しずつ上にまくっていったの。
最初におへそが出て、男子は喜んでたけど、Aもそんなに嫌がってるふうでもなかったのね。
だからさらに上に上げて、角度によってはブラが少し見えるくらいまでいったかな。もう男子大喜びで。
Aはまだ笑ってるんだけど、さすがにこれ以上は出来ないしする気もないので押さえつけてる手を放しました。
するとAは冗談ぽく怒ってBに襲い掛かりました。主犯は私だったんだけどBと仲いいからね。
で、今度はBの服に手をかけたんだけど、Bはうつぶせに寝転んでこれをガード。
手詰まりになったAは私に加勢するように求めてきたので、私が今度はBの上半身を押さえつけたのね。
そしたらAはBのパジャマのズボンをペロリ、パステルカラーのBのパンツが露に。
叫びながら慌ててパジャマを直すB、歓声をあげる男子たち。
「なんで私なのよー!やったのC(私)だよ!」とB。
今度は私に向かって二人が襲ってきました。(当然か)
Aは後輩なので遠慮がちでしたが、Bは手加減なしに襲ってきます。
私もうつぶせになったら、Bにふとももあたりに座られ、Aに肩を押さえられ身動きできなくなってしまいました。
ヤバイ!と思って必死にBの手をつかもうとしたんですが、やっぱり体勢に無理がありまして。
「仕返しー!!」とか言われて短パンを下げられました。しかもパンツも一緒に。
半ケツです。
ぎゃーとか叫んでパンツをあげましたが、その場にいた全員に見られてしまいました。
頭真っ白になりますね。男子は大喜びしてるし。二人は下着までだったのに!
Bは大笑いしてました。わざとだったのね・・・。
あとはなんかめちゃくちゃになってよく覚えてませんがそれ以上の露出はなかったです。
今になってみると思い出のひとつですが、しばらくは男子と顔合わせられなかったですね。

SECRET: 1
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あたしが小さな内科クリニックで働き始めた頃のことです。看護師は、一つ年下のちょっとかわいい感じの久田くんとあたしだけでした。先生はすらりと背が高くクールな感じで、あたしはこっそり憧れていました。
ある日、先生に“今日は定期の健康診断をしないといけないから、残ってくれる?”と言われました。前の病院では採血とかだけだったので、あたしは気楽に考えてました。
診療時間が終わると、“佐奈さん、どうぞ”と先生に呼ばれて、あたしは診察室にはいりました。そこには久田くんもいて、あたしはちょっとどぎまぎしながら、診察室の椅子にすわりました。先生はあたしの脈をみて、久田くんがあたしの血圧を測りました。あたしがどきどきしてるのがばれたと思います。先生が“じゃ、診察するから”と言うと、久田くんが“ちょっとごめんね”といいながら、あたしのナース服のファスナーを下ろして胸をあけ、キャミをそっとめくり上げ、ブラを下にずらして胸を全部出し、診察できるように介助しました。あたしは恥ずかしくて真っ赤になり、心臓がバクバクしました。先生はそんなあたしをじっと見ながら、“体調はどう?何か困ってることはない?”とききました。あたしは小さい声で“ないです”と答えました。先生は聴診器を優しく胸にあてると“深呼吸して”といいました。聴診器を胸の膨らみのあちこちに押し当てられると、あたしは恥ずかしくて感じてしまい、呼吸が速く乱れてしまいました。久田くん“大丈夫?楽にして”と耳元で囁かれて、あたしはさらにドキドキ。感じてるのが絶対ばれる、早く終わって、と思う一方で、もっとされたい、、、と思う自分もいて、躰がさらに感じやすく敏感になっていくのがわかりました。先生がさらに乳首の近くに聴診器をぐっとめりこませたので、あたしが呼吸をすると、乳首が聴診器に当たってしまい、あたしは思わず“っあっ”と喘いでしまいました。躰はぴくんと反応し、乳首が感じることがばればれに、、、。久田くんに“ほーら、じっとしないとだめだよ”と身体を押さえられ、先生に“どうしたの、ここが痛いのかな”と、聴診器で乳首をつつかれ、あたしは頭の中が真っ白になりました。先生はどこをどうすれば感じるかよーく知っていて、あたしの乳首は先生の聴診器で弄ばれ、久田くんの聴診器でこりこりといじられ、一番敏感なところを両方から責められ、久田くんに“診察でこんなに感じちゃっていけない躰だね”とさらに嬲られて、あたしは今まで感じたことのないような快感が全身を駆け抜け、さらに昇っていくのを感じました。“いやあ、もうだめ、あああああっ、、、、”あたしの喘ぎ声が、夜の、他に誰もいない診察室に響き、あたしは両方の乳首を二人の男の人にいたぶられながら、昇りつめ、くずれ落ちながら、いきました。初めての感覚で、自分の躰じゃないような気がしました。
