前編は以下のとおり
幼馴染みとセックス

「じゃぁ、入れるよ・・力抜いてね」と亀頭を膣口に擦りつけて愛液を塗った。コンドームは無かったのでナマでした。
ゆっくりと挿入を試みると
「い、いたぁい!」と身体がずり上がり泣きそうな佳純ちゃん。
「力ぬいて・・我慢して」と一気に挿入したほうがいいと思い、佳純ちゃんの腰を両手でしっかり掴んで一気に挿入した。
メリメリっと処女のキツくて狭いマ○コに侵入し、処女膜をブチッと突き破って膣奥まで一気に挿入。
スレンダーでまだ幼いカラダの佳純ちゃんの処女マンコはもともと小さくキツキツでチンコが痛いほどだった。
「あああ、いたい・・いたい・・うう」と息も絶え絶えで泣きながら苦悶の表情を浮かべて左右に頭を振っている佳純ちゃん。
キスして「入ったよ、頑張ったね。佳純も女になったんだよ」と言うと
「ぐすん・・うう・・うん」とうなづく。
しばらくじっとして佳純ちゃんが落ち着いた頃にゆっくりと腰を動かし始めた。
「ああっ・・いっつぅ・・うう・・ああん」と痛みと初めて味わう変な感覚に声をあげる佳純ちゃん。大分、膣も俺のチンコに馴染んできて、気持よかったので激しく腰を振って佳純ちゃんを泣かせた。
「ああん・・いたい・・だめぇ・・」
「後少し我慢して!」とラストスパート!
「ああっ!」と中出ししそうなのを慌てて引きぬいて佳純のお腹に射精した。かなり大量の精子が勢い良く飛び散って佳純ちゃんのお腹から胸、首、顔にまで飛び散った。佳純ちゃんの処女の証の血が混じっている。
佳純ちゃんの股間の辺りのシーツにも血がべっとりと垂れているし、佳純ちゃんの処女だったマ○コも血だらけだった。お互いにびっくりした。
俺は、ティッシュで佳純ちゃんの身体の汚れを拭って、「お風呂行こ」と佳純ちゃんの手を引いてお風呂に行き、身体を洗ってあげた。キスしたりしてラブラブだった。
部屋に戻り、シーツの血で汚れた所にバスタオルを掛けて二人で抱き合って横になった。チンコは風呂の時点でムクムクしている。
「もう1回しようね。初めての時に何回かヤルと痛みがとれるらしいから」
「うん・・」
キスから初め、手マン、フェラ、69と一通り前戯をしていたら、佳純ちゃんの股間から血がまた出てきた。処女の破瓜の血が残ってたのかと思ったら「生理はじまっちゃったぁ・・」と佳純ちゃんの声。
バスタオルをもう一枚敷いて、再開した。2度めは、痛みも薄れ、気持ち良くもなった佳純ちゃんは、幼いながらも歓喜の声をあげていた。俺も気持よすぎる位に気持ち良かった!
「中に出すね?生理だから安心だから・・」
「うん・・」と佳純ちゃんの了解も得て、たっぷりと膣奥に中出しした。
気持ち良かった!
そして・・萎えなかったのでそのまま抜かずの2発で中出しした。
二人の股間とシーツは精子と生理の血で汚れが酷く、親にバレないように処理するのに苦労した。・・佳純ちゃんとは、夏休みの間、ア◯ゾンでゴムを大量購入して、ヤリまくった。
親達は仲の良い兄妹位にしか思ってないのと、二人は信頼もされていたので、俺が受験勉強しながら佳純ちゃんの勉強も見るという形でお互いの家を行き来するのを何も言われなかった。まさか隠れてヤリまくってるとは!
でも、やはりお互いの家ではビクビクしながらだったので、図書館へ行って勉強する事にした。親達も部屋にこもりっぱなしよりも外出する方を喜んだ。
図書館で勉強してその帰りに・・場所に苦労したけど、ホテル代も無いので人気のない野外とか・・学校の倉庫とか・・公園のトイレ・・
特に最近多い、車椅子でも入れる広いスペースのトイレはよく使った・・色々探してヤリまくった。夏祭りの時に浴衣姿の佳純ちゃんとヤッた時は興奮した。浴衣姿が可愛かった!
夏休みも終りを迎える頃、佳純ちゃんはイク事も憶え、身体つきも少し丸みを帯び女性らしくなった。胸も膨らんできた。相変わらずパイパンのままだったが・・・。
(投稿者 KEN)