前編は以下のとおり
ロリ可愛い嫁友
ロリ可愛い嫁友 続編
ロリ可愛い嫁友 続続編
ロリ可愛い嫁友 続3編
ロリ可愛い嫁友 続4編
翌朝、目が覚めると隣にマナミはいなかった。
マナミはしっかりと服を着込んで、ソファに座りコーヒーを飲んでいた。
「おそよう~」 クスクスと笑いながらマナミが言った。
「ああ・・・うん」と俺は適当に返事をしてシャツと下着を履いた。
「顔洗ってきたら?」 「んー」 というようなやりとりをして、洗面台で顔を洗った。 その間にマナミは俺のコーヒーを煎れてくれた。
俺は煙草を吹かしながらコーヒーをすすった。時計を見ると8時だった。遅いっていうほどでもないじゃないか、と思った。
マナミは俺をよそ目に洗面台に立ち、化粧を始めた。少し台は高めだった。
「鏡見えてるの?w」 プッと笑いながら俺が言うと、「見えるよ!そこまでチビじゃないしっ」と頬を膨らませた。
慣れた手つきで眉を描いていた。俺は横から全身を眺めながらふと思った。昨日のパンツ、履いてるのか?と。
ファンデーション(?)をうっすら引いて、あっという間に化粧は終わった。ほとんどノーメイクみたいなもんじゃないか、と心の中で笑った。
マナミは化粧品をポーチにしまいながら話し始めた。
昨夜俺が寝た後に下着を洗ったこと、寝てる俺の乳首を触ったらピクンとしたとか、いびきがうるさくて鼻をつまんだなど。
後半は1人でゲラゲラ笑いながら話していた。はいはい、とちょっと呆れ顔をして俺はマナミに近づき、後ろからデニムのスカートをめくった。
「ちょっ・・・w エッチ!」 マナミは俺の手を振り払った。黒いタイツの下にうっすら紫の輪郭が見えた。
俺「あれ?パンツ履いてる。ノーパンタイツだと思ってたのにw乾いたの?」
マナミ「ちゃんと乾いたよー。ノーパンでタイツとかあるわけないじゃんwばかぁw」
「ばか・・・?」その言葉を聞いた俺はマナミの背中を押して、部屋の出口まで押した。別に怒ったわけじゃない。
「えっ?ちょっ・・・何?ちょっと、ぶつかるw」
扉に両手をついたマナミは「冷たぁ~い・・・」と言った。
俺はスカートの中に手を入れ、タイツ越しに尻を強く揉んだ。タイツで引き締まってムッチリした尻も良いな、と思った。
俺「寝た後のことはわかんないじゃん?洗ったなんて知らないし。ノーパンって思ってもおかしくないよね?」
マナミは俺の手をしっしっ、と払いのけ「あ・・・そうですね、ごめんなさいw」と適当にあしらおうとした。尻を拒否された俺はパーカーの上から両手で胸を掴んだ。マナミは驚いたように体をビクッとさせた。
マナミ「・・・怒った?」 俺「うん、怒ったww」
マナミ「あはっ、ごめんねっ?w」 俺「許すと思う?w」
マナミ「えぇ~wなんでぇぇ」
俺「大体寝てる間に人の体いじるとかさ、おイタがすぎたね」
マナミ「あ~・・・えっ?ん?」
俺「・・・お仕置きだね、これは。」
マナミ「えっ?・・・えっ?」 俺はパーカーの中に手を入れた。中に1枚インナーを着てたのでさらに手を忍び込ませ、生肌にたどり着いた。
背中に手を回し、左手でブラのホックを外した。マナミは「きゃっ!こらwちょっと!」と声を上げた。
俺「そんな大きな声出すなよw外に聞こえるぞ?」
マナミ「だってぇ~、ヘンなことしようとしてる・・・w」 ヒソヒソ声で言った。
俺「ヘンなことじゃない。お仕置きだって言ってるだろ」
マナミ「やだぁ~w」
俺は構わず胸を揉んだ。本気で嫌がってないと感じたからだ。(独りよがりかもしれないが)左手で乳首をクニクニ摘まむとマナミはピクン、ピクンと反応し、呼吸を乱した。
右手はまたタイツ越しに、今度はやさしく尻を撫でた。「やっ・・・」っと押し殺した声を上げた。スイッチが入ったと思った。
もぞもぞ愛撫(?)をしていると、扉の外のエレベーターの発着音が聞こえた。
【4階です】と距離感は掴めなかったが、はっきり聞こえた。
俺「ほら、結構聞こえる。エッチな声出したら聞かれちゃうな。」
マナミ「だったらやめてぇw」
俺「やめない。ちょっとドキドキしてきたし。」
マナミ「え~w」
俺は固くなったチンポをマナミの腰骨のあたりに押し付けた。(次回へ続く)