いくところを先生や久田くんに冷静に観察されてものすごく
恥ずかしかったです。
それからも、時々仕事の終わりに先生に耳元で“診察されたいんだろ?”と囁かれると躰にあの感覚がよみがえり、さらにいろんなことをされました。えっちより何より、一番感じた体験でした。
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あたしが小さな内科クリニックで働き始めた頃のことです。看護師は、一つ年下のちょっとかわいい感じの久田くんとあたしだけでした。先生はすらりと背が高くクールな感じで、あたしはこっそり憧れていました。
ある日、先生に“今日は定期の健康診断をしないといけないから、残ってくれる?”と言われました。前の病院では採血とかだけだったので、あたしは気楽に考えてました。
診療時間が終わると、“佐奈さん、どうぞ”と先生に呼ばれて、あたしは診察室にはいりました。そこには久田くんもいて、あたしはちょっとどぎまぎしながら、診察室の椅子にすわりました。先生はあたしの脈をみて、久田くんがあたしの血圧を測りました。あたしがどきどきしてるのがばれたと思います。先生が“じゃ、診察するから”と言うと、久田くんが“ちょっとごめんね”といいながら、あたしのナース服のファスナーを下ろして胸をあけ、キャミをそっとめくり上げ、ブラを下にずらして胸を全部出し、診察できるように介助しました。あたしは恥ずかしくて真っ赤になり、心臓がバクバクしました。先生はそんなあたしをじっと見ながら、“体調はどう?何か困ってることはない?”とききました。あたしは小さい声で“ないです”と答えました。先生は聴診器を優しく胸にあてると“深呼吸して”といいました。聴診器を胸の膨らみのあちこちに押し当てられると、あたしは恥ずかしくて感じてしまい、呼吸が速く乱れてしまいました。久田くん“大丈夫?楽にして”と耳元で囁かれて、あたしはさらにドキドキ。感じてるのが絶対ばれる、早く終わって、と思う一方で、もっとされたい、、、と思う自分もいて、躰がさらに感じやすく敏感になっていくのがわかりました。先生がさらに乳首の近くに聴診器をぐっとめりこませたので、あたしが呼吸をすると、乳首が聴診器に当たってしまい、あたしは思わず“っあっ”と喘いでしまいました。躰はぴくんと反応し、乳首が感じることがばればれに、、、。久田くんに“ほーら、じっとしないとだめだよ”と身体を押さえられ、先生に“どうしたの、ここが痛いのかな”と、聴診器で乳首をつつかれ、あたしは頭の中が真っ白になりました。先生はどこをどうすれば感じるかよーく知っていて、あたしの乳首は先生の聴診器で弄ばれ、久田くんの聴診器でこりこりといじられ、一番敏感なところを両方から責められ、久田くんに“診察でこんなに感じちゃっていけない躰だね”とさらに嬲られて、あたしは今まで感じたことのないような快感が全身を駆け抜け、さらに昇っていくのを感じました。“いやあ、もうだめ、あああああっ、、、、”あたしの喘ぎ声が、夜の、他に誰もいない診察室に響き、あたしは両方の乳首を二人の男の人にいたぶられながら、昇りつめ、くずれ落ちながら、いきました。初めての感覚で、自分の躰じゃないような気がしました。
いくところを先生や久田くんに冷静に観察されてものすごく
恥ずかしかったです。
それからも、時々仕事の終わりに先生に耳元で“診察されたいんだろ?”と囁かれると躰にあの感覚がよみがえり、さらにいろんなことをされました。えっちより何より、一番感じた体験でした。